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その他研究業績
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34 件中 11 - 20 件目

年度
Year
題名等
Titles
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Authorship
掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2014  Context-aware writing support for SNS: Connecting formal and informal learning.  国際学会議事録  共著 
CALL Design: Principles and Practice. 2014 EUROCALL 2014 Conference in Groningen Proceedings.  , pp. 403-407.  , 2014/12   

概要(Abstract) EUROCALL 2014 Conference in Groningen での発表内容を記したもの。 

備考(Remarks)  

2013  外国語教育研究における混合研究法とトライアンギュレーション  調査報告  単著 
アカデミア 文学・語学編  , 南山学会  , 95  , pp. 203-213  , 2014/01   

概要(Abstract) 外国語教育をめぐる実証的研究のさまざまな方法、とりわけ複数の手法を組み合わせた「混合研究法」とトライアンギュレーションの問題について論じたもの。 

備考(Remarks)  

2013  ドイツ語教育・学習者の現状に関する調査中間報告 教育機関編  調査報告  共編著 
日本独文学会  , 2013/05   

概要(Abstract) 日本独文学会のドイツ語教育・学習者の現状に関する調査委員会が実施した第1回調査の報告書(日本語版)。
編著者:日本独文学会 ドイツ語教育・学習者の現状に関する調査委員会 

備考(Remarks)  

2013  Zur Lage von Deutschunterricht und Deutschlernenden in Japan — Untersuchungs-bericht 1. Die Bildungsinstitutionen  調査報告  共編著 
日本独文学会  , 2013/05   

概要(Abstract) 日本独文学会のドイツ語教育・学習者の現状に関する調査委員会が実施した第1回調査の報告書(ドイツ語版)。
編著者:日本独文学会 ドイツ語教育・学習者の現状に関する調査委員会 

備考(Remarks)  

2013  Einleitung in das Sonderthema „Dimensionen der DaF-Forschung  雑誌特集号の編者序文  共著 
Neue Beiträge zur Germanistik  , 日本独文学会  , 12/1  , pp. 7-12  , 2013   

概要(Abstract) 日本独文学会発行の学術雑誌Neue Beiträge zur Germanistik のドイツ語教育研究特集号(Dimensionen der DaF-Forschung)の巻頭に掲載した序文。このテーマへの導入となっている。 

備考(Remarks) 共著者:Makiko Hoshii
共同研究につき本人担当部分抽出不可能
 

2012  外国語作文における修正フィードバックの効果に関する研究の動向と展望  研究報告  単著 
アカデミア 文学・語学編  , 南山学会  , 第93号  , pp. 171-180  , 2013/01   

概要(Abstract) 外国語作文における修正フィードバックに関する先行研究を概観した後、今後の研究課題として、1)英語以外の外国語学習者を対象とした実証的研究がもっと行われるべきであること、2)学習者の「書き直しプロセス」に着目した研究がもっと行なわれるべきであること、3)フィードバックを受けた後の学習者の行動や学習者を取り巻く環境をも視野に入れた、より包括的な研究が必要であること、の3点を指摘した。 

備考(Remarks)  

2012  「ドイツ語教育・学習者の現状に関する調査」について  寄稿  単著 
ラテルネ  , 同学社  , 第108号  , pp. 18-19  , 2012/09   

概要(Abstract) 筆者が委員長として実施した日本独文学会「ドイツ語教育・学習者の現状に関する調査委員会」の趣旨説明と協力を呼びかけた寄稿文。 

備考(Remarks)  

2012  外国語学習のあらたな地平 - 慶應義塾大学SFCドイツ語教材開発研究プロジェクトの取り組み -  研究報告  共著 
Sprachwissenschaft Kyoto  , 京都ドイツ語学研究会  , 第11号  , pp. 77-93  , 2012/05   

概要(Abstract) 筆者も外部研究者として関わっている慶應義塾大学SFCドイツ語教材開発プロジェクトの取り組みについて、そのコンセプトおよび実際にこれまで開発してきたさまざまなデジタル教材・学習環境構築の具体例を紹介したもの。 

備考(Remarks) 共著者:藁谷郁美,マルコ・ラインデル,白井宏美,倉林修一
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 

2011  インフォーマル・ラーニングを支援するユビキタス外国語学習環境の構築  報告  共著 
日本教育工学会研究報告集 変動社会における教員養成と教師教育/一般  , 日本教育工学会  , JSET 11-4  , pp. 189-194  , 2011/10   

概要(Abstract) 教室での学習と教室外の実際的な生活の「場」との連動を試みた「ユビキタス学習環境構築」の取り組みについて紹介し、その学習論的意義と実際の運用および評価について報告したもの。 

備考(Remarks) 共著者:藁谷郁美,マルコ・ラインデル,倉林修一
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 

2011  開かれた『ドイツ語教育』に向けて  寄稿  単著 
ドイツ語教育  , 日本独文学会ドイツ語教育部会  , 16  , pp. 10-12  , 2011/10   

概要(Abstract) 日本独文学会ドイツ語教育部会の機関誌『ドイツ語教育』の今後のあり方について、元編集長の立場から意見を述べたもの。
 

備考(Remarks)  

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