研究者詳細

研究発表
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98 件中 31 - 40 件目

年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2013  Deutsch auf der Spur ― eine intelligente Lernumgebung zum erfahrungsbasierten Lernen im deutschen Alltag  共同  2013/07/30 
15. Internationale Tagung der Deutschlehrerinnen und Deutschlehrer 2013 Bozen  , Internationaler Deutschlehrerverband   

概要(Abstract) 日常生活においてドイツ語を「書く」活動を支援するデジタル学習環境構築の試みと試用調査についての報告。
 

備考(Remarks) 於 ボーツェン自由大学(イタリア) 

2013  Was lernen Lernende vom Lehrerfeedback? — Empirische Untersuchung zur Wirkung verschiedener Korrekturverfahren auf die formale Korrektheit von Lernertexten  単独  2013/05/25 
日本独文学会2013年春季研究発表会  , 日本独文学会   

概要(Abstract) 発表者が行った、日本語を母語とするドイツ語学習者を対象とした作文フィードバックの種類別効果をめぐる実証的研究のうち、量的調査の結果について報告した。 

備考(Remarks) 於 東京外国語大学 

2013  ドイツ語教育・学習者の現状に関する調査報告 ― 教育機関を対象とするアンケート結果から ―  共同  2013/05/25 
日本独文学会2013年春季研究発表会  , 日本独文学会   

概要(Abstract) 日本独文学会のドイツ語教育・学習者の現状に関する調査委員会が行った第1回調査結果についてのポスターおよびブース発表。
発表者:日本独文学会 ドイツ語教育・学習者の現状に関する調査委員会 

備考(Remarks) 於 東京外国語大学 

2012  Textübearbeitungsprozesse auf der Grundlage von Lehrerfeedback – Eine empirische Untersuchung unter japanischen Deutschlernenden  単独  2013/03/22 
FaDaF-Jahrestagung 2013  , FaDaF (Fachverband für Deutsch als Fremdsprache)   

概要(Abstract) 日本語を母語とするドイツ語学習者を対象に行なった「修正フィードバック」の効果に関する実証的研究の概要および質的分析の結果を中心に発表したもの。 

備考(Remarks) 於 バンベルク大学
 

2012  Empirische Untersuchung zum Schreibprozess und zur Wirkung von Rückmeldungen zur schriftlichen Textproduktion — am Beispiel japanischer Deutschlernender  単独  2013/01/30 
Kolloquium von Prof. Dr. Brigitte Handwerker   

概要(Abstract) 日本語を母語とするドイツ語学習者を対象にこれまで行なってきた一連の作文プロセス・推敲プロセスの実証的研究、および最新のデータに基づく「修正フィードバック」の効果についての量的分析の結果の一部を紹介した。 

備考(Remarks) 於 ベルリン・フンボルト大学 

2012  In der Zielsprache und dicht am Gegenstand: Studieren und Forschen in Japan  単独  2013/01/18 
Study Japan! Fair 2013  , 在ドイツ日本大使館・早稲田大学ヨーロッパセンター共催   

概要(Abstract) 日本研究に携わるのであれば日本語能力を身につけるか、あるいは日本で研究活動をすることのいずれか(できれば両方)が強く推奨されるということを、かつてドイツに留学したことのある日本人ゲルマニストの立場から講演したもの。 

備考(Remarks) 在ドイツ日本大使館の依頼によるドイツ語講演。於 ベルリン日独センター。 

2011  社会構成主義にもとづく外国語学習環境デザイン  単独  2011/12/06 
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科   

概要(Abstract) 社会構成主義とはなにか、また、それを考慮した外国語学習環境をデザインするとはどういうことか、ICTを利用した実践例などを示しつつ講演した。 

備考(Remarks) 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科ヒューマンセキュリティーとコミュニケーション(HC)プログラム「ITと学習環境」プロジェクトにおける招待講演。 

2011  外国語学習のあらたな地平 - 慶應義塾大学SFCドイツ語教材開発研究プロジェクトの取り組み -  共同  2011/12/03 
京都ドイツ語学研究会第76回例会  , 京都ドイツ語学研究会   

概要(Abstract) 外部研究者として関わっている慶應義塾大学SFC(湘南藤沢キャンパス)ドイツ語教材開発研究プロジェクトによるICTを利用した外国語学習環境構築の取り組みのコンセプトおよび具体的な実践例とその評価について報告したもの。 

備考(Remarks) 於 京都大学 

2011  わくわく!! インフォーマルラーニング ― 「すき」を学習環境にする! ―  共同  2011/11/22-23 
SFC Open Research Forum 2011  , 慶應義塾大学   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) Learning Design Project としての共同展示・デモンストレーション発表。 

2011  インフォーマル・ラーニングを支援するユビキタス外国語学習環境の構築  共同  2011/10/29 
日本教育工学会研究会  , 日本教育工学会   

概要(Abstract) 教室での学習と教室外の実際的な生活の「場」との連動を試みた「ユビキタス学習環境構築」の取り組みについて紹介し、その学習論的意義と実際の運用および評価について報告したもの。 

備考(Remarks) 於 島根大学松江キャンパス 

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