研究者詳細

研究助成
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年度
Year
助成名称または科学研究費補助金研究種目名
Name of grant or research classification for scientific research funding
研究題目
Research Title
役割(代表/非代表)
Role
助成団体
Granting body
助成金額
Grant amount
2018  受託研究  客層データの統計分析 及び セルフレジの設置と運用に関する研究 及び 気象データと販売動向の関係についての研究 
代表  DCMカーマ株式会社  2,000,000円 

研究内容(Research Content) 1.「気温に注目した季節性商品の販売動向分析」(三浦英俊教授,学部4年生:増田 雄一,小野 皓太,修士1年生:永井聖人,DCMカーマ:販売企画部 杉浦 修)
2.「人工知能による発注方法の研究」(鈴木敦夫教授,学部4年生:竹村 仁志,渡辺 朱里,横田 光輝,DCMカーマ:営業企画分析室 中野斉樹)
3.「客層データを用いた店舗効率化の提案」(松田眞一教授,修士2年生:小林 優,修士1年生:金武 芽実,尾崎友彦,DCMカーマ:営業企画分析室 原田伊佐央)
 

備考(Remarks) 理工学部 鈴木敦夫教授 松田眞一教授との共同研究 

2018  受託研究  食品加工工場の生産性向上のための数理的手法の開発と実装 
研究分担者  株式会社 デイリーはやしや  2,000,000円 

研究内容(Research Content) 工場の製品受注予測を行った. 

備考(Remarks) 理工学部 鈴木敦夫教授との共同研究 

2017  受託研究  食品加工工場の生産性向上のための数理的手法の開発と実装 
研究分担者  株式会社 デイリーはやしや  2,000,000円 

研究内容(Research Content) 工場の製品受注予測を行った. 

備考(Remarks) 理工学部 鈴木敦夫教授 佐々木美裕教授との共同研究 

2017  受託研究  欠品対策のための発注方法の研究及び顧客情報の統計分析の 研究及び来店客の年代別性別情報の統計分析の研究 
代表  DCMカーマ株式会社  2,000,000円 

研究内容(Research Content) (1)会員顧客の曜日別来店頻度や購入品目および金額の統計分析.また,新しく導入するステージ制の効果予測.(2)売れ筋商品の欠品対策のため,シミュレーションを用いて発注ロジックの改善研究を行う.(3)買物客の年代・性別について統計分析を行い,店舗改装や販促活動に活用できるように属性分析について考える.いずれも統計的手法とオペレーションズ・リサーチの手法を活用して実施する. 

備考(Remarks) 理工学部 鈴木敦夫教授 松田眞一教授との共同研究 

2016  受託研究  顧客情報の統計分析及び商品の品揃えの最適化に関する研究 
代表  DCMカーマ株式会社  2,000,000円 

研究内容(Research Content) 優良顧客の属性、購入商品について統計分析を行い、これに基づいて顧客の獲得戦略の最適化について考える。また、商圏情報を分析して、商圏にあった品揃えの最適化について考える。ともに統計的手法とオペレーションズ・リサーチの手法を活用する。
 

備考(Remarks) 理工学部 鈴木敦夫教授 松田眞一教授との共同研究 

2015  受託研究  顧客情報の統計分析及び商品の品揃えの最適化に関する研究 
代表  DCMカーマ株式会社  2,000,000円 

研究内容(Research Content) 優良顧客の属性、購入商品について統計分析を行い、これに基づいて顧客の獲得戦略の最適化について考える。また、商圏情報を分析して、商圏にあった品揃えの最適化について考える。ともに統計的手法とオペレーションズ・リサーチの手法を活用する。
 

備考(Remarks) 理工学部 鈴木敦夫教授 松田眞一教授との共同研究 

2014  受託研究  最適在庫政策の開発・実現及び商品の発注方法の統計分析に関する研究 
代表  株式会社 カーマ  4,800,000円 

研究内容(Research Content) 在庫費用・品切れ損失・発注アイテム数を勘案した最適な在庫政策の開発と実現、商品の発注方法の統計分析を実際の店舗のデータを用いて行う他、小売業における諸問題に統計的手法とオペレーションズ・リサーチの手法を適用して解決方法を確立する。 

備考(Remarks) 理工学部 鈴木敦夫教授 松田眞一教授との共同研究 

2014  受託研究  グローバル・インフラストラクチャーのOR 
代表  財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団  1,000,000 

研究内容(Research Content) 本研究の内容は次の通りとし世界のインフラストラクチャーの在り方や問題点をORの視点から多面的に研究する。
1. 多国間エネルギー供給システムの研究
2. インフラストラクチャーの地政学的研究
3. インフラストラクチャー文明論の展開
 

備考(Remarks)  

2013  受託研究  グローバル・インフラストラクチャーのOR 
代表  財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団  1,000,000 

研究内容(Research Content) 本研究の内容は次の通りとし世界のインフラストラクチャーの在り方や問題点をORの視点から多面的に研究する。
1. 多国間エネルギー供給システムの研究
2. インフラストラクチャーの地政学的研究
3. インフラストラクチャー文明論の展開
 

備考(Remarks)  

2012  受託研究  オペレーションズ・リサーチ的アプローチによる「持続可能社会のためのインフラストラクチャー戦略研究」 
代表  財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団  1,000,000 

研究内容(Research Content) 本研究の内容は次の通りとし世界のインフラストラクチャーの在り方や問題点をORの視点から多面的に研究する。
(1)環境問題に関する国際的取組にインフラストラクチャーが果たす役割について
(2)化石燃料から再生可能エネルギーへのシフトに伴う諸問題
(3)社会の持続可能的発展を支えるグローバル・インフラストラクチャーの要件
(4)インフラストラクチャーの数理地政学的研究
 

備考(Remarks)  

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