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学術論文
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24 件中 11 - 20 件目

年度
Year
論文題目名
Title of the articles
共著区分
Collaboration
   Classification
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
掲載誌名 Journal name,出版機関名 Publishing organization,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
1989  物理(理科)教師のためのパソコン研修内容の在り方について−AD変換の研修を中心として−  単著   
愛知県教育センター研究紀要理科特集  , 愛知県教育センター  , 26  , 1-12  , 1990/03   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

1989  水ロケットの空気注入部の工夫例  単著   
日本物理教育学会誌  , 日本物理教育学会  , 38/01  , 35-35  , 1989/10   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 査読付き論文 

1989  理科教育における情報化への対応  単著   
教育愛知  , 愛知県教育委員会  , 37/02  , 52-56  , 1989/05   

概要(Abstract) 社会の情報化への対応として、多様な学習要求にこたえ、学習者の自発性、創造性を高めるよう、あらゆる情報技術を活用した新しい学習システムの構築を進めることが求められている。この機運の中で、正しいコンピュータの教育利用の在り方を含め、理科教育における情報化への対応について論じたものである。主な内容は、高校生と高校教師のコンピュータリテラシーの現状分析、CAI教材の開発状況、データベースの活用、理科計測実験への応用、教師のパソコン研修の在り方等についてである。単なるバーチャル体験ですまそうとするのではなく、観察・実験のより一層の重視を目指すものでなければならないことを強調した。 

備考(Remarks)  

1988  構造化BASICによる物理教材の作成法−異機種間ソフト互換性をもとめて−  単著   
愛知県教育センター研究紀要理科特集  , 愛知県教育センター  , 25  , 1-10  , 1989/03   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

1987  物理教育におけるマイクロコンピュータ利用に関する総合的研究(2)−高温超伝導を教材としたマイコン物理計測法−  単著   
愛知県教育センター研究紀要理科特集  , 愛知県教育センター  , 24  , 1-12  , 1988/03   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

1987  理科教育におけるマイクロコンピュータ利用に関する研究  共著   
愛知県教育センター研究報告書  , 愛知県教育センター  , 137  , 1-89  , 1988/03   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

1987  教育情報提供システム構想に関する研究  共著   
愛知県教育センター研究紀要  , 愛知県教育センター  , 76  , 1-10  , 1987/07   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

1986  半導体圧力センサの特性とボイル・シャルルの法則  単著   
愛知県教育センター研究紀要理科特集  , 愛知県教育センター  , 23  , 1-12  , 1987/03   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

1985  2次元衝突における運動量保存法則の検証実験法の開発−放電タイマーおよび動摩擦力利用−  単著   
愛知県教育センター研究紀要理科特集  , 愛知県教育センター  , 22  , 9-12  , 1986/03   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

1985  物理教育におけるマイクロコンピュータ利用に関する総合的研究(1)−MS-DOS上のC言語による波動分野CAIソフトウェア開発の試み−  単著   
愛知県教育センター研究紀要理科特集  , 愛知県教育センター  , 22  , 1-8  , 1986/03   

概要(Abstract) マイクロコンピュータの物理教育利用には、CAI、CMI、コンピュータリテラシーの育成、物理計測機器としての活用、ネットを通じてデータベースとしての利用等があげられる。本稿では、異機種間ソフト互換性に配慮して、C言語による波動分野CAIソフトウェア開発を試みた。プログラム学習の単なる電子式ページめくり機のような市販のCAIソフトではなく、考える力を育てるということに主眼をおいたソフトを製作したつもりである。今後更に数を増し、学校現場での使用により、一層の改善を進めていきたい。 

備考(Remarks) 科学研究費補助金奨励研究(B)の一部による。 

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