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8 件中 1 - 8 件目

年度
Year
題名等
Titles
カテゴリ
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Authorship
掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2013  Key studies on tropical mangrove ecosystems  特集号編集  共編著 
Global Environmental Research  , Association of International Research Initiatives for Environmental Studies  , 17/2  , 2013/11   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) Tomomi Inoue and Kiyoshi Fujimoto eds. 

2013  沖積低地の地形環境学  書評  単著 
地理学評論  , 日本地理学会  , 86/4  , 380-381  , 2013/07   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2012  森のバランス-植物と土壌の相互作用-  書評  単著 
地理学評論  , 日本地理学会  , 86/1  , 78-79  , 2013/01   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2010  マングローブ堆積物の年代測定−その意義と課題−  シンポジウム招待講演  単著 
第5回年代測定と日本文化研究シンポジウム予稿集  , 加速器分析研究所  , 49-58  , 2010/9   

概要(Abstract) マングローブ堆積物の年代測定の意義と問題点、および今後の課題について、これまでの研究成果に基づいて解説した。 

備考(Remarks)  

2008  政策系学部における森林環境教育と「森林立地」への期待  寄稿  単著 
森林立地  , 森林立地学会  , 50/2  , 81-82  , 2008/12   

概要(Abstract) 南山大学総合政策学部における森林環境を利用した環境教育について紹介すると共に、社会科学分野の研究者や学生をも巻き込んだ総合的な森林立地学への展開を提言した。 

備考(Remarks)  

2005  地域特性に配慮した環境政策の展開−リージョナルからグローバルへ−  テキスト  共著 
総合政策のフロンティア  , 南山大学総合政策学部  , 311-332  , 2006/03   

概要(Abstract) 第1節「現代社会の環境問題のとらえ方と政策形成のあり方」第3節「地域特性を考慮した温暖化対策の推進」を担当。地球環境問題の解決にあたっては、様々な行動主体の連携の下、それぞれの地域において、それぞれの地域特性に応じた対策を積み重ねていくことの重要性を、温暖化対策を例に挙げて解説した。 

備考(Remarks) 藤本 潔、目崎茂和 

2005  マングローブ林再生事業を通した環境教育と異文化交流−ベトナム、カンザー地区における草の根交流−  寄稿  単著 
NGO協力情報  , 国際食料農業協会  , 54  , 35-38  , 2005/07   

概要(Abstract) 著者が代表を勤めるNGO「南遊の会」が主催するベトナム、カンザー地区におけるマングローブ植林スタディーツアーの紹介と成果、および今後の課題について解説した。 

備考(Remarks)  

2004  沖積平野の形成過程における土砂貯留機能および炭素蓄積機能の評価  報告書  編著 
南山大学総合政策学部  , 146  , 2004/05   

概要(Abstract) 完新世における沖積低地の地形発達に伴い貯留された土砂量および炭素量を、GIS3D解析ソフトを用いた体積計算、不撹乱コアから得られた容積重および炭素含有量から各層序毎に明らかにすると共に、炭素安定同位対比分析や花粉分析等を用いて貯留炭素の起源についての推定も試みた。 

備考(Remarks) 平成13〜15年度科学研究費補助金(基盤研究(A)(1))研究成果報告書 

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