研究者詳細

研究助成
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25 件中 1 - 10 件目

年度
Year
助成名称または科学研究費補助金研究種目名
Name of grant or research classification for scientific research funding
研究題目
Research Title
役割(代表/非代表)
Role
助成団体
Granting body
助成金額
Grant amount
2018  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  ドイツ語学習者に対する明示的指導の効果 
研究代表者(個人)     

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2018  科学研究費補助金  サイバー空間の作文行動の分析と評価 ーインフォーマル外国語学習環境の再構築ー 
研究分担者    500,000円 

研究内容(Research Content) 本研究の目的は、多様化する学習の場を体系的な学習環境として捉え、実空間とサイバー空間の連動を構築・運用・評価することである。外国語学習における体系的な知識獲得の環境と、学習者の日常そのものを「学び」の場として知識の運用能力を涵養するインフォーマル学習環境とを連携し、それらを実空間とサイバー空間において連動させた「4D外国語学習環境」の実現を目指す。 

備考(Remarks) 共同研究 

2018  科学研究費補助金  日本語を母語とするドイツ語学習者に対する明示的指導の持続的効果 
研究代表者    1,000,000円 

研究内容(Research Content) 日本語を母語とするドイツ語学習者を対象に、作文における訂正フィードバックを含む明示的指導を行うとどのような持続的効果があるのかについて、さまざまな文法項目別について実験を行い、検証する。 

備考(Remarks)  

2017  科学研究費補助金  日本語を母語とするドイツ語学習者に対する明示的指導の持続的効果 
研究代表者    900,000円 

研究内容(Research Content) 日本語を母語とするドイツ語学習者を対象に、作文における訂正フィードバックを含む明示的指導を行うとどのような持続的効果があるのかについて、さまざまな文法項目別について実験を行い、検証する。 

備考(Remarks)  

2017  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  日本のドイツ語教員養成・研修におけるリフレクション・モデルの受容 
研究代表者(個人)    216,000円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 日本のドイツ語教員養成・研修において、研修参加者自身による省察に重きを置いた「リフレクション・モデル」がどの程度実践され、受容されているのかを調査する。 

2016  科学研究費補助金  日本語を母語とするドイツ語学習者に対する明示的指導の持続的効果 
研究代表者    1,200,000円 

研究内容(Research Content) 日本語を母語とするドイツ語学習者を対象に、作文における訂正フィードバックを含む明示的指導を行うとどのような持続的効果があるのかについて、さまざまな文法項目別について実験を行い、検証する。 

備考(Remarks)  

2016  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  作文フィードバックをめぐるドイツ語教師のビリーフの質的分析 
研究代表者(個人研究)    300,000円 

研究内容(Research Content) 日本の大学で教えているドイツ語教師が、作文指導における各種のフィードバックについてどのようなビリーフを持っているのかを調査し、質的分析を行う。 

備考(Remarks)  

2016  共同研究  ヨーロッパ言語共通参照枠の現状と今後-初修外国語を中心に-  
非代表     

研究内容(Research Content) 本研究では、近年注目を浴びている「ヨーロッパ言語共通参照枠」について、スペイン語・フランス語・ドイツ語を中心に、欧州におけるその現状と今後、日本におけるその受容・現状・今後、教育現場でのその受容・現状・今後を、言語学的・言語教育的・社会言語学視点から分析・考察する。  

備考(Remarks) 南山大学地域研究センター共同研究(研究代表者:泉水浩隆)  

2015  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  作文フィードバックをめぐるドイツ語教師のビリーフ 
研究代表者(個人研究)    154,000円 

研究内容(Research Content) 作文フィードバックをめぐるドイツ語教師のビリーフを調査したもの。 

備考(Remarks)  

2015  共同研究  ヨーロッパ言語共通参照枠の現状と今後-初修外国語を中心に- 
非代表    900,000円 

研究内容(Research Content) 本研究では、近年注目を浴びている「ヨーロッパ言語共通参照枠」について、スペイン語・フランス語・ドイツ語を中心に、欧州におけるその現状と今後、日本におけるその受容・現状・今後、教育現場でのその受容・現状・今後を、言語学的・言語教育的・社会言語学視点から分析・考察する。 

備考(Remarks) 南山大学地域研究センター共同研究(研究代表者:泉水浩隆) 

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