研究者詳細

教職員基本情報
氏名
Name
浅石 卓真 ( アサイシ タクマ , ASAISHI Takuma )
所属
Organization
人文学部人類文化学科
職名
Academic Title
准教授
個人または研究室WebページURL
URL
https://researchmap.jp/takuma1986/
専攻分野
Area of specialization

図書館情報学、計量国語学、教育学

学会活動
Academic societies

日本図書館情報学会(2009年4月〜現在)
言語処理学会(2010年4月〜現在)
計量国語学会(2013年3月〜現在)

社会活動
Community services

2017年10月〜2018年5月 長久手市第2次子ども読書活動推進計画策定委員会 委員長
2018年5月~現在 知多市図書館機能調査検討委員会 委員

著書・学術論文数
No. of books/academic articles
総数 total number (21)
著書数 books (1)
学術論文数 articles (20)

出身学校
学校名
Univ.
卒業年月(日)
Date of Graduation
卒業区分
Graduation
   Classification2
東京大学教育学部総合教育科学科 2009年03月  卒業 
詳細表示
出身大学院
大学院名
Grad. School
修了課程
Courses
   Completed
修了年月(日)
Date of Completion
修了区分
Completion
   Classification
東京大学大学院教育学研究科総合教育科学専攻 博士課程  2014年03月  単位取得満期退学 
詳細表示
取得学位
     
学位区分
Degree
   Classification
取得学位名
Degree name
学位論文名
Title of Thesis
学位授与機関
Organization
   Conferring the Degree
取得年月(日)
Date of Acquisition
博士 博士(教育学)    東京大学大学院  2017年04月 
修士 修士(教育学)    東京大学大学院  2011年03月 
学士 学士(教育学)    東京大学 2009年03月 
詳細表示
研究経歴
長期研究/短期研究
Long or Short
   Term research
研究課題名
Research Topic
長期研究  文献を単位とした知識の計量情報学的分析 

概要(Abstract) ミクロな観点からは、教科書や辞書・用語集の中で秩序ある知識がどのように体現されているかを定量的に明らかにする。マクロな観点からは、学術論文の引用関係や共著関係を利用して学問分野の発展過程を可視化する。またこれらの中間のレベルとして、一定の知識のまとまりに相当する文献の集合(例えば「日本史の授業の関連図書」)の特徴を分析すると共に、図書館の蔵書からそれらを自動抽出するシステムを構築する。 

短期研究  教科書上での知識の形成過程 

概要(Abstract) 日本の中学・高校の理科教科書を対象として、概念がどのように出現して関連付けられていくかを分析する。また、科目・学年・時代の異なる教科書間で結果を比較し、分野・専門性・教育政策との対応関係を考察する。 

詳細表示
著書
年度
Year
著書名
Title of the books
著書形態
Form of Book
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
出版機関名 Publishing organization,判型 Book Size,頁数 No. of pp.,発行年月(日) Date
2012  探究学習と図書館:調べる学習コンクールがもたらす効果  共著   
学文社  , A5  , 157p.  , 2012/03   

概要(Abstract) 図書館振興財団が主催する「図書館を使った調べる学習コンクール」を総合的に調査した。具体的には、審査状況・審査基準に関する審査員へのインタビュー、地域コンクールを実施している千葉県袖ヶ浦市へのフィールドワーク、過去のコンクール受賞作品の分析、および過去の受賞者へのアンケート調査を行った。応募者は過去のコンクール受賞作品(小学生の部〜高校生の部)の分析を担当し、 そのテーマ、構成、参考資料を分析した。 

備考(Remarks)  

詳細表示
学術論文
年度
Year
論文題目名
Title of the articles
共著区分
Collaboration
   Classification
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
掲載誌名 Journal name,出版機関名 Publishing organization,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2018  中学・高校の理科教科書における論述上の重要語とその出現過程  単著   
計量国語学  , 31巻7号  , pp.481-496  , 2018/12   

概要(Abstract) 中学・高校の理科教科書を対象として、テキスト上での重要語を出現状況から特定し、読み進めていく中での出現過程の特徴を分析した。 

備考(Remarks)  

2018  学校図書館員の教員サポートにおける授業に関連した資料提供の事例分析  共著   
日本図書館情報学会誌  , Vol.64, No.3   , pp.115-131  , 2018/09   

概要(Abstract) 学校図書館による教員サポートにおいて重要な位置を占める「授業に関連した資料の提供」について、過去の実践事例を分析することで「どのような授業に対し、どのような資料が、どのように提供されてきたか」を明らかにした。 

備考(Remarks)  

2018  中学・高校の理科教科書における専門用語の出現過程  単著   
計量国語学  , 31巻5号  , pp.338-351  , 2018/06   

概要(Abstract) 中学・高校の理科教科書を対象として、テキスト中での専門用語の出現過程を記述的に明らかにした。具体的には15点の理科教科書の本文をテキストデータ化した上で、索引語が本文の冒頭から終わりにかけてどのように出現していくかを分析した。 

備考(Remarks)  

2017  テキストの時系列的特徴の定量分析:談話的まとまりの長さ  単著   
愛知淑徳大学論集―人間情報学部篇―  , 愛知淑徳大学人間情報学部  , 8号  , pp. 13-19  , 2018/03   

概要(Abstract) 中学・高校の理科教科書を対象として,テキストを専門用語のbag of wordsとみなし、テキストを読み進めていく過程での内容の部分的まとまりの長さを定量的に分析した。 

備考(Remarks)  

2017  学校図書館におけるマニュアル整備と業務記録・引き継ぎ資料作成の実態:小学校・中学校及び高等学校司書に対する聞き取り調査から  共著   
八洲学園大学紀要  , 14号  , pp.1-13  , 2018/03   

概要(Abstract) 学校図書館によるマニュアル整備と学校司書による業務記録の作成、引継ぎの実態を明らかにすることを目的として、14名の学校司書に対する聞き取り調査を行った結果を報告した。 

備考(Remarks)  

2017  高校理科教科書における知識の潜在的規模:テキストからの語彙量推定に基づく分析  単著   
日本図書館情報学会誌  , 日本図書館情報学会  , Vol.63, No.3  , pp. 123-140  , 2017/09   

概要(Abstract) 中学・高校の理科教科書を対象として、各科目で扱われている知識の潜在的規模を推定した上で,実際の教科書ではそのうちどの程度がカバーされているかを分析した。 

備考(Remarks)  

2017  テキストの特徴を計量する指標の概観  単著   
日本図書館情報学会誌  , 日本図書館情報学会  , Vol.63, No.3  , pp. 159-169  , 2017/09   

概要(Abstract) 様々な研究で利用されているテキスト特徴量を文字、語、文節、文、段落の各言語単位で整理し、出現頻度分布の要約統計量とネットワーク統計量についても整理した。 

備考(Remarks)  

2017  Status of the School Library Management Manual in Japan: A Questionnaire Survey Conducted with the Boards of Education and School Librarians  共著   
愛知淑徳大学論集―人間情報学部篇―  , 愛知淑徳大学人間情報学部  , 7号  , pp. 13-19  , 2017/03   

概要(Abstract) 日本における学校図書館運営マニュアル(市町村レベル・学校レベル)の整備状況と内容に関するアンケート調査を行い、その結果を分析した。 

備考(Remarks)  

2016  公立図書館における民営化の現状と課題  単著   
地域問題研究  , 地域問題研究所  , No.90  , pp. 28-33  , 2016/06   

概要(Abstract) 公の施設における民営化の背景と現状を概観した後、その論点を行政コストの削減、図書館サービスの維持・向上、図書館員の労働環境、図書館の公共性という5つの観点から整理した。 

備考(Remarks)  

2016  高校理科教科書における知識の形成過程:テキストにおける語彙ネットワークの成長過程の分析  単著   
日本図書館情報学会誌  , 日本図書館情報学会  , Vol.62, No.1  , pp. 38-53  , 2016/03   

概要(Abstract) テキストを読み進めていく過程に対応した知識の形成過程を明らかにすることを目的として,専門用語を頂点,同一段落内での共起関係を辺とする語彙ネットワークの成長過程を物理,化学,生物,地学の教科書で分析した。 

備考(Remarks)  

詳細表示
その他研究業績
年度
Year
題名等
Titles
カテゴリ
Category
細目
Authorship
掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2017  図書館情報学の拡がりと今後の方向性に関する調査報告書  調査報告  共著 
日本図書館情報学会図書館情報学に資する事業ワーキンググループ  , 132p  , 2017/03   

概要(Abstract) 日本と米国における図書館情報学教育のカリキュラム、隣接領域との違い、今後の発展可能性について報告した。 

備考(Remarks)  

2016  学校における図書館運営マニュアル作成の実態に関する調査報告  寄稿  共著 
学図研ニュース  , 学校図書館問題研究会  , 370号  , pp.15-19  , 2016/12   

概要(Abstract) 学校図書館運営マニュアルに関する著者らの過去の調査結果を総括した。 

備考(Remarks)  

2015  図書館情報学検定試験報告書  調査報告  共著 
東京大学大学院教育学研究科生涯学習基盤経営コース  , 109p  , 2015/03   

概要(Abstract) 日本図書館情報学会が主催した、図書館情報学検定試験の実施概要、受験者、試験結果、受験者の属性に応じた成績分布などから試験の妥当性を分析した。 

備考(Remarks)  

2014  高校の学校司書が把握すべき物理学の基本文献  資料  共著 
生涯学習基盤経営研究  , 東京大学大学院教育学研究科生涯学習基盤経営コース  , 38号  , pp.53-59  , 2014/03   

概要(Abstract) 大学教授と高校教員にインタビュー調査を実施し、そこであげられた「高校物理を教える上で把握すべき物理学の基本文献」のリストを提示した。 

備考(Remarks)  

2012  中学理科教科書の時系列比較:学習指導要領との対応に着目して  調査報告  共著 
学校における新たなカリキュラムの形成:次の学習指導要領を展望して 平成23年度報告書  , 東京大学大学院教育学研究科附属学校教育高度化センター  , pp. 116-139  , 2012/03   

概要(Abstract) 過去5期の学習指導要領に対応した日本の中学理科教科書の本文部分をテキストデータ化し、その特徴を定量的に分析・比較した。 

備考(Remarks)  

詳細表示
学術関係受賞
年度
Year
受賞学術賞名
Name of award
受賞対象となった研究/業績/活動等
Activity for which award given
受賞年月(日)
Date
授与機関
Award presenter
2018  日本図書館情報学会論文賞  浅石 卓真 「中学・高校の理科教科書における知識の潜在的規模 : テキストからの語彙量推定に基づく分析」 『日本図書館情報学会誌』 第63巻第3号, pp.123-140.  2018年11月04日 
日本図書館情報学会 

備考(Remarks)  

2016  日本図書館情報学会 論文賞  高校理科教科書における知識の形成過程:テキストにおける語彙ネットワークの成長過程の分析  2016年11月13日 
日本図書館情報学会 

備考(Remarks)  

詳細表示
研究発表
年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2018  図書館業務の自動化可能性ーレファレンスサービスを中心にー  単独  2019年1月25日 
尾張部公共図書館連絡協議会定例会   

概要(Abstract) 図書館業務の中でも自動化が難しいとされるレファレンスについて、質問応答と比較しながら、何故、どのような部分が自動化されにくい(人間にしか出来ない)かを報告した。 

備考(Remarks)  

2017  「図書館情報学教育に資する事業ワーキンググループ」調査報告書にみる図書館情報学教育の現状  共同  2017/10/13 
第103回全国図書館大会東京大会  , 日本図書館協会   

概要(Abstract) 2017年3月に日本図書館情報学会が出した「図書館情報学教育に資する事業ワーキンググループ」調査報告書の概要を報告した。 

備考(Remarks)  

2017  テキストに記述された知識の潜在的規模に関する分野間比較:高校理科教科書を対象として  単独  2017/02/04 
中部図書館情報学会研究発表会  , 中部図書館情報学会   

概要(Abstract) 日本の高校理科教科書を対象として、テキストが扱っている科目に潜在的に存在する語彙が実際にはどの程度「出尽くしているか」を分析した。 

備考(Remarks)  

2016  学校図書館運営における業務記録・引き継ぎのあり方  共同  2016/08/10 
第40回全国学校図書館研究大会  , 全国学校図書館協議会   

概要(Abstract) 学校図書館における業務記録・引き継ぎ資料作成状況を報告するとともに、2つの自治体で業務記録・引き継ぎ資料がどのように作成、活用されているかを紹介した。 

備考(Remarks)  

2015  教科・単元に関連した図書を自動収集する試み:中学社会地理的分野を対象として  共同  2015/05/30 
2015年日本図書館情報学会春期研究集会  , 日本図書館情報学会   

概要(Abstract) 中学校社会の地理的分野(日本地理・世界地理)と主題的に関連した図書か否かを自動的に判定する分類器を構築し、その性能を評価した結果を報告した。 

備考(Remarks)  

2014  図書館情報学検定試験の結果分析  共同  2014/11/29 
第62回日本図書館情報学会研究大会  , 日本図書館情報学会   

概要(Abstract) 2010年度〜2013年度に実施された図書館情報学検定試験について、試験結果の概要や受験者の属性に応じた成績を分析し、試験の本来の目的と概ね整合的であることを示した。 

備考(Remarks)  

2014  学校司書の利用情報源に関する研究  共同  2014/06/28 
情報メディア学会第13回研究大会  , 情報メディア学会   

概要(Abstract) 4県(茨城県,栃木県,埼玉県,神奈川県)の高等学校・学校司書に対し,図書館業務のため日常的に利用する情報源を尋ねた結果を報告した。 

備考(Remarks)  

2013  高校の学校司書がもつ教科に関する学問の知識:物理学の基本文献の把握状況から  共同  2013/10/13 
第61回日本図書館情報学会研究大会  , 日本図書館情報学会   

概要(Abstract) 高校の学校司書が持つ学問の知識を、物理学を専攻する大学教授と高校の物理の教員が挙げた「高校で物理を教える上で読んでおくべき文献」の把握状況から明らかにした。 

備考(Remarks)  

2012  中学・高校における地学教科書の文体比較―学年の進行に伴う文体的特徴の変化―  単独  2013/03/01 
第3回コーパス日本語学ワークショップ  , 国立国語研究所   

概要(Abstract) 中学と高校の地学教科書を事例として、特に学年の進行に伴う文体的特徴の変化を(1)トークン比(TTR)、(2)平均文長、(3)接続詞の数、(4)指示語の数、に着目して分析した。 

備考(Remarks)  

2011  中学理科教科書におけるテキストの時系列比較:学習指導要領との対応に着目して  共同  2012/03/16 
言語処理学会第18回年次大会  , 言語処理学会   

概要(Abstract) 戦後の学習指導要領改訂に伴う中学理科教科書の言語表現上の変化を、基本的な科学概念の理解を促すための出版社の工夫に着目して定量的に分析した。 

備考(Remarks)  

詳細表示
研究助成
年度
Year
助成名称または科学研究費補助金研究種目名
Name of grant or research classification for scientific research funding
研究題目
Research Title
役割(代表/非代表)
Role
助成団体
Granting body
助成金額
Grant amount
2015  東京都図書館協会研究助成  学校図書館運営マニュアルの内容分析:市町村と学校を対象にした調査から 
非代表  東京都図書館協会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2014  日本図書館情報学会研究助成  学校図書館による教員サポートを促す図書推薦システムの開発と評価 
非代表  日本図書館情報学会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2014  科学研究費補助金  教科書における知識の展開過程を反映したテキストの計量言語学的分析 
代表  日本学術振興会  1560千円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2013  日本図書館情報学会研究助成  知識の専門化に応じたメディアの表現の変化:中・高理科教科書の比較分析を通じて 
代表  日本図書館情報学会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2012  教科書研究奨励金  高等学校理科教科書における記述様式の研究 
代表  財団法人中央教育研究所   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2010  国立情報学研究所企画型共同研究  異種情報源の特性を考慮した、実用的な専門用語対訳辞書の構築と活用 
非代表  国立情報学研究所   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

詳細表示
教育活動
年度
Year
タイトル
Title
内容等
Content
活動期間
Period of Activities
2018  司書課程・学校図書館司書教諭課程での講演会の実施 

毎年7月と11月に、図書館情報学を専門とする研究者や現役の図書館員を学外講師として招聘し、講演会を実施している。講演会は開催時の司書課程科目の講義とも連動させ、追加課題として報告書の提出を課している。 

2018/04/01~現在 
2016  自作の講義資料の作成・配布 

学生の理解を助けるため、PowerPointで作成した講義資料や練習問題を毎回の授業で配布している 

2016/04/01~現在 
2014  学生からの感想・質問のフィードバック 

定期的に講義内容に関する感想や疑問点をコメントシートに書いてもらい、次回の講義の冒頭でそれらに回答している 

2014/04/01~現在 
詳細表示
研究活動/社会的活動
年度
Year
活動名称
Name of activities
活動期間
Period of Activities
2018  知多市図書館機能調査検討委員会  2018/04/01~現在 

活動内容等(Content of Activities) 知多市の新図書館建設計画の策定を目的とする会議で、委員を務めている。 

2017  長久手市 第2次子ども読書活動推進計画策定委員会  2017/10/01~2018/04/30 

活動内容等(Content of Activities) 長久手市の「第2次子ども読書活動推進計画」を作成する有識者会議で、委員長を務めた。 

2016  日本図書館情報学会 図書館情報学教育に資する事業  2016/05/01~2017/03/31 

活動内容等(Content of Activities) 日本図書館情報学会の「図書館情報学教育に資する事業」ワーキンググループの一員として、国内外の図書館情報学教育の実態を調査した。 

詳細表示
著書・学術論文に関する統計情報
年度
Academic Year
学術研究著書の件数
No. of Academic Books
学会誌・国際会議議事録等に掲載された学術論文の件数
No. of Academic Articles in Journals/Int'l Conference Papers
学内的な紀要等に掲載された学術論文の件数
No. of Academic Articles Pub'd in University Bulletins
学会受賞等の受賞件数
No. of Academic Awards Received
国際学会でのゲストスピーカーの件数
No. of Times as Guest Speaker at Int'l Academic Conferences
国際学会での研究発表の件数
No. of Presentations of Papers at Int'l Academic Conferences
国内学会でのゲストスピーカーの件数
No. of Times as Guest Speaker at National Academic Conf.
国内学会での研究発表の件数
No. of Papers Presented at National Academic Conf.
2018 
2017 
2016 
2015 
2014 
2013 
2012 
2011 
2010 
2009 
詳細表示

2019/05/07 更新