研究者詳細

研究助成
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年度
Year
助成名称または科学研究費補助金研究種目名
Name of grant or research classification for scientific research funding
研究題目
Research Title
役割(代表/非代表)
Role
助成団体
Granting body
助成金額
Grant amount
2016  科学研究費補助金  日本語を母語とするドイツ語学習者に対する明示的指導の持続的効果 
研究代表者    1,200,000円 

研究内容(Research Content) 日本語を母語とするドイツ語学習者を対象に、作文における訂正フィードバックを含む明示的指導を行うとどのような持続的効果があるのかについて、さまざまな文法項目別について実験を行い、検証する。 

備考(Remarks)  

2016  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  作文フィードバックをめぐるドイツ語教師のビリーフの質的分析 
研究代表者(個人研究)    300,000円 

研究内容(Research Content) 日本の大学で教えているドイツ語教師が、作文指導における各種のフィードバックについてどのようなビリーフを持っているのかを調査し、質的分析を行う。 

備考(Remarks)  

2016  共同研究  ヨーロッパ言語共通参照枠の現状と今後-初修外国語を中心に-  
非代表     

研究内容(Research Content) 本研究では、近年注目を浴びている「ヨーロッパ言語共通参照枠」について、スペイン語・フランス語・ドイツ語を中心に、欧州におけるその現状と今後、日本におけるその受容・現状・今後、教育現場でのその受容・現状・今後を、言語学的・言語教育的・社会言語学視点から分析・考察する。  

備考(Remarks) 南山大学地域研究センター共同研究(研究代表者:泉水浩隆)  

2015  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  作文フィードバックをめぐるドイツ語教師のビリーフ 
研究代表者(個人研究)    154,000円 

研究内容(Research Content) 作文フィードバックをめぐるドイツ語教師のビリーフを調査したもの。 

備考(Remarks)  

2015  共同研究  ヨーロッパ言語共通参照枠の現状と今後-初修外国語を中心に- 
非代表    900,000円 

研究内容(Research Content) 本研究では、近年注目を浴びている「ヨーロッパ言語共通参照枠」について、スペイン語・フランス語・ドイツ語を中心に、欧州におけるその現状と今後、日本におけるその受容・現状・今後、教育現場でのその受容・現状・今後を、言語学的・言語教育的・社会言語学視点から分析・考察する。 

備考(Remarks) 南山大学地域研究センター共同研究(研究代表者:泉水浩隆) 

2014  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  作文添削をめぐるドイツ語教員およびドイツ語学習者のビリーフ 
研究代表者(個人研究)    300,000円 

研究内容(Research Content) 作文へのフィードバックについて日本で働くドイツ語教員およびドイツ語学習者がどのようなビリーフを持っているのかについての研究。 

備考(Remarks)  

2014  科学研究費補助金  体験連動型ユビキタス・外国語教育メディア自動配信システム国際的実利用環境構築 
研究分担者  日本学術振興会   

研究内容(Research Content) 本研究の目的は,グローバルなネットワーク社会において,学習者の日常そのものを「学び」の場とする体験連動型外国語学習環境の国際的実利用環境を構築することである.本研究は,外国語教育研究者,ユビキタス・システム研究者,データベース・システム研究者の三者共同研究として,外国語学習者の時空間的状況を分析し,その分析結果に応じて,必要な実践的知識を自動配信する“体験連動型ユビキタス・外国語教育メディア自動配信システム”を構築し,構築したシステムを用いた体験連動型の教授法を確立し,有効性を検証する.  

備考(Remarks) 共同研究(2012年度、2013年度より継続) 

2014  科学研究費補助金  外国語一貫教育における複言語・複文化能力育成に関する研究 
連携研究者     

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 共同研究(2012年度、2013年度より継続)  

2013  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  外国語作文に関する実証的研究の方法論 
研究代表者(個人研究)    300,000円 

研究内容(Research Content) 外国語における作文プロセスをテーマとした実証的研究の各種方法論をめぐる研究。 

備考(Remarks)  

2013  科学研究費補助金  外国語一貫教育における複言語・複文化能力育成に関する研究 
連携研究者  日本学術振興会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 共同研究 

2013  科学研究費補助金  体験連動型ユビキタス・外国語教育メディア自動配信システム国際的実利用環境構築 
研究分担者  日本学術振興会   

研究内容(Research Content) 本研究の目的は,グローバルなネットワーク社会において,学習者の日常そのものを「学び」の場とする体験連動型外国語学習環境の国際的実利用環境を構築することである.本研究は,外国語教育研究者,ユビキタス・システム研究者,データベース・システム研究者の三者共同研究として,外国語学習者の時空間的状況を分析し,その分析結果に応じて,必要な実践的知識を自動配信する“体験連動型ユビキタス・外国語教育メディア自動配信システム”を構築し,構築したシステムを用いた体験連動型の教授法を確立し,有効性を検証する.  

備考(Remarks) 共同研究 

2012  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  日本語を母語とするドイツ語学習者の作文への修正フィードバックの効果 
研究代表者(個人研究)    300,000円 

研究内容(Research Content) 本研究の目的は、日本語を母語とするドイツ語学習者の書いたドイツ語作文への教員フィードバックが、その種類の違いによりどのような効果の違いをもたらすのかを明らかにすることにある。 

備考(Remarks)  

2012  科学研究費補助金  外国語一貫教育における複言語・複文化能力育成に関する研究 
連携研究者  日本学術振興会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 共同研究
 

2012  科学研究費補助金  体験連動型ユビキタス・外国語教育メディア自動配信システム国際的実利用環境構築 
研究分担者  日本学術振興会   

研究内容(Research Content) 本研究の目的は,グローバルなネットワーク社会において,学習者の日常そのものを「学び」の場とする体験連動型外国語学習環境の国際的実利用環境を構築することである.本研究は,外国語教育研究者,ユビキタス・システム研究者,データベース・システム研究者の三者共同研究として,外国語学習者の時空間的状況を分析し,その分析結果に応じて,必要な実践的知識を自動配信する“体験連動型ユビキタス・外国語教育メディア自動配信システム”を構築し,構築したシステムを用いた体験連動型の教授法を確立し,有効性を検証する. 

備考(Remarks) 共同研究 

2011  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  ドイツ語学習者の作文過程における教員フィードバックの受容に関する実証的研究 
研究代表者(個人研究)    165,000円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2010  私立大学学術研究高度化推進事業 学術フロンティア  行動中心複言語学習プロジェクト 
境一三(慶應義塾大学外国語教育研究センター)  文部科学省   

研究内容(Research Content) 研究費 

備考(Remarks) 研究協力者(2007年度、2008年度、2009年度より継続) 

2010  質の高い大学教育推進プログラム(教育GP)  ユビキタス社会の問題発見解決型人材育成 
徳田英幸(慶應義塾大学環境情報学部)  文部科学省   

研究内容(Research Content) 研究費 

備考(Remarks) 研究協力者(2008年度、2009年度より継続) 

2009  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  日本人ドイツ語学習者の作文プロセスと教員フィードバックの受容に関する実証的研究 
研究代表者(個人研究)    100,000円 

研究内容(Research Content) 研究費 

備考(Remarks)  

2009  私立大学学術研究高度化推進事業 学術フロンティア  行動中心複言語学習プロジェクト 
境一三(慶應義塾大学外国語教育研究センター)  文部科学省   

研究内容(Research Content) 研究費 

備考(Remarks) 研究協力者(2007年度、2008年度より継続) 

2009  質の高い大学教育推進プログラム(教育GP)  ユビキタス社会の問題発見解決型人材育成 
徳田英幸(慶應義塾大学環境情報学部)  文部科学省   

研究内容(Research Content) 研究費 

備考(Remarks) 研究協力者(2008年度より継続) 

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