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研究発表
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27 件中 1 - 10 件目

年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2018  クラシック音楽の鑑賞行動―関与対象の違いによる類型化とその要因―  単独  2018/10/16 
第91回 日本社会学会大会 於甲南大学岡本キャンパス  , 日本社会学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2018  ボランティア動機が文化施設へのコミットメントに及ぼす影響  共同  2018/06/02 
日本マーケティングサイエンス学会 第103回研究大会 於大阪経済大学  , 日本マーケティングサイエンス学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2017  BtoB企業におけるフラッグシップ商品の効果―ステークホルダーに対する効果の類型化  単独  2017/11/19 
日本広報学会 第23回研究発表大会  , 日本広報学会    

概要(Abstract) 龍谷大学にて 

備考(Remarks)  

2017  BtoB企業におけるフラッグシップ商品の効果  単独  2017/11/18 
商品開発・管理学会 第29回全国大会  , 商品開発・管理学会   

概要(Abstract) 尾道市立大学 

備考(Remarks)  

2016  PR Strategy of Classical Music Hall in Japan Utilizing Customer In-Role Behavior for Commitment: Munetsugu Hall Case Study  共同  2016/10/29 
日本広報学会第22回研究発表大会  , 日本広報学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2016  顧客の参加性を高めたサービス財の商品開発  単独  2016/08/29 
文化活動のマーケティング研究会  , 南山大学 経営研究センター   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2016  顧客の参加性を高めたサービス財の商品開発 クラシックのコンサートホールを事例に  単独  2016/06/11 
商品開発・管理学会, 第26回全国大会  , 商品開発・管理学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2015  ジャーナリストのニュース・バリュー知覚と利用情報源の関係  共同  2015/09/12 
日本広報学会第20回研究発表大会  , 日本広報学会   

概要(Abstract) 広報担当者にとって、パブリシティを提供する相手であるジャーナリスト、番組制作者、編集者などメディアで働く人々が、とりあげるニュースをどのように知覚しているのか、そして、どのような情報源を利用しているのかは重要な点であろう。今回、ジャーナリストがニュース・バリューをいかに知覚しているのかが、彼らの普段からの情報源利用にどのように影響するのか、を問題意識として定量調査によって分析した。
また、記者か記者以外か、放送業か印刷業かといった職業の差異が、どの程度、情報源利用や広報担当者のどのような活動を重視するのかを検討する。今回利用するのは、記者や番組制作者などメディアにかかわって働く人々に向けたウエブ調査の結果である。 

備考(Remarks) 東京大学 

2015  エンタテイメント財のバンドリングと消費者知識の関係:コンサートホールの商品企画を事例に  単独  2015/08/28 
文化活動のマーケティング研究会 ワークショップ  , 南山大学 経営研究センター   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2015  エンタテイメント財のバンドリングと消費者知識の関係:クラシックコンサートの商品企画を事例に  単独  2015/06/13 
商品開発・管理学会 第24回全国大会  , 商品開・発管理学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

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