研究者詳細

研究発表
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15 件中 1 - 10 件目

年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2018  マルローとドリュ・ラ・ロシェルのヨーロッパ論再考  単独  2018/06/01 
アンドレ・マルロー研究会 第三回例会(上智大学)  , アンドレ・マルロー研究会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2017  La Vie quotidienne des écrivains en Afrique : André́ Demaison et L-.F. Céline  単独  2018/1/27 
日仏シンポジウム、Afrique, catholicisme, et relativisme culturel : parcours des esprits pré-modernes à l’ère laïque「アフリカ・カトリシズム・文化相対主義――ライシテの時代におけるプレ-モダン的徴表のゆくえ」  , 科学研究費補助金   

概要(Abstract) フランス語発表 

備考(Remarks)  

2017  保守的文化相対主義の時代のナショナリズム -ピエール・ドリュ・ラ・ロシェル(1893-1945)のエグゾティスム論を中心に  単独  2017/7/28 
〈近代東アジアにおける nationality の問題 --「国粋」「国学」をめぐって〉第一回研究会  , 学習院大学外国語教育研究センター   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2016  外交官僚エリートと黒人―ポール・モラン『黒い魔術』(1928)における保守的文化相対主義  単独  2016/10/22 
日本フランス語フランス文学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2015  Atelier d'écriture  共同  2015/11/21 
Congrès International conjoint SJDF-SCELLF-APFT FUKUOKA 2015   , 日本フランス語教育学会・韓国フランス語フランス文学教員学会・台湾フランス語教員協会   

概要(Abstract) フランス語発表 

備考(Remarks)  

2015  クレール・ゴルの黒人小説と「シュルレアリスム」  その他   
日本フランス語フランス文学会   

概要(Abstract) ワークショップ 「関係性の中に置かれたフランス-モダニズムの時代における黒人文化表象を巡って」のコーディネーター並びにパネル発表者として  

備考(Remarks) 司会:元木淳子(法政大学)
発表者:三宅美千代(慶應義塾大学)、柳沢史明(東京大学)、吉澤英樹

 

2014  « Deux tirailleurs vis-à-vis de l’Histoire : Bakary Diallo Force-Bonté(1926) et Lamine Senghor, La Violation d’un pays (1927) »  単独  2015/0201 
国際シンポジウム「臣民」から「主体」へ―フランス語圏を中心とした両次大戦間の黒人表象をめぐって  , 科研費助成事業「フランス・セネガル文学における近代戦争とアフリカ―モダニティとしての「未開」 日本学術振興会: 科学研究費 基盤(C)」   

概要(Abstract) フランス語発表 

備考(Remarks)  

2014  『最初の一日、リュフィスクにて』(1926)におけるジャン=リシャール・ブロックの戦後 ― 受肉した「プロレタリア」としてのアフリカ黒人  単独  2014/10/25 
日本フランス語フランス文学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2013  戦争詩」から「自伝/オートフィクションへ」―「生表象」の帰属と文学性の問題について  未設定  2014/02/01 
シンポジウム「〈生表象〉の近代―自伝・フィクション・学知」  , 科研費助成事業「生表象の動態構造──自伝、オートフィクション、ライフ・ヒストリー」基盤(B)代表者 森本淳生   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2013  「友人」としてのセネガル狙撃兵―レイモン・エスコリエ『ママドゥ・フォファナ』(1928)を中心に  単独  2013/10/26 
日本フランス語フランス文学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

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