研究者詳細

教職員基本情報
氏名
Name
森山 花鈴 ( モリヤマ カリン , MORIYAMA Karin )
所属
Organization
法学部法律学科
社会倫理研究所
職名
Academic Title
准教授
専攻分野
Area of specialization

行政学、公共政策学、政策過程論、自殺対策

学会活動
Academic societies

2008年4月-現在に至る 日本政治学会
2008年4月-現在に至る 日本公共政策学会
2008年7月-現在に至る 日本自殺予防学会
2013年7月-現在に至る 日本小児保健学会
2013年7月-現在に至る Asian Society of Human Services学会
2017年5月―現在に至る 日本行政学会
国際自殺予防学会アジア・太平洋地域大会・日本自殺予防学会総会実行委員(2016年)
日本自殺予防学会評議員(2016年5月―)

社会活動
Community services

2017年9月-2019年3月 名古屋市自殺対策計画策定検討会構成員
2018年7月-2019年3月 豊田市自殺対策計画策定委員

著書・学術論文数
No. of books/academic articles
総数 total number (19)
著書数 books (3)
学術論文数 articles (16)

出身学校
学校名
Univ.
卒業年月(日)
Date of Graduation
卒業区分
Graduation
   Classification2
筑波大学第一学群社会学類政治学専攻 2004年03月  卒業 
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出身大学院
大学院名
Grad. School
修了課程
Courses
   Completed
修了年月(日)
Date of Completion
修了区分
Completion
   Classification
筑波大学大学院人文社会科学研究科現代文化・公共政策専攻シビルソサイエティー分野 博士後期課程  2014年03月  修了 
筑波大学大学院人文社会科学研究科現代文化・公共政策専攻シビルソサイエティー分野 博士前期課程  2006年03月  修了 
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取得学位
     
学位区分
Degree
   Classification
取得学位名
Degree name
学位論文名
Title of Thesis
学位授与機関
Organization
   Conferring the Degree
取得年月(日)
Date of Acquisition
博士 博士(政治学)  自殺対策と内閣府の役割  筑波大学大学院  2014年03月25日 
修士 修士(政治学)    筑波大学大学院  2006年03月31日 
学士 学士(政治学)    筑波大学 2004年03月 
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研究経歴
長期研究/短期研究
Long or Short
   Term research
研究課題名
Research Topic
長期研究  自殺の問題をはじめとする社会問題に関する政策学的研究 

概要(Abstract) 社会問題となっている「いのち」にかかわる問題全般について、実施されている政策の分析を行うとともに、求められる政策について検討する。 

短期研究  自殺対策における政・官・民・学の協働の在り方に関する研究 

概要(Abstract) 日本の自殺対策における政治・行政・民間団体・大学等の研究機関による協働の在り方について検討する。 

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著書
年度
Year
著書名
Title of the books
著書形態
Form of Book
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
出版機関名 Publishing organization,判型 Book Size,頁数 No. of pp.,発行年月(日) Date
2017  自殺対策の政治学  単著   
晃洋書房  , A5  , 226p.  , 2018/3/30   

概要(Abstract) 私的領域分野の問題だと思われていた自殺の問題が、なぜ国家が担うべき「政策」となったのか。そして、どのように実施されてきたのか。詳細な文献・議事録研究およびインタビュー調査をもとに明らかにしている。 

備考(Remarks)  

2014  よくわかる自殺対策―現場力と他分野連携でいのちを守る  共著   
ぎょうせい  , A5  , 270p.  , 2015/03   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 本橋豊編。「フィンランドにおける自殺対策」、pp.80-83.(4p.)を担当。 

2008  自殺実態白書2008  共著   
NPO法人自殺対策支援センターライフリンク  , A4  , 479p.  , 2008/07   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

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学術論文
年度
Year
論文題目名
Title of the articles
共著区分
Collaboration
   Classification
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
掲載誌名 Journal name,出版機関名 Publishing organization,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2018  自殺対策における予防教育への支援者のニーズ―SOSの出し方教育の在り方に関する一考察  共著   
社会と倫理  , 南山大学社会倫理研究所  , 33  , pp.85-101  , 2018/11   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2018  政府による自殺対策の現状:自殺対策基本法から10年を経て  単著   
アカデミア社会科学編  , 南山大学  , 15  , pp.117-133  , 2018/06   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2017  被災地と自殺対策  単著   
アカデミア社会科学編  , 南山大学  , 14  , pp.123-134  , 2018/01   

概要(Abstract) 2011年3月に発生した東日本大震災の発生から,7年が経過しようとしている。その当時,行政内 部ではどのような動きがあったのか,今でも明らかにされている部分は少ない。本稿では,行政学の観点から,東日本大震災の発災当時の状況を分析した上で,自殺対策としての被災地支援の在り方に ついて分析する。現在,被災地における自殺者数は,震災関連自殺として統計が取られているが,その統計が取られるようになったのも,東日本大震災発災からしばらく経ってからのことであった。本稿では,東日本大震災発災当時の行政内部の政策形成過程を中心に,被災地における自殺対策がどの ように変化していったのかを地域自殺対策緊急強化基金との関係で明らかにする。
 

備考(Remarks)  

2017  地域自殺対策緊急強化基金の成立過程  単著   
アカデミア社会科学編  , 南山大学  , 13  , pp.129-140  , 2017/06   

概要(Abstract) 地域自殺対策緊急強化基金は,平成21年5月に地方自治体に対して3年間で100億円を配分する として造成されたものだが,この基金の成立以降,日本における自殺者数は減少している。本研究は, 内閣府による地域自殺対策基金の造成を扱い,「なぜ内閣府に地域自殺対策緊急強化基金造成のため の予算が計上されたのか」について明らかにするものである。  
日本では,平成21年度補正予算において,内閣府に地域自殺対策緊急強化基金の予算が計上され,地域において自殺対策を進めるための3年間の財源が確保されている。これにより,内閣府を中心に 地域における自殺対策の事業方針が定められ,特定分野に偏ることなく推進されることとなった。本稿では,内閣府への地域自殺対策緊急強化基金の予算の確保をきっかけに,自殺対策の主体が民間団 体から内閣府を中心に政府の取り組みへ変更され,さらに都道府県等へ拡大されることとなった時期について分析している。 

備考(Remarks)  

2016  自殺対策における内閣府の役割  単著   
アカデミア社会科学編  , 南山大学  , 12  , pp.113-125  , 2017/01   

概要(Abstract) 日本では、自殺の国家的予防法も解明されていない中で、議員立法により 2006 年に「自殺対策基本法」が成立し、2007 年には自殺対策の主管課が内閣府政策統括官(共生社会政策担当)に設置された(2016 年からは厚生労働省に移管)。自殺の問題は今や国家・地方自治体において取り組むべき課題となり、2009 年 5 月には内閣府が地域自殺対策緊急強化基金を造成し、都道府県に対して 100億円の予算の配分が行われ、全国で様々な政策が展開されてきた。自殺の問題が「私的領域分野の問題」ではなく国家が介入すべき社会的な問題として政府に認識され、全国的に展開されるようになった要因のひとつには内閣府の存在がある。本論文では、内閣府内部の組織編制の在り方を分析することで、内閣府の役割及びその限界を検討している。 

備考(Remarks)  

2016  自殺に関する概況と子どもの自殺をめぐって―希死念慮のある子どもの小児神経外来での対応の経験を含めて  共著   
社会と倫理  , 南山大学社会倫理研究所  , pp.133-146  , 2016/11   

概要(Abstract) 本論文では、自殺対策基本法の成立以前からの自殺者数の推移やその年齢特徴、自殺のハイリスクについても踏まえた上で、自殺対策の中でも特に小児若年者の自殺の現状に焦点をあて、子どもの死についての概念や自殺に関わる課題について分析している。 

備考(Remarks)  

2016  自殺対策における官民学の役割  単著   
アカデミア社会科学編  , 南山大学  , 11  , pp.59-87  , 2016/06   

概要(Abstract) 本論文では、なぜ自殺対策基本法が成立したのかについてその制定過程を論じている。自殺の問題が政治的課題として認識されるようになったのには、自死遺児による活動の展開がある。これにより、特にあしなが育英会とも関わりの深い民主党の山本が、与党議員であった自由民主党の武見と連携し、自殺対策基本法の成立に尽力することとなった。また、法律の成立には、内閣府が、各省庁が単独で行う特定分野の課題から全体調整が必要な課題へとなった政策課題を受け止め,さらに政策統括官(共生社会政策担当)がその受け皿として設置されていたことが大きい。山本も、元から内閣府への自殺対策の担当部署への設置を想定しており、新しい政策課題である自殺対策に、内閣府の設置目的が一致したために、自殺対策基本法の成立が実現したと考えられる。 

備考(Remarks)  

2015  Development and Evaluation of a Parenting Resilience Elements Questionnaire (PREQ) Measuring Resiliency in Rearing Children with Developmental Disorders  未設定   
PLOS ONE  , Public Library of Science  , 2015/12   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) Kota SUZUKI、Tomoka KOBAYASHI、Makiko KAGA、Michio HIRATANI、Kyota WATANABE、Masumi INAGAKIとの共著。 

2015  自閉症スペクトラム障害児・者をもつ母親の養育レジリエンスの構成要素に関する質的研究  共著   
脳と発達  , 日本小児神経学会  , 47/4  , pp.283-288  , 2015/07   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 鈴木浩太、小林朋佳、加我牧子、平谷美智夫、渡部京太、山下裕史朗、林 隆との共著。 

2014  発達障害診療における保護者支援のあり方-医師8名への面接結果から-  未設定   
小児保健研究  , 日本小児保健協会  , 73/5  , pp.737-744  , 2014/06   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 小林朋佳、鈴木浩太、加我牧子、稲垣真澄との共著。 

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その他研究業績
年度
Year
題名等
Titles
カテゴリ
Category
細目
Authorship
掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2018  緒言(特集「自殺と社会」)  寄稿  単著 
社会と倫理  , 南山大学社会倫理研究所  , 第33号  , pp.49-51  , 2018/11   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2018  悩んだときの図書館  寄稿  単著 
南山大学図書館報デュミナス  , 南山大学図書館  , p.1  , 2018/10/01   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2017  自殺対策に関する調査研究事業委託における調査報告書  調査報告  共著 
自殺対策に関する調査研究事業委託  , 2018/03   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2017  誰もが取り組むことのできる自殺対策へ  寄稿  単著 
名古屋いのちの電話ニューズレター  , 社会福祉法人愛知いのちの電話協会  , 96  , p.2  , 2017/07   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2016  自殺要因の実証的研究に不可欠な情報基盤整備に関する予備的調査研究―子どもの自殺予防に資する"face-index"の確立を目指して  調査報告  共著 
平成28年度名古屋市子どもの自殺予防に関する調査研究事業補助金事業実績報告書  , 2017/03   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2016  「天田城介・渡辺克典著『大震災の生存学』(青弓社、2015年)」書評  書評  単著 
社会と倫理  , 南山大学社会倫理研究所  , 第31号  , pp.253-254  , 2016/11   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2016  「平山正実・斎藤友紀雄編『自死遺族支援と自殺予防―キリスト教の視点から』(日本基督教団出版局、2015年)」新刊紹介  書評  単著 
社会と倫理  , 南山大学社会倫理研究所  , 第31号  , p.254  , 2016/11   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2016  「本橋豊編『よくわかる自殺対策―多分野連携と現場力で「いのち」を守る』(ぎょうせい、2015年)」新刊紹介  書評  単著 
社会と倫理  , 南山大学社会倫理研究所  , 第31号  , p.255  , 2016/11   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2016  緒言 自殺対策の現状―「自殺対策基本法の成立から10年」  寄稿  単著 
社会と倫理  , 南山大学社会倫理研究所  , 第31号  , pp.101-106  , 2016/11   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2016  社会倫理の道標 いのちの支援を考えるための十冊  寄稿  共著 
時報しゃりんけん  , 南山大学社会倫理研究所  , 第9号  , pp.22-24  , 2016/06/30   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

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研究発表
年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2018  指定討論「ひきこもる人の多様な生き方を考える」―当事者や家族への支援をどう進めるか―  単独  2019/03/10 
東海ひきこもり臨床研究会第17回定例会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2018  自殺対策における「SOSの出し方教育」に関する一考察  共同  2018/09/22 
第42回日本自殺予防学会総会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2018  「自殺のサイン」の変遷過程─家族・支援者の解釈に注目して  共同  2018/09/15 
第91回日本社会学会大会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2018  自殺対策の政策過程  単独  2018/07/28 
中部政治学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2018  若者に対する自殺対策  単独  2018/07/02 
現代若者の心と行動を考える研究会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2017  地域における今後の自殺対策  単独  2017/09/23 
第41回日本自殺予防学会  , 日本自殺予防学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2016  Suicide and Proximate Causes, Resilience  単独  2016/10/29 
The 10th International Conference on Applied Ethics  , Center for Applied Ethics and Philosophy   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2016  自殺対策の政策形成過程と内閣府の役割  単独  2016/10/02 
日本政治学会2016年度総会・研究大会  , 日本政治学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2016  日本における自殺対策の政策形成過程~内閣府・厚生労働省の役割~  単独  2016/07/06 
南山学会社会科学系列第1回研究例会  , 南山学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2016  自殺問題における倫理  単独  2016/05/29 
第4回 Meta and Normative Ethics Research Meeting   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

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研究助成
年度
Year
助成名称または科学研究費補助金研究種目名
Name of grant or research classification for scientific research funding
研究題目
Research Title
役割(代表/非代表)
Role
助成団体
Granting body
助成金額
Grant amount
2018  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  自殺対策における関係プラットフォーム構築研究 
研究代表者     

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2018  科学研究費補助金  日本における自殺対策の政策学的研究 
研究代表者  日本学術振興会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 課題番号 16K17061 

2018  科学研究費補助金  「強さ」の社会倫理学―レジリエンス概念の社会倫理的基盤の構築  
研究分担者  日本学術振興会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 研究代表者:奥田太郎 課題番号 16K13153 

2017  科学研究費補助金  「強さ」の社会倫理学―レジリエンス概念の社会倫理的基盤の構築  
研究分担者  日本学術振興会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 研究代表者:奥田太郎 課題番号 16K13153  

2017  科学研究費補助金  日本における自殺対策の政策学的研究  
研究代表者  日本学術振興会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 課題番号 16K17061 

2017  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  「いのちの支援」研究に係るプラットフォーム構築研究 
研究代表者     

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2017  受託研究  自殺対策に関する調査研究事業委託 
研究代表者  名古屋市   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2016  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  自殺対策に係るプラットフォーム構築に関する政策学的研究 
研究代表者     

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2016  平成28年度名古屋市子どもの自殺予防に関する調査研究事業補助金  自殺要因の実証的研究に不可欠な情報基盤整備に関する予備的調査研究―子どもの自殺予防に資する〝face-index”の確立を目指して  
研究代表者  名古屋市   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2016  科学研究費補助金  日本における自殺対策の政策学的研究 
研究代表者  日本学術振興会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 課題番号 16K17061 

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教育活動
年度
Year
タイトル
Title
内容等
Content
活動期間
Period of Activities
2018  教材作成 

2018年度第4クォーター、授業「人権をめぐって5」(南山大学テーマ科目)のためのオリジナル教材を改良を加え電子媒体にて作成した。 

2018/11/16~2019/01/25 
2018  教材作成 

2018年度第4クォーター、授業「生命と倫理問題3」(南山大学テーマ科目)のためのオリジナル教材を改良を加え紙媒体にて作成した。 

2018/11/16~2019/01/25 
2018  教材作成 

2018年度第3クォーター、授業「性と生命における人間の尊厳8」(南山大学人間の尊厳科目)のためのオリジナル教材を改良を加え電子媒体にて作成した。 

2018/09/17~2018/11/09 
2018  教材作成 

2018年度第2クォーター、授業「生命と倫理問題2」(南山大学テーマ科目)のためのオリジナル教材を改良を加え紙媒体にて作成した。 

2018/06/06~2018/07/27 
2018  教材作成 

2018年度第2クォーター、授業「人権をめぐって4」(南山大学テーマ科目)のためのオリジナル教材を改良を加え電子媒体にて作成した。 

2018/06/06~2018/07/27 
2018  教材作成 

2018年度第1クォーター、授業「性と生命における人間の尊厳7」(南山大学人間の尊厳科目)のためのオリジナル教材を改良を加え電子媒体にて作成した。 

2018/04/06~2018/05/30 
2017  教材作成 

2017年度第4クォーター、授業「モダンの系譜(人権をめぐって)3」(南山大学テーマ科目)のためのオリジナル教材を改良を加え電子媒体にて作成した。 

2017/11/17~2018/01/27 
2017  教材作成 

2017年度第4クォーター、授業「生命と環境(生命と倫理問題)2」(南山大学テーマ科目)のためのオリジナル教材を改良を加え紙媒体にて作成した。 

2017/11/17~2018/01/27 
2017  教材作成 

2017年度第3クォーター、授業「性と生命における人間の尊厳8」(南山大学人間の尊厳科目)のためのオリジナル教材を改良を加え電子媒体にて作成した。 

2017/09/16~2017/11/10 
2017  教材作成 

2017年度第2クォーター、授業「モダンの系譜(人権をめぐって)2」(南山大学テーマ科目)のためのオリジナル教材を改良を加え電子媒体にて作成した。 

2017/06/07~2017/07/28 
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研究活動/社会的活動
年度
Year
活動名称
Name of activities
活動期間
Period of Activities
2018  第33回社会倫理研究プラットフォームの企画・運営・コーディネート  2019/03/22 

活動内容等(Content of Activities) 企画・運営・コーディネートを行い、第33回社会倫理研究プラットフォームを実施した。 

2018  国際フォーラム開催に関する調査・打合せ(オーストラリア)  2019/03/03~2018/03/08 

活動内容等(Content of Activities) 主に環境保全・レジリエンス・メンタルヘルスを研究している現地の研究者・実務家との国際カンファレンス開催に向けた打ち合わせのためにオーストラリアに赴き、打ち合わせ・現地視察調査を実施した。 

2018  第32回社会倫理研究プラットフォームの企画・運営・コーディネート  2019/02/15 

活動内容等(Content of Activities) 企画・運営・コーディネートを行い、第32回社会倫理研究プラットフォーム(講師:反町吉秀氏(青森県立保健大学看護学部教授))を実施した。 

2018  あま市主催「平成30年度職員研修」における研修会講師   2019/01/26 

活動内容等(Content of Activities) あま市主催「平成30年度職員研修」において講師として研修会を実施した。 

2018  大府市主催「自殺対策計画策定に向けた職員研修会」における研修会講師(午前・午後2回)   2019/01/17 

活動内容等(Content of Activities) 大府市主催「自殺対策計画策定に向けた職員研修会」において、講師として午前・午後の2回分の研修会を実施した。  

2018  第31回社会倫理研究プラットフォームの企画・運営・コーディネート  2019/01/11 

活動内容等(Content of Activities) 企画・運営・コーディネートを行い、第31回社会倫理研究プラットフォーム(講師:藤城聡氏(愛知県精神保健福祉センター所長))を実施した。 

2018  半田保健所主催「平成30年度自殺対策相談窓口ネットワーク会議」における講師  2018/12/20 

活動内容等(Content of Activities) 半田保健所主催「平成30年度自殺対策相談窓口ネットワーク会議」において講演を行った。 

2018  2018年度第5回しゃりんけんトークセミナー(シリーズ<他者>を知る)での企画・コーディネータ  2018/12/14 

活動内容等(Content of Activities) 2018年度第5回しゃりんけんトークセミナー(シリーズ「<他者>を知る」)「君がいないとダメなんだ」と言われたい?」(講師:小西真理子氏(大阪大学大学院文学研究科講師))を企画・コーディネータとして実施した。 

2018  第30回社会倫理研究プラットフォームの企画・運営・コーディネート  2018/12/14 

活動内容等(Content of Activities) 企画・運営・コーディネートを行い、第30回社会倫理研究プラットフォーム(講師:小西真理子氏(大阪大学大学院文学研究科講師))を実施した。 

2018  2018年度第4回しゃりんけんトークセミナー(シリーズ「こころと身体」)での企画・コーディネータ  2018/12/04 

活動内容等(Content of Activities) 2018年度第4回しゃりんけんトークセミナー(シリーズ「こころと身体」)「あなたは今、何かに依存していませんか?」(講師:藤城聡氏(愛知県精神保健福祉センター所長))を企画・コーディネータとして実施した。 

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著書・学術論文に関する統計情報
年度
Academic Year
学術研究著書の件数
No. of Academic Books
学会誌・国際会議議事録等に掲載された学術論文の件数
No. of Academic Articles in Journals/Int'l Conference Papers
学内的な紀要等に掲載された学術論文の件数
No. of Academic Articles Pub'd in University Bulletins
学会受賞等の受賞件数
No. of Academic Awards Received
国際学会でのゲストスピーカーの件数
No. of Times as Guest Speaker at Int'l Academic Conferences
国際学会での研究発表の件数
No. of Presentations of Papers at Int'l Academic Conferences
国内学会でのゲストスピーカーの件数
No. of Times as Guest Speaker at National Academic Conf.
国内学会での研究発表の件数
No. of Papers Presented at National Academic Conf.
2018 
2017 
2016 
2015 
2014 
2013 
2012 
2011 
2010 
2009 
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2019/05/06 更新