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26 件中 1 - 10 件目

年度
Year
著書名
Title of the books
著書形態
Form of Book
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
出版機関名 Publishing organization,判型 Book Size,頁数 No. of pp.,発行年月(日) Date
2017  博物館学史研究事典  共著   
雄山閣  , A5  , 400p.  , 2017年12月25日   

概要(Abstract) 博物館学研究における収集をめぐる議論について整理した。 

備考(Remarks)  

2016  三遠南信周辺における中期弥生土器と交流  共著   
地域と考古学の会  , A4  , 3p.  , 2017/2/25   

概要(Abstract) 2017年2月25日・26日に浜松市で開催されたシンポジウムの資料集に掲載。 

備考(Remarks)  

2016  青銅器の模倣Ⅱ  共著   
埋蔵文化財研究会  , A4  , 15p.  , 2016/9/10   

概要(Abstract) 2016年9月10日・11日に福岡市博物館で開催された第65回埋蔵文化財研究集会『青銅器の模倣Ⅱ』の資料集に掲載。 

備考(Remarks)  

2016  ひとが優しい博物館  共著   
青弓社  , A5  , 13p.  , 2016/8/31   

概要(Abstract) 2015年11月28日・29日の両日に国立民族学博物館で開催された『ユニバーサル・ミュージアム論の新展開』と題したシンポジウムの記録集。
広瀬浩二郎(国立民族学博物館准教授)編著。 

備考(Remarks)  

2015  博物館教育論  編著   
講談社  , A5  , 159p.  , 2015年6月22日   

概要(Abstract) 博物館教育に関する教科書。博物館教育の理論、方法に焦点を当て、事例として博物館間の連携を取り上げた。類書は多いが、それらと違って理論と方法に力点を置いた構成になっている。著者17名。 

備考(Remarks)  

2013  博物館展示論  編著   
講談社  , A5  , 170p.  , 2014/03/20   

概要(Abstract) 博物館展示に関する概説書。博物館展示の理論と技術などの概説に加え、総論として展示の持つ社会性や政治性、そしてユニバーサル・ミュージアムについても扱っている。執筆者は15名。 

備考(Remarks)  

2012  東南アジアの伝統的土器つくり―事例調査報告書  共著   
大阪大谷大学博物館  , A4  , 158p.  , 2012/3   

概要(Abstract) 大阪大谷大学博物館が編集した東南アジアの土器つくりに関する民族考古学調査の事例報告書。
「カンボジア中部の土器つくり」を執筆。 

備考(Remarks) 中村浩、池田栄史、余語琢磨、徳沢啓一、大西秀之との共著 

2011  南山大学人類学博物館所蔵考古資料の研究 高蔵遺跡の研究/大須二子山古墳と地域史の研究  共著   
六一書房  , A4  , 189p.  , 2011/9/1   

概要(Abstract) 人類学博物館オープンリサーチセンターによる博物館所蔵考古資料の調査研究の報告書。東海地方を代表する弥生時代遺跡である高蔵遺跡出土遺物の研究および大須二子山古墳の復元的研究を中心としている。 

備考(Remarks) 2010年度に人類学博物館から刊行されたもの。
西江清高との共編。 

2011  縄文/弥生移行期の社会論  共著   
ブイツーソリューション  , A5  , 270p.  , 2011/11/20   

概要(Abstract) 縄文時代から弥生時代への移行期に関する論文集。石黒立人編。
「縄文/弥生考―「縄文・弥生移行期」は可能か?-」
「銅鐸の成立と展開」
の2編を執筆 

備考(Remarks) 石黒立人、長田友也、川添和暁、前田清彦、永井宏幸、豆谷和之との共著。 

2009  南山大学人類学博物館オープンリサーチセンター2009年度年次報告書  共編著   
南山大学  , A4  , 128頁  , 2010/03   

概要(Abstract) 南山大学人類学博物館オープンリサーチセンターの2009年度の年次報告書。 

備考(Remarks) 南山大学人類学博物館オープンリサーチセンターの2008年度年次報告書。ほかに「付編 研究会・シンポジウム資料」(300頁)あり。 

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