研究者詳細

研究助成
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13 件中 1 - 10 件目

年度
Year
助成名称または科学研究費補助金研究種目名
Name of grant or research classification for scientific research funding
研究題目
Research Title
役割(代表/非代表)
Role
助成団体
Granting body
助成金額
Grant amount
2017  科学研究費補助金  ビデオアノテーションを利用した協同型実習活動支援システムに関する研究 
分担者  日本学術振興会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2016  科学研究費補助金  即時性と教育効果を考慮した協調学習過程の構造化手法に関する研究 
分担者  文部科学省   

研究内容(Research Content) 学習者が、プレゼンテーションを効果的に行うために、その過程を録画し、プレゼンターとも、オーディエンスともなる学習者自身がアノテーションを行うことで、プレゼンテーションのヒントを共有し、効果を上げることをもくろむものである。モバイルデバイスを使用する観察支援ツールFishWatchrMiniをプレゼンテーションの場に導入し、相互評価を行い、振り返りをするという教育実践を行った結果を分析した。 

備考(Remarks)  

2015  科学研究費補助金  協同による知識の体系化・視覚化システムを用いたライティング指導法の研究 
代表  文部科学省   

研究内容(Research Content) 日本語文章表現教育において協同学習を採用する際の1つの手法を提案するものである。協同学習を行う際、学習者の理解度によって知識の定着が異なるという問題が生じる。その点を回避すべく、教師から出された課題に対して、学習者が持つ個別的・断片的な知識・情報や理解不足の点を、「調べ」「まとめ」「分類する」という協同作業を通して「見える」形に昇華させた後、自分たちが「使える」「確認できる」知識にするという自立的な相互学習活動を実現し、その活動を支援するwebベースのシステムを開発、運用する。それを「知識の体系化・共有化・視覚化」と称し、授業実践の中でその教育効果を検証する。 

備考(Remarks)  

2015  科学研究費補助金  即時性と教育効果を考慮した協調学習過程の構造化手法に関する研究 
分担者  文部科学省   

研究内容(Research Content) 学習者同士の話し合いを効果的に行うために、その過程を録画し、学習者自身がアノテーションを行うことで、効果を測定するものである。1つの手法として、話し合いのルールを設定した上で学習者がそのルールに則ってどのような話し合いを行うのかを分析する。 

備考(Remarks)  

2014  科学研究費補助金  即時性と教育効果を考慮した協調学習過程の構造化手法に関する研究 
分担者  文部科学省   

研究内容(Research Content) 学習者同士の話し合いを効果的に行うために、その過程を録画し、学習者自身がアノテーションを行うことで、効果を測定するものである。1つの手法として、話し合いのルールを設定した上で学習者がそのルールに則ってどのような話し合いを行うのかを分析する。 

備考(Remarks)  

2014  科学研究費補助金  協同による知識の体系化・視覚化システムを用いたライティング指導法の研究 
代表  文部科学省   

研究内容(Research Content) 日本語文章表現教育において協同学習を採用する際の1つの手法を提案するものである。協同学習を行う際、学習者の理解度によって知識の定着が異なるという問題が生じる。その点を回避すべく、教師から出された課題に対して、学習者が持つ個別的・断片的な知識・情報や理解不足の点を、「調べ」「まとめ」「分類する」という協同作業を通して「見える」形に昇華させた後、自分たちが「使える」「確認できる」知識にするという自立的な相互学習活動を実現し、その活動を支援するwebベースのシステムを開発、運用する。それを「知識の体系化・共有化・視覚化」と称し、授業実践の中でその教育効果を検証する。 

備考(Remarks)  

2014  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  知識の体系化に結びつく議論の過程の可視化と記録方法の確立に向けた萌芽的研究 
     

研究内容(Research Content) 議論を通して個人の知識を集団の知識へと昇華させる際、知識がどのようにふるい分けられるのか、その過程を4つに分類し、タブレットPCで直感的に記録・参照できる手段を確立することを目的とする。これは教員・学習者双方に有益な実録資料となりうるものであり、手法が確立できればその効果は広範囲に及ぶものである。 

備考(Remarks)  

2013  科学研究費補助金  協同による知識の体系化・視覚化システムを用いたライティング指導法の研究 
代表  文部科学省   

研究内容(Research Content) 日本語文章表現教育において協同学習を採用する際の1つの手法を提案するものである。協同学習を行う際、学習者の理解度によって知識の定着が異なるという問題が生じる。その点を回避すべく、教師から出された課題に対して、学習者が持つ個別的・断片的な知識・情報や理解不足の点を、「調べ」「まとめ」「分類する」という協同作業を通して「見える」形に昇華させた後、自分たちが「使える」「確認できる」知識にするという自立的な相互学習活動を実現し、その活動を支援するwebベースのシステムを開発、運用する。それを「知識の体系化・共有化・視覚化」と称し、授業実践の中でその教育効果を検証する。 

備考(Remarks)  

2010  科学研究費補助金  学習者の自発的学習と柔軟な運用を考慮した作文支援システムの実現 
連携研究者     

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2009  科学研究費補助金  学習者の自発的学習と柔軟な運用を考慮した作文支援システムの実現 
連携研究者     

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

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