研究者詳細

研究助成
分割表示   全件表示 >>

19 件中 11 - 19 件目

年度
Year
助成名称または科学研究費補助金研究種目名
Name of grant or research classification for scientific research funding
研究題目
Research Title
役割(代表/非代表)
Role
助成団体
Granting body
助成金額
Grant amount
2006  科学研究補助金基盤研究(A)一般  アメリカの戦争と世界秩序形成に関する研究 
  日本学術振興会   

研究内容(Research Content) 研究助成 

備考(Remarks) 研究代表者・菅英輝 

2005  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  アメリカのヴェトナム軍事介入の歴史的特質と戦争被害の実相 
     

研究内容(Research Content) 研究助成 

備考(Remarks)  

2005  科学研究費補助金  アメリカの戦争と世界秩序形成に関する研究 
  日本学術振興会   

研究内容(Research Content) 研究助成 

備考(Remarks) 研究代表者:菅 英輝 

2004  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  ヴェトナム戦争とアメリカ合衆国における「戦争の記憶」 
     

研究内容(Research Content) 研究助成 

備考(Remarks)  

2004  科学研究費補助金  アメリカの戦争と世界秩序形成に関する総合的研究 
  日本学術振興会   

研究内容(Research Content) 研究助成 

備考(Remarks) 研究代表者:菅 英輝 

2002  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  ヴェトナム戦争をめぐる国際関係の歴史的研究 
     

研究内容(Research Content) 研究助成 

備考(Remarks)  

2001  南山大学パッヘ研究奨励金I-A  ヴェトナム戦争をめぐる国際関係の研究 
     

研究内容(Research Content) 研究助成 

備考(Remarks)  

2016  科学研究費補助金  アジア太平洋における国際関係の構造変動と歴史認識問題に関する総合的研究 
非代表  日本学術振興会   

研究内容(Research Content) 分担研究では、ヴェトナムにおける枯れ葉剤の後遺症問題を中心にべトナム戦争をめぐる米越の歴史和解の問題を対象としている。具体的には、以下の3点について検討対象する予定である。
(1)ヴェトナム戦争をめぐる米越の歴史和解の経緯と枯れ葉剤後遺症問題
(2)枯れ葉剤後遺症への対応とヴェトナム戦争をめぐる米越の歴史和解の現状
(3)米越の国境を越えた市民レベルの活動の特徴とその可能性 

備考(Remarks)  

2012  科学研究費補助金  冷戦秩序の変容と同盟に関する総合的研究ー冷戦終焉の視点からの考察 
非代表  日本学術振興会  研究分担金39,000円(間接経費9,000円を含む) 

研究内容(Research Content) 「同盟と文化・社会変容」班の一員として以下のテーマで研究を行った:冷戦とアメリカ社会の変容ーヴェトナム戦争・戦後と「アメリカ・ナショナリズム」の変化 

備考(Remarks) 研究代表者:菅英輝
研究分担者:秋田茂、田中孝彦、斎藤嘉臣、松田武、中島琢磨、
      鄭敬娥、初瀬龍平、森聡、松村史紀、豊下楢彦
      都丸潤子、倉科一希
 

Page: [<<PREV] [1] [2] [NEXT>>]