研究者詳細

研究発表
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91 件中 21 - 30 件目

年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2014  ドイツ語作文における誤りの訂正が推敲プロセスおよびプロダクトにもたらす影響  単独  2014/07/12 
日本独文学会東海支部2014年夏季研究発表会  , 日本独文学会東海支部   

概要(Abstract) ドイツ語作文における誤りの訂正が推敲プロセスおよびプロダクトにどのような影響をもたらすのかについて調べた実証的研究の成果の一部を発表。 

備考(Remarks) 於 名古屋大学 

2014  混合研究法とトライアンギュレーション ― 実証研究のさまざまな手法 ―  単独  2014/06/16 
 

概要(Abstract) 「混合研究法」および「トライアンギュレーション」とは何かについて、外国語教育研究を例にして紹介した講演。 

備考(Remarks) 慶應義塾大学総合政策学部 研究会「メディア比較」における招待講演 

2014  Die Wirkung von Fehlerkorrektur auf Überarbeitungsprozesse und -produkte.  単独  2014/05/24 
日本独文学会2014年春季研究発表会  , 日本独文学会   

概要(Abstract) ドイツ語作文へのフィードバックが推敲プロセスおよびプロダクトにどのような影響を及ぼすのかについての実証的研究の成果の一部を発表(ドイツ語)。 

備考(Remarks) 於 麗澤大学 

2013  Deutsch auf der Spur ― eine intelligente Lernumgebung zum erfahrungsbasierten Lernen im deutschen Alltag  共同  2013/07/30 
15. Internationale Tagung der Deutschlehrerinnen und Deutschlehrer 2013 Bozen  , Internationaler Deutschlehrerverband   

概要(Abstract) 日常生活においてドイツ語を「書く」活動を支援するデジタル学習環境構築の試みと試用調査についての報告。
 

備考(Remarks) 於 ボーツェン自由大学(イタリア) 

2013  Was lernen Lernende vom Lehrerfeedback? — Empirische Untersuchung zur Wirkung verschiedener Korrekturverfahren auf die formale Korrektheit von Lernertexten  単独  2013/05/25 
日本独文学会2013年春季研究発表会  , 日本独文学会   

概要(Abstract) 発表者が行った、日本語を母語とするドイツ語学習者を対象とした作文フィードバックの種類別効果をめぐる実証的研究のうち、量的調査の結果について報告した。 

備考(Remarks) 於 東京外国語大学 

2013  ドイツ語教育・学習者の現状に関する調査報告 ― 教育機関を対象とするアンケート結果から ―  共同  2013/05/25 
日本独文学会2013年春季研究発表会  , 日本独文学会   

概要(Abstract) 日本独文学会のドイツ語教育・学習者の現状に関する調査委員会が行った第1回調査結果についてのポスターおよびブース発表。
発表者:日本独文学会 ドイツ語教育・学習者の現状に関する調査委員会 

備考(Remarks) 於 東京外国語大学 

2012  Textübearbeitungsprozesse auf der Grundlage von Lehrerfeedback – Eine empirische Untersuchung unter japanischen Deutschlernenden  単独  2013/03/22 
FaDaF-Jahrestagung 2013  , FaDaF (Fachverband für Deutsch als Fremdsprache)   

概要(Abstract) 日本語を母語とするドイツ語学習者を対象に行なった「修正フィードバック」の効果に関する実証的研究の概要および質的分析の結果を中心に発表したもの。 

備考(Remarks) 於 バンベルク大学
 

2012  Empirische Untersuchung zum Schreibprozess und zur Wirkung von Rückmeldungen zur schriftlichen Textproduktion — am Beispiel japanischer Deutschlernender  単独  2013/01/30 
Kolloquium von Prof. Dr. Brigitte Handwerker   

概要(Abstract) 日本語を母語とするドイツ語学習者を対象にこれまで行なってきた一連の作文プロセス・推敲プロセスの実証的研究、および最新のデータに基づく「修正フィードバック」の効果についての量的分析の結果の一部を紹介した。 

備考(Remarks) 於 ベルリン・フンボルト大学 

2012  In der Zielsprache und dicht am Gegenstand: Studieren und Forschen in Japan  単独  2013/01/18 
Study Japan! Fair 2013  , 在ドイツ日本大使館・早稲田大学ヨーロッパセンター共催   

概要(Abstract) 日本研究に携わるのであれば日本語能力を身につけるか、あるいは日本で研究活動をすることのいずれか(できれば両方)が強く推奨されるということを、かつてドイツに留学したことのある日本人ゲルマニストの立場から講演したもの。 

備考(Remarks) 在ドイツ日本大使館の依頼によるドイツ語講演。於 ベルリン日独センター。 

2011  社会構成主義にもとづく外国語学習環境デザイン  単独  2011/12/06 
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科   

概要(Abstract) 社会構成主義とはなにか、また、それを考慮した外国語学習環境をデザインするとはどういうことか、ICTを利用した実践例などを示しつつ講演した。 

備考(Remarks) 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科ヒューマンセキュリティーとコミュニケーション(HC)プログラム「ITと学習環境」プロジェクトにおける招待講演。 

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