研究者詳細

研究助成
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34 件中 1 - 10 件目

年度
Year
助成名称または科学研究費補助金研究種目名
Name of grant or research classification for scientific research funding
研究題目
Research Title
役割(代表/非代表)
Role
助成団体
Granting body
助成金額
Grant amount
2016  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  アーキテクチャ指向ソフトウェア開発支援環境の研究(組込みシステムを事例として) 
代表    300千円 

研究内容(Research Content) 本研究の目的は,ロボットや家電,スマートデバイスなど,組込みシステムを対象とするアプリケーションソフトウェア開発のために,統合的な支援を提供する工学的基盤を確立することである.物理デバイスや周辺環境の構成を反映して設計されるソフトウェアアーキテクチャと,ソフトウェアの開発プロセスが互いに影響を与えるとの認識に基づき,プロセス統合型アーキテクチャモデルを定義する.このモデルを中心に据え,開発支援ツール統合方式を確立する. 

備考(Remarks)  

2016  科学研究費補助金  サイバーフィジカルシステムのためのアーキテクチャ指向ソフトウェア開発支援環境 
代表  日本学術振興会  3,500千円 

研究内容(Research Content) 本研究の目的は,ネットワーク接続された組込みデバイスからなるサイバーフィジカルシステム(Cyber Physical Systems: 以下,CPS)を対象とするアプリケーションソフトウェア(以下,CPSソフトウェア)開発のために,統合的な支援を提供する工学的基盤を確立することである.デバイスやネットワークの構成を反映して設計されるソフトウェアアーキテクチャと,CPSソフトウェアの開発プロセスが互いに影響を与えるとの認識に基づき,プロセス統合型アーキテクチャモデルを定義する.このモデルを中心に据え,開発支援ツール統合方式,および並列分散システムとして実現されるCPSソフトウェアの形式検証手法を確立する.この取り組みを通じ,IoTアプリケーションなど,CPSソフトウェアを開発するための系統的な支援基盤を提供する. 

備考(Remarks) 沢田 篤史(代表者),野呂 昌満,張 漢明(分担者)
助成期間 2016年度-2018年度 

2015  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  プロセス統合型メタモデルに基づくソフトウェア設計判断支援の研究 
研究代表者    300千円 

研究内容(Research Content) ソフトウェア開発の局面に応じたツールを統合し,柔軟な支援を提供するための手法を確立する 

備考(Remarks)  

2015  共同研究  インタラクティブソフトウェアのアーキテクチャに関する研究 
研究代表者  富士電機(株)  1,500千円 

研究内容(Research Content) 多様化するスマートデバイスやWebブラウザのインタラクティブ
ソフトウェアにおけるアーキテクチャ設計技術に関する研究 

備考(Remarks) 沢田篤史(研究代表者),張漢明(研究分担者) 

2014  共同研究  大画面ディスプレイ搭載自販機向けUI開発のフレームワークに関する研究 
研究代表者  富士電機(株)  1,500千円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2014  SSR産学戦略的研究フォーラム平成26年度調査研究  プロダクトライン進化に関する調査研究 
研究分担者  SSR産学戦略的研究フォーラム  1000千円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 研究組織:丸山勝久(研究代表者:立命館大学),沢田篤史,他11名(研究分担者) 

2014  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  ソフトウェアプロダクトの意味構造が開発プロセスに与える影響に関する研究 
研究代表者    300千円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2013  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  マルチタッチインタフェースを用いたソフトウェアモデリングツールの研究 
研究代表者    300千円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2013  SSR産学戦略的研究フォーラム平成25年度調査研究  ソフトウェア進化技術の実践に関する調査研究 
研究分担者  SSR産学戦略的研究フォーラム  1300千円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 研究組織:丸山勝久(研究代表者:立命館大学),沢田篤史,他11名(研究分担者) 

2013  共同研究  フォーマルメソッドと検証基準に関する研究(フェーズ1) 
研究代表者  (株)デンソー  200千円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 研究組織:沢田篤史(研究代表者),張漢明(研究分担者) 

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