研究者詳細

研究助成
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35 件中 1 - 10 件目

年度
Year
助成名称または科学研究費補助金研究種目名
Name of grant or research classification for scientific research funding
研究題目
Research Title
役割(代表/非代表)
Role
助成団体
Granting body
助成金額
Grant amount
2017  科学研究費補助金  持続可能な発展のための長期交通計画策定プロセスと政策評価手法に関する研究 
代表  日本学術振興会  900,000円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2016  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  人口推計における居住地選択モデルと人口変化がもたらす地域経済効果分析 
代表    300,000円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2016  科学研究費補助金  自然災害リスク下における産業集積の「負の供給ショック」に関する実証研究 
分担  日本学術振興会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2016  科学研究費補助金  持続可能な発展のための長期交通計画策定プロセスと政策評価手法に関する研究 
代表  日本学術振興会  1,600,000円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2015  受託研究  地方創生における人口政策に関する調査研究 
代表  瀬戸市   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2015  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  地域産業連関表作成手法の評価に関する研究 
代表    300,000円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2015  科学研究費補助金  持続可能な発展のための長期交通計画策定プロセスと政策評価手法に関する研究 
代表  日本学術振興会  1,100,000円 

研究内容(Research Content) 我が国の交通政策は、社会資本整備重点計画及び交通政策基本法に基づく示す交通政策基本計画の策定が進むなど、総合的な交通政策が確立されつつある。このような中長期の交通関連の計画は、個別政策別のアウトカム指標群において評価されることとなっており、着実な政策評価に基づく進捗管理が期待される。一方海外では、例えばEUにおいて10 年間の長期計画の策定と見直しにおいては、事前、事中、事後に科学的手法(各種シミュレーションモデル)に基づく総合的な定量評価が行われている。また、その評価にあたっては個別政策のアウトカム指標だけでなく、その政策全体として社会、経済、環境、すなわち持続可能な発展の観点から定量的な評価が行われている。本研究では、主に海外における長期交通計画の策定プロセスとそこで評価されている指標群、及び評価のためのシミュレーションモデル群を明らかにし、持続可能な発展のための長期総合交通計画における政策プロセスのあり方を検討する。また、そのための環境・社会・経済統合データに基づく経済モデルを開発する。 

備考(Remarks)  

2014  受託研究  低炭素地域づくりに資する温暖化対策の地域経済への影響・効果の把握,統合的評価,及び環境経済政策への反映に関する研究 
  環境省   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2014  科学研究費補助金  自然災害リスク下における産業集積の「負の供給ショック」に関する実証研究 
分担  日本学術振興会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2014  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  東アジアにおける交易構造と輸送に伴う環境負荷の分析 
     

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

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