研究者詳細

研究助成
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33 件中 1 - 10 件目

年度
Year
助成名称または科学研究費補助金研究種目名
Name of grant or research classification for scientific research funding
研究題目
Research Title
役割(代表/非代表)
Role
助成団体
Granting body
助成金額
Grant amount
2016  科学研究費補助金  里山を活用した生物多様性教育の学習モデル開発 
分担  日本学術振興会  30万円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 共同
研究代表者:小南陽亮(静岡大学) 

2016  科学研究費補助金  マングローブ主要構成種の地下部生産・分解プロセスと立地環境の関係  
代表  日本学術振興会  290万円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 共同
研究分担者:小野賢二(森林総研)、渡辺 信(琉球大学)、井上智美(国立環境研)
連携研究者:谷口真吾(琉球大学)  

2015  科学研究費補助金  マングローブ主要構成種の地下部生産・分解プロセスと立地環境の関係 
代表  日本学術振興会  300万円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 共同
研究分担者:小野賢二(森林総研)、渡辺 信(琉球大学)、井上智美(国立環境研)
連携研究者:谷口真吾(琉球大学) 

2015  科学研究費補助金  里山を活用した生物多様性教育の学習モデル開発 
分担  日本学術振興会  40万円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 共同
研究代表者:小南陽亮(静岡大学) 

2015  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  マングローブ主要構成種の地下部生産・分解プロセスと立地環境の関係 
代表    30万円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2014  南山大学総合政策学部学部内共同研究   大震災に対する減災と復興に関する総合政策学的研究 
代表    30万円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2014  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  マングローブ主要構成種の地下部生産・分解プロセスと立地環境の関係 
代表    30万円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2014  科学研究費補助金  里山を活用した生物多様性教育の学習モデル開発 
分担  日本学術振興会  45万円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2014  科学研究費補助金  マングローブ主要構成種の地下部生産・分解プロセスと立地環境の関係 
代表  日本学術振興会  300万円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2013  科学研究費補助金  マングローブ主要構成種の地下部生産・分解プロセスと立地環境の関係 
代表  日本学術振興会  380万円 

研究内容(Research Content) マングローブ林は、地上部のみならず地下部においても多量の有機物を蓄積することによって、炭素蓄積の場としての重要な役割を果たしている。本研究は、マングローブ林の地下部有機物蓄積機能を、その主要な供給源である根の生産・分解プロセスに注目し、樹種別、立地環境別に明らかにすることを目的とする。
研究対象地域は、熱帯湿潤環境下にあるミクロネシア連邦ポンペイ島、およびマングローブ分布の北限に近い亜熱帯環境下にある西表島とする。対象樹種は、アジア太平洋地域における主要樹種とし、ポンペイ島はRhizophora apiculata、Rhizophora stylosa、Bruguiera gymnorrhiza、Sonneratia alba、Xylocarpus granatum、西表島はR. stylosa、B. gymnorrhizaとする。
 

備考(Remarks) 共同
研究分担者:小野賢二(森林総研)・井上智美(国立環境研)・渡辺 信(琉球大)
連携研究者:谷口真吾(琉球大) 

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