研究者詳細

教育活動
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年度
Year
タイトル
Title
内容等
Content
活動期間
Period of Activities
2017  4大ゼミ報告会 

4大学の会計ゼミの報告を行った。本年は参加対象学年のゼミ生がいなかったことからコメントを行った。 

 
2016  4大学ゼミ研究報告会2016年度 

2016年12月23日名古屋市近隣大学4大学の会計ゼミ報告会に参加して報告した。今年度の開催校は名古屋大学で統一テーマは「ビッグデータ時代と会計」で、経営演習Ⅰの白木ゼミの学生は「粉飾会計防止への期待」をサブタイトルとして報告した。 

 
2015  4大学ゼミ研究報告会2015年度 

名古屋市および近郊の4大学ゼミ報告会を12月24日名古屋外国語大学幹事校として研究テーマ「原点にもどって」で報告、質疑応答が活発に行なわれた。 

 
2014  4大学ゼミ研究報告会2014年度 

2014年12月に4大学ゼミ報告会を開催した。本年度は、当ゼミが幹事担当であり、名古屋大学1ゼミ、南山大学2ゼミ、名古屋外国語大学1ゼミ、愛知大学は本年度は不参加で教員も含め約50名が参加した。統一テーマ「会計のグローバル化」のもとで各ゼミで個別テーマを設定し、本ゼミは「日本にIFRSを導入すべきか」として報告した。 

 
2013  4大学ゼミ研究報告会2013年度 

3年次ゼミ生演習における活動
中部地区の4大学の会計ゼミ研究報告会を長期間開催してきた。当番校を各年度決めて開催している。本年度は、名古屋大学が主催校で、4グループの報告があった。本ゼミでは、「日本の将来~IFRSを導入するにあたって~」というテーマで報告した。本ゼミでは、3年次秋学期演習のなかで、各自取り組んでいるテーマを関連させて研究するととともに、報告までの実践を学んでいる。
 

 
2011  『エッセンス簿記・会計』第8版分担執筆 

第19章「海外取引-外貨取引-の記録」
pp.290-296.
外貨建取引の会計処理について、外貨建債権債務、収益性負債、外貨建有価証券の設例をもとに解説している。 

 

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