研究者詳細

教職員基本情報
氏名
Name
花木 亨 ( ハナキ トオル , HANAKI Toru )
所属
Organization
外国語学部英米学科
職名
Academic Title
教授
専攻分野
Area of specialization

コミュニケーション研究

学会活動
Academic societies

【所属学会】
International Communication Association 会員(2004年5月-2008年4月)
National Communication Association 会員(2004年11月-現在に至る)
日本コミュニケーション学会会員(2006年2月-現在に至る)
多文化関係学会会員(2006年2月-現在に至る)
日本コミュニケーション研究者会議会員(2006年6月-現在に至る)
日本時事英語学会会員(2007年3月-2011年3月→日本メディア英語学会に移行)
日本メディア英語学会会員(2011年4月-現在に至る)

【学会誌査読委員】
日本メディア英語学会学会誌査読委員(2011年4月-2019年3月)
日本コミュニケーション学会学会誌査読委員(2012年6月-2018年7月)

【学会役員】
日本コミュニケーション学会理事(副事務局長、2008年6月-2010年5月)

著書・学術論文数
No. of books/academic articles
総数 total number (26)
著書数 books (3)
学術論文数 articles (23)

出身学校
学校名
Univ.
卒業年月(日)
Date of Graduation
卒業区分
Graduation
   Classification2
名古屋大学経済学部経済学科 1997年03月  卒業 
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出身大学院
大学院名
Grad. School
修了課程
Courses
   Completed
修了年月(日)
Date of Completion
修了区分
Completion
   Classification
School of Communication Studies, Ohio University 博士課程  2006年03月  修了 
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取得学位
     
学位区分
Degree
   Classification
取得学位名
Degree name
学位論文名
Title of Thesis
学位授与機関
Organization
   Conferring the Degree
取得年月(日)
Date of Acquisition
博士 PhD, Communication Studies    School of Communication Studies, Ohio University  2006年03月 
修士 MA, Communication Studies    School of Communication Studies, Ohio University  2004年03月 
学士 学士(経済学)    名古屋大学経済学部経済学科  1997年03月 
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研究経歴
長期研究/短期研究
Long or Short
   Term research
研究課題名
Research Topic
長期研究  コミュニケーション研究 

概要(Abstract) 文化、社会、権力、倫理、自由、公正といった事柄について、コミュニケーション的観点から考察する。 

短期研究  異文化コミュニケーション研究 

概要(Abstract) 異文化にまつわる社会問題について、コミュニケーション的観点から考察する。 

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著書
年度
Year
著書名
Title of the books
著書形態
Form of Book
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
出版機関名 Publishing organization,判型 Book Size,頁数 No. of pp.,発行年月(日) Date
2015  『大統領の演説と現代アメリカ社会』  単著   
大学教育出版  , A5  , 182 pp.  , 2015/12/30   

概要(Abstract) バラク・オバマの複数の演説を吟味しながら、現代アメリカ社会について考察した。2004年民主党全国大会基調演説、2008年大統領選における演説、そして人種、医療、移民、銃というアメリカ社会を象徴する事柄についての演説を分析した。 

備考(Remarks) ASシリーズ第15巻(杉田米行監修) 

2012  "International Communication (SAGE Benchmarks in Communication) Volume 4"  共著   
Sage Publications  , 未設定  , 351 pp.  , 2012/04/24   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) Daya Kishan Thussu 編集の論文集。Toru Hanaki, Arvind Singhal, Min Wha Han, Do Kyun Kim, & Ketan Chitnis 共著 "Hanryu Sweeps East Asia: How Winter Sonata is Gripping Japan" (2012年)を収録 (pp. 269-282.)。 

2011  『現代日本のコミュニケーション研究 --- 日本コミュニケーション学の足跡と展望』  共著   
三修社  , A5  , 314 pp.  , 2011/04/30   

概要(Abstract) 「ナラティブ/物語」という概念のコミュニケーション研究における重要性について論じた。 

備考(Remarks) 第VI部第4章「ナラティブ」(pp. 274-285)担当 

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学術論文
年度
Year
論文題目名
Title of the articles
共著区分
Collaboration
   Classification
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
掲載誌名 Journal name,出版機関名 Publishing organization,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2017  南山大学におけるコミュニケーション教育の現状と展望  単著   
2017年日本コミュニケーション研究者会議 Proceedings  , 日本コミュニケーション研究者会議  , pp. XX-XX  , 2018/XX   

概要(Abstract) 南山大学におけるコミュニケーション教育の現状と展望について論じた。 

備考(Remarks) 依頼論文。 

2017  バラク・オバマのアリゾナ州トゥーソンにおける追悼演説をめぐる考察  単著   
アカデミア --- 文学・語学編  , 南山大学  , 102  , pp. 19-40  , 2017/06   

概要(Abstract) 2011年にアリゾナ州トゥーソンで発生した銃撃事件を受けてバラク・オバマが行った追悼演説を分析した。  

備考(Remarks)  

2015  バラク・オバマの第一回大統領就任演説をめぐる考察  単著   
アカデミア --- 文学・語学編   , 南山大学  , 99  , pp. 41-66  , 2016/01   

概要(Abstract) バラク・オバマの第一回大統領就任演説を分析した。 

備考(Remarks)  

2014  バラク・オバマは銃規制を語る --- 銃を持つ自由と暴力からの自由  単著   
日本コミュニケーション研究  , 日本コミュニケーション学会  , 43/2  , pp. 89-108  , 2015/03/31   

概要(Abstract) 2012年12月14日、コネティカット州ニュータウンのサンディー・フック小学校で発生した銃乱射事件を受けてバラク・オバマが行った一連の演説を分析した。 

備考(Remarks) 査読付き論文。 

2014  Justice and Dialogue in Japan's Top Press: Philosopher Michael Sandel as Cultural Authority  単著   
Communication, Culture & Critique  , International Communication Association/Wiley-Blackwell  , 7/4  , pp. 472-486  , 2014/12   

概要(Abstract) アメリカ合衆国の政治哲学者マイケル・サンデルの日本における人気をメディアがどのように報じたのかを分析した。 

備考(Remarks) 査読付き論文。 

2014  アメリカン・ドリームの物語 --- コミュニケーション研究における五つの語られ方  単著   
日本コミュニケーション研究  , 日本コミュニケーション学会  , 43/1  , pp. 29-47  , 2014/11/30   

概要(Abstract) 「アメリカン・ドリーム」という概念がアメリカ合衆国を中心としたコミュニケーション研究領域においてどのように語られてきたのかを分析した。 

備考(Remarks) 査読付き論文。 

2014  バラク・オバマは医療を語る --- 2009年9月9日アメリカ合衆国議会合同会議における演説をめぐる考察  単著   
日本コミュニケーション研究  , 日本コミュニケーション学会  , 43/1  , pp. 49-67  , 2014/11/30   

概要(Abstract) 2009年9月9日、アメリカ合衆国議会合同会議においてバラク・オバマが行った医療保険制度改革についての演説を分析した。 

備考(Remarks) 査読付き論文。 

2013  バラク・オバマと人種 --- 「A More Perfect Union」演説再考  単著   
日本コミュニケーション研究  , 日本コミュニケーション学会  , 42  , pp. 31-49  , 2014/03/31   

概要(Abstract) 2008年アメリカ合衆国大統領選の最中、バラク・オバマが人種について語った演説「A More Perfect Union」について、アメリカ合衆国における最新の研究成果を踏まえつつ、再考した。 

備考(Remarks) 査読付き論文。 

2012  A Gift from Tiger Mask: Performing Goodwill in the Guise of Comic Book Heroes  単著   
Communication, Culture & Critique  , International Communication Association/Wiley-Blackwell  , 5/3  , pp. 409-426  , 2012/09   

概要(Abstract) 2010年12月25日、伊達直人(漫画・アニメ『タイガーマスク』の主人公)を名乗る人物から児童相談所にランドセルが寄付されたことを発端とした一連の寄付行為「タイガーマスク運動」をメディアがどのように報じたのかを分析した。 

備考(Remarks) 査読付き論文。 

2011  批判的異文化コミュニケーション研究についての予備的考察 --- プラグマティズムの視点から  単著   
多文化関係学  , 多文化関係学会  , 8  , pp. 55-64  , 2011/12   

概要(Abstract) 異文化コミュニケーション研究における批判のあり方について、プラグマティズムの視点から検証した。 

備考(Remarks) 査読付き研究ノート。 

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その他研究業績
年度
Year
題名等
Titles
カテゴリ
Category
細目
Authorship
掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2016  「オバマ政権を総括する --- 鈴木健先生、花木亨先生をお迎えして」における花木による応答  寄稿  単著 
日本コミュニケーション学会中部支部ニューズレター  , 日本コミュニケーション学会中部支部  , 7  , pp. 7-8  , 2017/03   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2015  Richard Campbell, Christopher R. Martin, & Bettina Fabos 著 "Media & Culture: Mass Communication in a Digital Age (9th ed.)" の書評  書評  単著 
日本コミュニケーション学会中部支部ニューズレター  , 日本コミュニケーション学会中部支部  , 5  , p. 18  , 2015/03   

概要(Abstract) アメリカ合衆国の大学で広く使われているマスコミュニケーションの教科書を日本のコミュニケーション研究者向けに書評した。 

備考(Remarks)  

2013  『異文化コミュニケーション事典』  辞書・事典  共著 
春風社  , 617 pp.  , 2013/01/29   

概要(Abstract) 「近代化と脱近代化」「共同社会と利益社会」担当。 

備考(Remarks)  

2011  イマヌエル・カント著『永遠平和のために/啓蒙とは何か、他3編』の書評   書評  単著 
日本コミュニケーション学会中部支部ニューズレター  , 日本コミュニケーション学会中部支部  , 2  , pp. 6-8  , 2012/03   

概要(Abstract) 哲学者イマヌエル・カントの論考「永遠平和のために」と「啓蒙とは何か」について、コミュニケーション研究と関連付けながら論評した。  

備考(Remarks)  

2011  『エイズをめぐる偏見との闘い --- 世界各地のコミュニケーション政策』  翻訳  共訳 
明石書店  , 456 pp.  , 2011/08/10   

概要(Abstract) アジア、アフリカ、ラテンアメリカを中心とした世界各地におけるHIV・エイズ政策をコミュニケーション研究の観点から分析した著書の日本語訳。 

備考(Remarks) 共訳者: 花木亨、花木由子。
原著者: Arvind Singhal, Everett M. Rogers.
原著名: Combating AIDS: Communication Strategies in Action 

2010  アラスデア・マッキンタイア著『美徳なき時代』の書評  書評  単著 
日本コミュニケーション学会中部支部ニューズレター  , 日本コミュニケーション学会中部支部  , 1  , pp. 6-7  , 2011/03   

概要(Abstract) 道徳哲学者アラスデア・マッキンタイアの『美徳なき時代』について、コミュニケーション研究と関連付けながら論評した。 

備考(Remarks)  

2006  Using visual aids  教科書  共著 
"COMS 103: Fundamentals of Public Communication"  , Ohio University  , pp. 39-50  , 2006/09   

概要(Abstract) オハイオ大学学部生向けコミュニケーション科目「Public Speaking」で使用された教科書の一章を共同執筆した。特に視覚補助技術の有効な使い方を解説した。 

備考(Remarks) Toru Hanaki & Brent Bonine.
2005年版の改訂版。 

2005  Addressing communication apprehension  教科書  共著 
"COMS103: Fundamentals of Public Communication"  , Ohio University  , pp. 51-60  , 2005/09   

概要(Abstract) オハイオ大学学部生向けコミュニケーション科目「Public Speaking」で使用された教科書の一章を共同執筆した。特にコミュニケーションにまつわる不安について解説した。 

備考(Remarks) Mark Hopson, Toru Hanaki, & Pei-Wen Lee. 

2005  Using visual aides  教科書  共著 
"COMS103: Fundamentals of Public Communication"  , Ohio University  , pp. 39-50  , 2005/09   

概要(Abstract) オハイオ大学学部生向けコミュニケーション科目「Public Speaking」で使用された教科書の一章を共同執筆した。特に視覚補助技術の有効な使い方を解説した。 

備考(Remarks) Li Wang, Toru Hanaki, & Ozge Samanci. 

2003  Book review of Min-Sun Kim’s "Non-Western Perspectives on Human Communication"  書評  単著 
The Howard Journal of Communications  , Taylor & Francis  , 14/3  , pp. 191-194  , 2003/07   

概要(Abstract) 異文化コミュニケーション研究者 Min-Sun Kim の著書を論評した。特に東洋的コミュニケーションと古代ギリシャのソフィスト的レトリックとの共通点を指摘した。 

備考(Remarks) 査読付き書評。 

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学術関係受賞
年度
Year
受賞学術賞名
Name of award
受賞対象となった研究/業績/活動等
Activity for which award given
受賞年月(日)
Date
授与機関
Award presenter
2005  Top Paper Award  An Exploratory Analysis in the Meaning of Japanese Friendship and Dialectical Tensions  2005年04月01日 
Intercultural Communication Division, Eastern Communication Association 

備考(Remarks) アメリカ東部コミュニケーション学会(Eastern Communication Association)異文化コミュニケーション部会(Intercultural Communication Division)優秀論文賞受賞論文。 

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研究発表
年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2017  オーラル・ヒストリーからコミュニケーション研究へ --- 異文化コミュニケーション研究の場合  共同  2017/06/04 
日本コミュニケーション学会第47回年次大会  , 日本コミュニケーション学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 京都ノートルダム女子大学。コーディネーター・司会:吉武正樹、パネリスト:河合優子、花木亨、石黒武人。 

2017  南山大学におけるコミュニケーション教育の現状と展望  単独  2017/05/13 
2017年日本コミュニケーション研究者会議  , 日本コミュニケーション研究者会議   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 南山大学。 

2016  オバマ政権を総括する --- 鈴木健先生、花木亨先生をお迎えして  共同  2016/12/17 
日本コミュニケーション学会中部支部大会  , 日本コミュニケーション学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 愛知淑徳大学星ヶ丘キャンパス。 

2013  論文を投稿しよう!海外の学術雑誌への投稿から掲載までの流れ  共同  2013/06/22 
日本コミュニケーション学会第43回年次大会  , 日本コミュニケーション学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 立教大学池袋キャンパス。司会:守崎誠一、パネリスト:奥田博子、花木亨。 

2012  Justice and Socratic Dialogue: Japanese Newspaper Discourse on Michael Sandel  単独  2012/11/17 
National Communication Association 第98回年次大会  , National Communication Association   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) アメリカ合衆国フロリダ州オーランド。 

2011  書籍評論会『エイズをめぐる偏見との闘い --- 世界各地のコミュニケーション政策』  単独  2011/12/17 
日本コミュニケーション学会中部支部大会  , 日本コミュニケーション学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 愛知淑徳大学星ヶ丘キャンパス。 

2011  A Gift from Tiger Mask: Spreading Goodwill in the Guise of Comic Book Heroes  単独  2011/11/20 
National Communication Association 第97回年次大会   , National Communication Association   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) アメリカ合衆国ルイジアナ州ニューオーリンズ。 

2010  授業実践報告 --- 異文化コミュニケーション論  単独  2010/10/16 
日本コミュニケーション学会中部支部大会  , 日本コミュニケーション学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 愛知淑徳大学星ヶ丘キャンパス。 

2010  異文化コミュニケーション研究における批判について --- リチャード・ローティのプラグマティズム的視座から考える  単独  2010/06/20 
日本コミュニケーション学会第40回記念年次大会  , 日本コミュニケーション学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 明治大学駿河台キャンパス。『日本コミュニケーション学会第40回記念年次大会プロシーディングス』 pp. 37-38. 

2009  バラク・オバマは人種を語る --- 「A More Perfect Union」演説をめぐる考察  単独  2009/06/28 
日本コミュニケーション学会第39回年次大会  , 日本コミュニケーション学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 新潟青陵大学短期大学部。『日本コミュニケーション学会第39回年次大会プロシーディングス』 pp. 24-25. 

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研究助成
年度
Year
助成名称または科学研究費補助金研究種目名
Name of grant or research classification for scientific research funding
研究題目
Research Title
役割(代表/非代表)
Role
助成団体
Granting body
助成金額
Grant amount
2007  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  An exploratory analysis of the meanings and dialectical tensions of Japanese friendship 
単独研究者    108,000円 

研究内容(Research Content) 助成金 

備考(Remarks)  

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教育活動
年度
Year
タイトル
Title
内容等
Content
活動期間
Period of Activities
2009  平成21年度採択文部科学省大学教育推進プログラム運営委員 

「多文化社会における英語による発信力育成 --- グローバル時代に活躍するための多元的学士力向上プログラム」南山大学外国語学部英米学科 

2009年度-2011年度 
2007  授業の方法 

できるだけ対話的な授業を行うように努力している。少人数科目においては、学生たちが「話す」あるいは「書く」ことをとおして自分の考えを表現する時間を多く確保している。講義科目においても、学生が教員に質問したり、リアクションペーパーを書いたりする機会を設けている。リアクションペーパーに対しては、次回の授業で応答している。 

2007-現在 
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研究活動/社会的活動
年度
Year
活動名称
Name of activities
活動期間
Period of Activities
2016  招聘講義  2016/07/22 

活動内容等(Content of Activities) 「大統領の演説と現代アメリカ社会 --- 人種と銃」、単独、2016年7月22日、大阪大学。 

2015  学会発表応答者  2015/06/14 

活動内容等(Content of Activities) レトリック研究会パネル「レトリックにとってのジャーナリズム --- 関係性の多元化に向けて」における応答者、単独、日本コミュニケーション学会第45回年次大会、日本コミュニケーション学会、2015年6月14日、南山大学。(報告者:是澤克哉、Kaori Miyawaki、田島慎朗) 

2012  学会発表応答者  2012/12/08 

活動内容等(Content of Activities) 渡辺友穂「ワールド・ミュージックとしての『君が代』」への応答、単独、日本コミュニケーション学会中部支部大会、2012年12月8日、愛知淑徳大学星ヶ丘キャンパス。 

2011  学会発表指定討論者  2011/06/18 

活動内容等(Content of Activities) 西南学院大学。藤巻光浩「ポーコックの共和主義とレトリック」における指定討論者。 

2010  招聘講義  2010/06/17 

活動内容等(Content of Activities) 「バラク・オバマは人種を語る --- 「A More Perfect Union」演説をめぐる考察」「異文化コミュニケーションをめぐって」、単独、2010年6月17日、青山学院大学。 

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著書・学術論文に関する統計情報
年度
Academic Year
学術研究著書の件数
No. of Academic Books
学会誌・国際会議議事録等に掲載された学術論文の件数
No. of Academic Articles in Journals/Int'l Conference Papers
学内的な紀要等に掲載された学術論文の件数
No. of Academic Articles Pub'd in University Bulletins
学会受賞等の受賞件数
No. of Academic Awards Received
国際学会でのゲストスピーカーの件数
No. of Times as Guest Speaker at Int'l Academic Conferences
国際学会での研究発表の件数
No. of Presentations of Papers at Int'l Academic Conferences
国内学会でのゲストスピーカーの件数
No. of Times as Guest Speaker at National Academic Conf.
国内学会での研究発表の件数
No. of Papers Presented at National Academic Conf.
2016 
2015 
2014 
2013 
2012 
2011 
2010 
2009 
2008 
2007 
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2017/07/28 更新