研究者詳細

教育活動
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24 件中 1 - 10 件目

年度
Year
タイトル
Title
内容等
Content
活動期間
Period of Activities
2018  ユニバーサルミュージアムを目指して 

点字技能者協会による研修会での講演。人類学博物館の活動実践を紹介し、視覚障がい者との連携の重要性を話した。 

2019/01/16 
2018  大学博物館の役割とユニバーサルミュージアム 

愛知淑徳大学学芸員養成課程主催の講演会。人類学博物館の活動実践の紹介と大学博物館が果たすべき実験的な役割について講演した。 

2018/11/19 
2018  ハンズ・オン!さわってみよう、民族資料 

みよし市歴史民俗資料館での企画展示に合わせたワークショップ。人類学博物館所蔵の民族誌資料の中から仮面を選び、触察体験をするワークショップを行った。 

2018/11/18 
2018  ユニバーサル・ミュージアムを目指して/“展示”という表象をめぐって 

明治大学博物館・南山大学人類学博物館連携事業の一環としての、明治大学学芸員養成課程での特別講義。人類学博物館の活動実践の紹介と民族誌資料の展示(異文化展示)のはらむ問題点について講義した。 

2018/11/16 
2018  土器の考古学1 

ひたちなか市生活・文化・スポーツ公社主催の「ふるさと考古学」における実践。土器の観察の仕方のワークショップとカンボジアの土器づくりに関する紹介をした。 

2018/07/22 
2018  触って楽しむ博物館―人類学博物館の楽しみ方 

2018年度の学長室主催連続講座(中学生向け)での実践。人類学博物館の触る展示を活用して、触覚による展示鑑賞のワークショップを行った。 

2018/07/16 
2018  考古学者になりきろう!―縄文土器を研究する 

2018年度の学長室主催連続講座(小学生向け)。人類学博物館所蔵の縄文土器を使って、土器の観察の仕方に関するワークショップを実践した。 

2018/07/15 
2016  名城大学附属名城高校との学習連携 

名城大学附属名城高校との連携授業において、博物館資料を用いた学習指導を行った。  

2016/4/18~7/11 
2016  他者の展示は可能なのか? 

明治大学学芸員養成課程での特別講義。異文化展示を構築する際に問題点について述べた。 

2016/11/4 
2015  まっぴるまから「ナイトミュージアム」 

子どもを対象としたプログラムに協力した。子どもたちに目隠しをし、視覚を隠した状態で様々なアクティビティーを経験させ、視覚以外の四感の重要性と逆に視覚の重要性を体験してもらうことを意図した。 

2016年3月25日~27日 

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