研究者詳細

研究発表
分割表示   全件表示 >>

58 件中 1 - 10 件目

年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2021  暗号通貨ウォレットを構成するソフトウェアの開発活動と時価総額の関係性の観察  共同  2021/11 
日本ソフトウェア科学会第28回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2021),ライブ論文セッション  , 日本ソフトウェア科学会ソフトウェア工学の基礎研究会  , ソフトウェア工学の基礎  , 近代科学社  , 28  , 175-176   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 安藤勇人, 横森励士, 名倉正剛 

2021  SBFL 手法の適用によりサーバサイドアプリケーションの障害原因を特定する手法  共同  2021/11 
情報処理学会第209回ソフトウェア工学研究発表会  , 情報処理学会 ソフトウェア工学研究会    

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 謝佳智, 名倉正剛, 高田眞吾 

2021  ソフトウェア開発プロセスの分析に基づき API の後方互換性の欠如を予測する手法に関する一考察  共同  2021/11 
第19回情報学ワークショップ,ショートセッション  , 情報学ワークショップ   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 大道裕矢,名倉正剛 

2021  コミット前後で変化したコード片のクラスタリングに基づく変更内容の分類に関する一考察  共同  2021/09 
情報処理学会ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム,ポスターセッション   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 末次 健太郎, 名倉 正剛, 角 幸一郎, 高田 眞吾 

2020  バグ発生の制約条件追加によるコンコリックテストのバグ発見能力の向上  共同  2021/03 
情報処理学会第83回全国大会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 武元憲将, 高田眞吾, 名倉正剛 

2020  Fault Localization手法の適用による障害原因を示すログの特定に関する一考察  共同  2020/11 
日本ソフトウェア科学会第27回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2020),ポスターセッション   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 謝 佳智,名倉 正剛,高田 眞吾 

2020  コーディング規約違反箇所の変更履歴を利用する開発支援に関する一考察  共同  2020/11 
日本ソフトウェア科学会第27回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2020),ポスターセッション   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 倉重 徹,末次 健太郎,角 幸一郎,名倉 正剛,高田 眞吾,浅原 明広 

2020  OSS を対象にしたコーディング規約違反発生状況の調査  共同  2020/09 
情報処理学会ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム,ポスターセッション   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 倉重 徹, 末次 健太郎, 角 幸一郎, 名倉 正剛, 高田 眞吾, 浅原 明広 

2019  フォルトローカライゼーションの精度向上に関する研究  共同  2020/03 
情報処理学会第82回全国大会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 謝佳智,名倉正剛,高田眞吾 

2019  コーディング規約違反メトリクスに基づくソフトウェア不具合予測手法の予測性能向上  共同  2020/03 
情報処理学会第82回全国大会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 山本真,名倉正剛,高田眞吾 

Page: [<<PREV] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [NEXT>>]