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25 件中 11 - 20 件目

年度
Year
論文題目名
Title of the articles
共著区分
Collaboration
   Classification
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
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掲載誌名 Journal name,出版機関名 Publishing organization,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2013  ニュース流通過程における広報機能の分担【査読付き論文】  単著   
広報研究  , 日本広報学会  , 第17号  , pp.56-68  , 2013/3   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2013  “リアリティ番組型イベント”による地域の魅力発信  共著   
産業経済研究所紀要  , 中部大学  , 第23号  , pp.1-23  , 2013/3   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2013  地域特有のメディア環境における企業の広報活動―中部エリアの企業の企業特性とメディア・リレーションズ活動の関係―  共著   
経営情報学部論集  , 中部大学  , 第27巻 第1・2号  , pp.83-100  , 2013/3   

概要(Abstract) 川北眞紀子、伊吹勇亮、薗部靖史 

備考(Remarks)  

2013  情報源選択の視点から見た準拠集団理論  単著   
経営情報学部論集  , 中部大学  , 第27巻 第1・2号  , pp.42-70  , 2013/3   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2012  地域特有のメディア環境と企業の広報活動-Ⅰ.中部エリアのメディア環境とミツカンのパブリック・リレーションズ-  単著   
産業経済研究所紀要  , 中部大学  , 第27巻 第1・2号,  , pp.83-100.  , 2012/3   

概要(Abstract) 中部エリア特有のメディア環境と、それに適合する企業の広報活動について事例研究を行い、そこから理論化を試みている。
ブロック紙である中日新聞のシェアが強い中部エリアのメディア環境が示され、ミツカンの広報活動についての事例が示された。
 

備考(Remarks)  

2012  ニュース流通の仲介者としての広報部門の役割:メディア・リレーションズにおける情報縮約と品揃え形成【査読論文】  単著   
広報研究  , 日本広報学会  , 第16号  , pp.35-49.  , 2012/3   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2011  メディア掲載を見据えたポジショニング:新カテゴリー創造を仕掛ける商品開発戦略の類型とメディア利用の関係【査読付き研究ノート】  単著   
商品開発・管理研究  , 商品開発・管理学会  , Vol.8, No.1  , pp.52-65  , 2011/9   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2011  地域グルメプロジェクトのメディア・リレーションズ:ニュース価値を創り出すカテゴリー創造のためのプラットフォーム戦略  単著   
豊橋創造大学紀要  , 豊橋創造大学  , 15号  , pp.11-23  , 2011/3   

概要(Abstract) 新カテゴリーをいかに創り出すかという新カテゴリー創造の類型化をフレームとして提示した。事例に豊橋カレーうどんのメディア・リレーションズをとりあげ、複数企業で同時多発的に新商品を発売していくプラットフォームのあり方を分析している。 

備考(Remarks)  

2010  自動車流通における新業態の登場~消費市場の変化の視点から~  単著   
豊橋創造大学紀要  , 豊橋創造大学  , 14号  , pp.21-30  , 2010/6   

概要(Abstract) 全メーカーの新車を購入できる、買取保証の仕組みを利用したフランチャイズ・チェーン、Fシステムは、閉鎖型の流通システムであった日本の自動車流通に対する革新的業態として登場した。本稿では、Fシステムの成功要因と課題を、商業者の介在原理と消費市場の変化の視点を通して明らかにしている。 

備考(Remarks)  

2010  ネット上の集合知情報源の優位性~情報源特性と利用者特性の視点から~【査読論文】  未設定   
広報研究  , 日本広報学会  , 第14号  , pp.1-18  , 2010/3   

概要(Abstract) 近年、「ウィキペディア」や「2ちゃんねる」といった、ネット上にある、集合知情報源の影響力は無視できないほどに大きい。これらの情報源が、なぜ、これほどまでに利用されるのか。その理由を、その中で伝達される情報内容の性質をもとに情報源を記述することで明らかにし、その上で利用者の関与や能力といった利用者特性によってその有用性が異なることを示すのが、本論文の目的である。
その高関与な情報探索の場面として、大学生の就職活動時をとりあげ、論じている。
 

備考(Remarks)  

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