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研究発表
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16 件中 1 - 10 件目

年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2018  シンポジウム博物館・美術館における参加・体験型プログラム  共同  2019/11/26 
シンポジウム博物館・美術館における参加・体験型プログラム  , 明治大学博物館・南山大学人類学博物館   

概要(Abstract) 2018年度の明治大学博物館・南山大学人類学博物館連携事業。博物館・美術館における参加・体験型プログラムについて、理論的な側面と実践との両面からの議論について司会進行を務めた。 

備考(Remarks)  

2018  南山大学人類学博物館の新たな展示構想  単独  2019/03/03 
ユニバーサル・ミュージアム研究会  , ユニバーサル・ミュージアム研究会   

概要(Abstract) 人類学博物館の常設展示において、従来の今泉コレクションから西江雅之氏のコレクションへと展示替えしたことの報告。それに加えて、聴覚障がい者への対応の試みと、現在のユニバーサル・ミュージアム論の課題について述べた。 

備考(Remarks) 国立民族学博物館共同研究「「障害」概念の再検討――触文化論に基づく「合理的配慮」の提案に向けて 」(代表:広瀬浩二郎) 

2017  究極の「触る展示」を求めて  単独  2017/7/16 
国立民族学博物館共同研究「障害概念の再検討」  , 国立民族学博物館(代表:広瀬浩二郎)   

概要(Abstract) 南山大学人類学博物館における触る展示に関する理論的な意義付けを行った。 

備考(Remarks)  

2017  触る展示の可能性  単独  2017/11/27 
第2回ハンズオン研究会  , 明治大学博物館・南山大学人類学博物館   

概要(Abstract) 触る展示の実践と教育的な効果に関する理論的な意味づけを試みた。 

備考(Remarks)  

2016  南山大学人類学博物館の展示の考え方  単独  2016/12/12 
ハンズオン研究会  , 日本展示学会・全日本博物館学会   

概要(Abstract) 全日本博物館学会と日本展示学会による共同研究会『ハンズオン研究会』での口頭発表。 

備考(Remarks)  

2015  次世代博物館としてのユニバーサル・ミュージアム  単独  2015年8月29日 
文化活動のマーケティング研究会  , 南山大学経営研究センター   

概要(Abstract) 南山大学人類学博物館の事例を紹介しながら、博物館の将来像の一つとしてすべての人に開かれるユニバーサル・ミュージアムの可能性について述べた。 

備考(Remarks)  

2015  さわる展示の未来ーー南山大学人類学博物館の挑戦  単独  2015年11月28日 
国立民族学博物館公開シンポジウユニバーサル・ミュージアム論の新展開――展示・教育から観光・まちづくりまで  , 国立民族学博物館   

概要(Abstract) 南山大学人類学博物館のリニューアルに際し、ユニバーサル・ミュージアムという観点を取り入れた経緯とその意義について報告した。 

備考(Remarks)  

2014  南山大学人類学博物館のリニューアル 全ての人の好奇心のために  共同  2014/6/22 
日本展示学会第33回研究大会  , 日本展示学会  , 日本展示学会第33回研究大会発表梗概  , 日本展示学会   

概要(Abstract) 南山大学人類学博物館の新しい展示において触る展示を実現したことを報告し、そのメリット・デメリットを紹介した。 

備考(Remarks)  

2014  Nanzan University Museum of Anthropology:Challenging to the museum for everyone’s curiosities  単独  2014/10/28 
シンポジウム挑戦するアジアの大学博物館  , 京都大学総合博物館  , Proceedings of the International Symposium on Challenging Asian University Museums  , 京都大学総合博物館  , pp.47-50   

概要(Abstract) 南山大学人類学博物館におけるユニバーサル・ミュージアムの試みについてアジア諸国の大学博物館関係者を前に紹介したもの。 

備考(Remarks)  

2012  パプアニューギニアの石斧―南山大学人類学博物館所蔵民族誌資料の考古学的研究  単独  2012/2/25 
三大学公開シンポジウム パプアニューギニア民族誌から探る縄文社会  , 早稲田大学   

概要(Abstract) 人類学博物館所蔵のパプアニューギニア民族誌資料のうち、石斧を取り上げ、その着柄方法等の検討から、これらの資料は本来は横斧であったが、鉄斧の波及によって縦斧化してきた可能性について検討した。 

備考(Remarks)  

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