研究者詳細

教職員基本情報
氏名
Name
神崎 宣次 ( カンザキ ノブツグ , KANZAKI Nobutsugu )
所属
Organization
国際教養学部国際教養学科
職名
Academic Title
教授
個人または研究室WebページURL
URL
http://www.ic.nanzan-u.ac.jp/~kanzaki/
専攻分野
Area of specialization

倫理学

学会活動
Academic societies

応用哲学会(2008年9月-2014年5月 2016年6月- 理事、2014年6月-2016年5月 編集委員、2016年12月- 編集委員長)
日本倫理学会
関西倫理学会(2015年11月- 委員)
日本哲学会
日本生命倫理学会
京都哲学会
大谷大学哲学会
Society for Philosophy and Technology


出身学校
学校名
Univ.
卒業年月(日)
Date of Graduation
卒業区分
Graduation
   Classification2
京都大学文学部 1999年03月  卒業 
京都大学理学部 1996年03月  卒業 
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出身大学院
大学院名
Grad. School
修了課程
Courses
   Completed
修了年月(日)
Date of Completion
修了区分
Completion
   Classification
京都大学大学院文学研究科思想文化学 博士後期課程  2004年03月  単位取得満期退学 
京都大学大学院文学研究科思想文化学 修士課程  2001年03月  修了 
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取得学位
   
学位区分
Degree
   Classification
取得学位名
Degree name
学位論文名
Title of Thesis
学位授与機関
Organization
   Conferring the Degree
取得年月(日)
Date of Acquisition
博士 博士(文学)    京都大学大学院  2008年03月 
修士 修士(文学)    京都大学大学院  2001年03月 
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著書
年度
Year
著書名
Title of the books
著書形態
Form of Book
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
出版機関名 Publishing organization,判型 Book Size,頁数 No. of pp.,発行年月(日) Date
2018  宇宙倫理学  共編著   
昭和堂  , 未設定  , 304  , 2018/12   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 伊勢田哲治、呉羽誠との共編著 

2016  ロボットからの倫理学入門  共著   
名古屋大学出版会  , 未設定  , 187  , 2017/03   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 久木田水生、佐々木拓との共著。全八章のうち、二、四、八章の執筆を担当 

2015  人文・社会科学のための研究倫理ガイドブック  共著   
慶應義塾大学出版会  , 未設定  , 257  , 2015/10/30   

概要(Abstract) 第1章「研究方法に関する倫理問題」(pp. 17-49)を担当 

備考(Remarks)  

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学術論文
年度
Year
論文題目名
Title of the articles
共著区分
Collaboration
   Classification
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
掲載誌名 Journal name,出版機関名 Publishing organization,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2018  倫理って何? : 人工知能研究者はどう考えているのか  単著   
人工知能 : 人工知能学会誌   , 人工知能学会  , 34/2  , 182-187  , 2019/03   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 特集「道徳判断の自動化をめぐる問題 : 規範の選択と協力の進化」 

2018  ロボットや人工知能に関する社会的議論の現状について  単著   
科学技術社会論研究  , 科学技術社会論学会  , 16  , 134-141  , 2018/12   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 特集「人工知能社会のあるべき姿を求めて」 

2018  多様な価値観への気づき支援 : 議論の可視化と考察  共著   
科学技術社会論研究  , 科学技術社会論学会  , 16  , 120-133  , 2018/12   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 特集「人工知能社会のあるべき姿を求めて」
吉添 衛, 服部 宏充, 江間 有沙, 大澤 博隆, 神崎 宣次による共著 

2018  Clarifying Privacy, Property, and Power: Case Study on Value Conflict Between Communities  共著   
Proceedings of the IEEE  , IEEE  , 107/3  , 575 - 581  , 2018/07   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) Arisa EMA , Hirotaka OSAWA, Reina SAIJO, Akinori KUBO, Takushi OTANI, Hiromitsu HATTORI, Naonori AKIYA, Nobutsugu KANZAKI, Minao KUKITA, Kazunori KOMATANI, Ryuichiro ICHISE による共著

上記発行日はオンラインでの公開日。掲載誌の発行は2019/03 

2017  Breaking Down Silos: Involving Various Researchers for Driving HCI Research  共著   
CHI EA '17 Proceedings of the 2017 CHI Conference Extended Abstracts on Human Factors in Computing Systems  , 837-847  , 2017   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) プロシーディングスに掲載された、同タイトルの学会発表の Extended abstract。16名による連名。

http://delivery.acm.org/10.1145/3060000/3052757/ea837-ema.pdf?ip=133.29.108.237&id=3052757&acc=OA&key=D2341B890AD12BFE%2E05BF30B6BD6115E4%2E4D4702B0C3E38B35%2EF1F5E1A437F6BDC7&__acm__=1522824309_bb5b90f7b1c6d6bc1927069313ee351d 

2016  現在の環境倫理学の観点から見た『ラウダート・シ』  単著   
南山大学社会倫理研究所・上智大学生命倫理研究所共催公開シンポジウム2016講演録 持続可能な発展は可能か 回勅『ラウダート・シ』を複眼的に読む  , 南山大学社会倫理研究所  , 20-33  , 2017/3/15   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 2016年10月22日に行われたシンポジウムにおける同名の報告を収録したもの。 

2016  Future Relations between Humans and Artificial Intelligence – A Stakeholder Opinion Survey in Japan  共著   
IEEE Technology and Society Magazine  , IEEE  , 35/4  , 68-75  , 2016/12/19   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) Arisa EMA, Naonori AKIYA, Hirotaka OSAWA, Hiromitsu HATTORI, Shinya OIE,
Ryutaro ICHISE, Nobutsugu KANZAKI, Minao KUKITA, Reina SAIJO, Otani TAKUSHI, Naoki MIYANO, and Yoshimi YASHIRO による共著 

2016  変わり続ける労働現場 − 「変なホテル」インタビュー −  共著   
情報処理  , 情報処理学会  , 57/11  , 1978-1083  , 2016/10/15   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 異分野協同研究グループAcceptable Intelligence with Responsibility(AIR)名義。 

2016  運転・育児・防災活動,どこまで機械に任せるか:多様なステークホルダーへのアンケート調査  共著   
情報管理  , 科学技術振興機構  , 59/5  , 322-330  , 2016/08   

概要(Abstract) 江間 有沙, 秋谷 直矩, 大澤 博隆, 服部 宏充, 大家 慎也, 市瀬 龍太郎, 神崎 宣次, 久木田 水生, 西條 玲奈, 大谷 卓史, 宮野 公樹, 八代 嘉美による共著 

備考(Remarks)  

2015  「宇宙倫理学研究会:宇宙倫理学の現状と展望」  共著   
『宇宙航空研究開発機構特別資料 人文・社会科学研究活動報告書 2015年までの歩みとこれから』  , 宇宙航空研究開発機構(JAXA)  , pp. 37-61  , 20160307   

概要(Abstract) 国内外における宇宙倫理学研究についてのサーベイ。神崎が執筆を担当したのは、2.1節、2.3 節、3.1 節、3.4 節. 

備考(Remarks)  

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その他研究業績
年度
Year
題名等
Titles
カテゴリ
Category
細目
Authorship
掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2018  書評 ポール・B・トンプソン著/太田和彦訳『〈土〉という精神 : アメリカの環境倫理と農業』  翻訳  単著 
共生社会システム研究  , 農林統計出版  , 12/1  , 221-224  , 2018/09   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2018  2017年度シンポジウム「環境倫理学×事例に基づく研究」趣旨説明  シンポジウム要旨  単著 
倫理学研究  , 関西倫理学会  , 48  , 1-3  , 2018   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2018  2017年度シンポジウム「環境倫理学×事例に基づく研究」ディスカッション要録  シンポジウム要録  単著 
倫理学研究  , 関西倫理学会  , 2018  , 40-46  , 2018   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

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学術関係受賞
年度
Year
受賞学術賞名
Name of award
受賞対象となった研究/業績/活動等
Activity for which award given
受賞年月(日)
Date
授与機関
Award presenter
2009  関西倫理学会優秀論文賞  論文「ブライアン・ノートンの収束仮説および関連する思想の批判的検討――環境倫理学における実践上の有効性、価値、動機という問題――」  2009年10月31日 
関西倫理学会 

備考(Remarks)  

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研究発表
年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2018  「人工知能と倫理」の議論を俯瞰する:今後の方向性の提案   単独  2019/03/09 
心の哲学研究部門第12回研究会「人工知能と脳科学・哲学⑥―人工知能と人間をめぐる問題―」   , 玉川大学 脳科学研究所 応用脳科学研究センター   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2018  Is there need for "Japanese Robot Society"?  単独  2018/12/16 
第十一回応用倫理国際会議   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) ワークショップ "Japanse Robot Society?" における発表 

2018  Food consumption and Environmental Virtue of Satisficing  単独  2018/12/16 
第十一回応用倫理国際会議   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) ワークショップ "Enough as good as Feast?: Ethics of food consumption" での発表 

2018  人工知能の倫理とガバナンスをめぐる対話型 WS  共同  2018/12/09 
2018年度科学技術社会論学会年次研究大会  , 科学技術社会論学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) ライトニングトーク+WS 形式で実施
 

2018  食と農に対する技術的解決の倫理  単独  2018/04/08 
応用哲学会 第10回年次研究大会  , 応用哲学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) ワークショップ「食と農のための応用哲学」における報告 

2017  第6回「倫理・原則」  単独  2018/03/24 
IEEE Ethically Aligned Design version2 Workshop series   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 依頼報告 

2017  先端AI実践ワークショップ 第5回 「AIに関する法務・倫理の考え方」  単独  2018/01/12 
応用脳科学コンソーシアム  , NTTデータ経営研究所   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 依頼講演 

2017  Possibility of co-design in development process of AI and robot technology  単独  2017/6/17 
Society for Philosophy and Technology   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2017  オープンセッション「食と農の技術哲学」  その他  2017/11/25 
STS学会   

概要(Abstract) オープンセッションにおける4つの報告に、コメンテーターとして環境倫理学の立場から検討を加えた。 

備考(Remarks)  

2017  宇宙倫理学  単独  2017/11/13 
第6回科学隣接領域研究会  , 日本科学協会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 依頼講演 

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研究助成
年度
Year
助成名称または科学研究費補助金研究種目名
Name of grant or research classification for scientific research funding
研究題目
Research Title
役割(代表/非代表)
Role
助成団体
Granting body
助成金額
Grant amount
2018  科学研究費補助金  人類の宇宙進出に伴う宇宙倫理学確立のための基礎研究 
代表  日本学術振興会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2018  科学研究費補助金  日本型「ロボット共生社会の倫理」のトランスディシプリナリーな探求と国際発信 
代表  日本学術振興会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2018  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  道徳人類学的方法論の倫理学への導入 
    30万円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2018  科学研究費補助金  軍事研究を哲学する:デュアルユースの観点から 
非代表(分担者)  日本学術振興会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2018  科学研究費補助金  宇宙科学技術の社会的インパクトと社会的課題に関する学際的研究 
非代表(分担者)  日本学術振興会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2018  科学研究費補助金  インターネット研究倫理の構築-倫理問題の考察と倫理ガイドラインの提案 
非代表(分担者)  日本学術振興会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2018  科学研究費補助金  科学に基づいた道徳概念のアップデート 
非代表(分担者)  日本学術振興会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2017  科学研究費補助金  科学に基づいた道徳概念のアップデート 
非代表(分担者)  日本学術振興会   

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2017  科学研究費補助金  人類の宇宙進出に伴う宇宙倫理学確立のための基礎研究 
代表  日本学術振興会  800,000 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2017  科学研究費補助金  日本型「ロボット共生社会の倫理」のトランスディシプリナリーな探求と国際発信 
代表  日本学術振興会  3,500,000 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

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教育活動
年度
Year
タイトル
Title
内容等
Content
活動期間
Period of Activities
2018  サステイナビリティ・スタディーズ概論A用 教材 

篭橋准教授と共同で行っている国際教養学部科目用の教材(半分の回を担当) 

 
2018  生命と環境(生命と倫理問題)4および5用、配布資料および課題 

WebClass で配布、実施した事業資料および毎回の課題を作成した。 

 
2018  生命と倫理問題4および5用、配布資料および課題 

WebClass で配布、実施した事業資料および毎回の課題を作成した。 

 
2017  生命と環境(生命と倫理問題)3および4用、配布資料および課題 

WebClass で配布、実施した事業資料および毎回の課題を作成した。 

 
2017  生命と環境(環境と倫理問題)1および2用、配布資料 

WebClass で毎回配布する資料(授業内では閲覧していない関連動画のURLなども含む)を作成した。 

 
2017  サステイナビリティ・スタディーズ概論A用 教材 7回分 

二名で共同で行っている国際教養学部科目用の教材 

 
2016  「四年後うちの学生はどこに向かって卒業していくのか」 

京都で開催されている哲学カフェのシリーズ「探Q複数の視点で考えるカフェシリーズ「グローバル人材を考える」第三回」において、国際教養学部での教育を踏まえた上でグローバルな人材あるいはそうした人材の養成とはどのようにあるべきかについて講演した。 

2017/3/18 
2016  南山大学学部生向けの研究倫理リーフレットの作成 

社会倫理研究所の奥田太郎教授と共同で作成。2017年度に二年生以上の学生に配布される。 

 
2016  国際教養学部「学びの技法」および「創造的・批判的思考」の授業プラン作成 

国際教養学部での初年次教育科目である「学びの技法」および「創造的・批判的思考」の二つの科目の授業プラン及び関連する教材の一部を、北村准教授と共同で作成した。 

 
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研究活動/社会的活動
年度
Year
活動名称
Name of activities
活動期間
Period of Activities
2018  京都大学大学院文学研究科応用哲学・倫理学教育研究センター センター員としての活動   年間を通じて 

活動内容等(Content of Activities) 京都大学大学院文学研究科応用哲学・倫理学教育研究センター センター員として活動した 

2018  日本の人工知能研究史に関するオーラルヒストリー聞き取り調査  2019/10/22 

活動内容等(Content of Activities) 京都大学情報環境機構教授、斉藤康己氏に聞き取り調査を行った。 

2018  特別養護老人ホームでの介護ロボット活用に関する調査  2019/03/07 

活動内容等(Content of Activities) 社会福祉法人シルヴァーウィングが経営する特別養護老人ホーム「新とみ」にて、見学を行った後に聞き取りを行った。 

2018  愛知学長懇話会サステナビリティ企画委員会委員  2018/4~2019/03 

活動内容等(Content of Activities) 愛知学長懇話会サステナビリティ企画委員会の委員として、学生企画などの立案等に携わった 

2018  南山大学2018年度小学生向け講座「環境問題(食べ物の大事さ)について大学生と話しあってみよう!」  2018/07/16 

活動内容等(Content of Activities) 南山大学2018年度小・中学生向け講座 -大学で、未来の自分を探してみよう!-のいち講座として、小学生向けに持続可能性、特に食の問題をテーマとしてアクティブ・ラーニング的なディスカッションを実施した。
また、今年度は参加者にお土産として渡す学習資料も作成した。 

2018  オンラインニュースの管理等について、企業での聞き取り  2018/05/23, 2018/07/26 

活動内容等(Content of Activities) ヤフー株式会社でオンラインニュースの信頼性等の問題に関して聞き取り、及び意見交換を行った。 

2018  株式会社ZIP-FM 番組審議会委員長  2018/01~2018/12 

活動内容等(Content of Activities) 2018年12月まで番組審議会の委員長として月一回の審議を取り仕切った。 

2017  「京都でモビリティを考える」連続ワークショップ  2017/12 ~ 2018/1 

活動内容等(Content of Activities) 京都市の研究助成による全四回の連続ワークショップの企画、運営に参加し、第三回では講師を努めた。
 

2017  人工知能社会のあるべき姿を求めて -人工知能・ロボットについて語る参加型対話イベントー  2017/09/16 

活動内容等(Content of Activities) 日本科学館で行われた、来るべき人工知能社会がどのようなものであるかについてディスカッションすることを目的としたイベントに、話題提供者として参加した。

http://ai-dialogue.strikingly.com 

2017  京都大学大学院文学研究科応用哲学・倫理学教育研究センター センター員としての活動    

活動内容等(Content of Activities) 京都大学大学院文学研究科応用哲学・倫理学教育研究センター センター員として活動した 

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著書・学術論文に関する統計情報
年度
Academic Year
学術研究著書の件数
No. of Academic Books
学会誌・国際会議議事録等に掲載された学術論文の件数
No. of Academic Articles in Journals/Int'l Conference Papers
学内的な紀要等に掲載された学術論文の件数
No. of Academic Articles Pub'd in University Bulletins
学会受賞等の受賞件数
No. of Academic Awards Received
国際学会でのゲストスピーカーの件数
No. of Times as Guest Speaker at Int'l Academic Conferences
国際学会での研究発表の件数
No. of Presentations of Papers at Int'l Academic Conferences
国内学会でのゲストスピーカーの件数
No. of Times as Guest Speaker at National Academic Conf.
国内学会での研究発表の件数
No. of Papers Presented at National Academic Conf.
2018 
2017 
2016 
2015 
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2019/04/01 更新