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研究発表
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年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2017  宗教哲学は現在どのように語られているのか  単独  2017/09/16 
日本宗教学会第76回学術大会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 会場:東京大学本郷キャンパス 

2017  活動と暴力―リクールとアーレント  単独  2017/09/09 
アーレント研究会第16回大会シンポジウム「哲学と政治―フランス・イタリア思想におけるアーレント」  , アーレント研究会   

概要(Abstract) 会場:慶應義塾大学三田キャンパス 

備考(Remarks)  

2016  考古学と存在論―ハイデガーと考古学者の交錯  単独  2017/03/14 
実存思想協会2016年度春の研究会シンポジウム「存在論と技術論―ハイデガーと異分野との対話」  , 実存思想協会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 会場:杏林大学井之頭キャンパス 

2016  回勅を神学的に読むか、哲学的に読むか?  単独  2016/10/22 
南山大学社会倫理研究所・上智大学生命倫理研究所共催公開シンポジウム2016「持続可能な発展は可能か?―回勅「ラウダート・シ」を複眼的に読む」  , 南山大学社会倫理研究所・上智大学生命倫理研究所   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 会場:南山大学 

2016  抗議の神義論は擁護しうるか――死者の宗教哲学から考える  単独  2016/09/10 
日本宗教学会第75回大会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 会場:早稲田大学 

2015  苦しむこととこ被ること――不幸をめぐる宗教哲学的考察  単独  2015/09/06 
日本宗教学会第74回大会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 会場:創価大学 

2014  無神論論争とキリスト教哲学論争――戦間期フランス知識人における「世俗化」の一様相  単独  2014/9/19 
キリスト教史学会第65回大会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2014  分離・区別・一致――キリスト教哲学論争にみる真理の諸相  単独  2014/09/14 
日本宗教学会第73回学術大会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 会場:同志社大学 

2014  否定の道のアポリア――デリダ・マリオンの否定神学論争とその意義  単独  2014/09/09 
日本基督教学会第62回学術大会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 会場:関西学院大学 

2013  神学者たちのキルケゴール――可能的なもの、そして不安と希望  単独  2013/11/30 
現代思想の源泉としてのキルケゴール──生誕200周年記念ワークショップ  , 高崎経済大学   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 会場:高崎経済大学 

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