2025/02/16 更新

写真b

アライ トモユキ
荒井 智行
ARAI Tomoyuki
所属
経済学部 経済学科 教授
職名
教授
専攻分野
経済学史、社会思想史

学位

  • 経済学 ( 2012年3月   中央大学 )

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    博士

    学位論文名:「デュガルド・スチュアートの経済思想――アダム・スミス以後の経済学の一展開」

研究分野

  • 人文・社会 / 経済学説、経済思想

学歴

  • 中央大学   経済学研究科   経済学専攻

    - 2012年3月

  • 東京外国語大学   総合国際学研究科   国際社会専攻

所属学協会

  • 経済学史学会、社会思想史学会、日本イギリス哲学会、社会政策学会

委員歴

  • 社会思想史学会, 選挙管理委員会委員長  

    2024年12月 - 2025年1月   

  • 社会思想史学会, 大会開催校 責任者  

    2023年4月 - 2024年3月   

  • 日本イギリス哲学会, 編集幹事  

    2014年4月 - 2016年3月   

  • 日本イギリス哲学会, 選挙管理委員  

    2013年4月 - 2014年3月   

論文

  • 「スコットランドの経済思想から見るルソーの政治論と商業社会 : ルソーにおける政治と経済の境界を越えて」

    荒井智行

    『南山経済研究』   39 ( 1 )   23 - 53   2024年7月

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    担当区分:筆頭著者  

  • 「デュガルド・スチュアートにおける「国富」とは何かをめぐって――『政治経済学講義』第2編第1章「ノートからの転載」を中心に」

    『南山経済研究』   第37巻第3号   225 - 224   2023年3月

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    出版者・発行元:南山大学経済学会  

  • 「デュガルド・スチュアートとコンドルセの「完全可能性」の哲学――久保真氏の書評へのリプライと筆禍事件のスチュアートの真意を中心に」

    『マルサス学会年報』   28   87 - 126   2019年3月

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    出版者・発行元:マルサス学会  

  • 「D.スチュアートの過剰人口論――アダム・スミスの中国論との比較を通じて――」

    『経済学史研究』   57 ( 1 )   73 - 95   2015年7月

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    出版者・発行元:経済学史学会  

  • 「学費高騰問題のスコットランドへの波及と職業大学の挑戦――エディンバラ・ネイピア大学とロンドン・メトロポリタン大学の調査をもとに」

    『経済学論纂』   55 ( 5-6 )   411 - 431   2015年3月

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    出版者・発行元:中央大学  

  • 「デュガルド・スチュアートの経済学研究とその意義――アダム・スミス以後のスコットランド経済学研究――」

    『経済学論纂』   55 ( 02 )   75 - 99   2014年11月

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    出版者・発行元:中央大学  

  • 「キャメロン政権の大学政策と格差問題――学費高騰問題の変容を中心に――」

    『経済学論纂』   54 ( 5-6 )   37 - 62   2014年3月

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    出版者・発行元:中央大学  

  • 「D.スチュアートにおける経済学の目的,方法,範囲」

    『経済学論纂』   54 ( 3-4 )   1 - 14   2014年3月

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    出版者・発行元:中央大学  

  • 「デュガルド・スチュアートにおける経済学と教育」

    『経済学史研究』   55 ( 2 )   73 - 91   2014年1月

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    出版者・発行元:経済学史学会  

  • 「デュガルド・スチュアートの価値尺度論」

    『マルサス学会年報』   21   71 - 97   2012年3月

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    出版者・発行元:マルサス学会  

  • From Adam Smith to Dugald Stewart:On the Question of Poverty

    『中央大学経済研究所年報』   42   563 - 577   2011年9月

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    出版者・発行元:中央大学経済研究所  

  • 「デュガルド・スチュアートの救貧思想と貧困対策―スミス以後の貧困問題を中心に―」

    『経済学史研究』   53 ( 1 )   82 - 99   2011年7月

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    出版者・発行元:経済学史学会  

  • 「19世紀初頭イギリス金融史上におけるデュガルド・スチュアートの経済理論」

    『経済学論纂』   50 ( 5-6 )   57 - 77   2010年3月

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    出版者・発行元:中央大学  

  • 「デュガルド・スチュアートにおける人間精神の哲学と「政治の科学」――『人間精神の哲学要網』第4章「抽象について」を中心に――」

    『中央大学経済研究所年報』   40   357 - 395   2009年11月

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    出版者・発行元:中央大学経済研究所  

  • 「デュガルド・スチュアートの穀物貿易論と経済思想」

    『経済学論纂』   49 ( 5-6 )   137 - 159   2009年3月

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    出版者・発行元:中央大学  

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書籍等出版物

  • 柳田芳伸編『愉楽の経済学――マルサスの思想的水脈を辿って』

    ( 担当: 共著)

    昭和堂  2023年5月 

  • 益永淳編『経済学の分岐と総合』

    ( 担当: 共著)

    中央大学出版部   2017年1月 

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    総ページ数:93-123  

    第3章「デュガルド・スチュアートにおける経済学の目的と多様性――ジェイムズ・ステュアートの多様性論との関連で」

  • 柳田芳伸, 山崎好裕編『マルサス書簡のなかの知的交流――未邦訳史料と思索の軌跡』

    ( 担当: 共著)

    昭和堂  2016年11月 

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    総ページ数:113-139  

    第5章「地金論争期におけるジェフリー,ホーナーとマルサス――ホーナーの金融思想に与えたマルサスの影響を中心に」

  • 荒井智行『スコットランド経済学の再生――デュガルド・スチュアートの経済思想』

    ( 担当: 単著)

    昭和堂  2016年2月 

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    総ページ数:280p.  

  • マルサス学会編『マルサス人口論事典』

    ( 担当: 共著)

    昭和堂  2016年2月 

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    総ページ数:154, 242, 265-266  

    「D.ステュアートの反応」(154),「ヘンリー・ブルーム」(242),「フランシス・ジェフリー」(265-266)

  • 音無通宏編『功利主義と政策思想の展開』

    ( 担当: 共著)

    中央大学出版部   2011年3月 

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    総ページ数:235‐266  

    第7章「デュガルド・スチュアートの穀物貿易論と啓蒙社会の構想」

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MISC

  • 書評:書評:鳴子博子編著 『ジェンダー・暴力・権力―水平関係から水平・ 垂直関係へ』 ,晃洋書房,2020年.

    『社会と倫理』   37   101 - 106   2022年12月

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    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等  

  • 書評:Seiichiro Ito, English Economic Thought in the Seventeenth Century : Rejecting the Dutch Model, Routledge, 2020.

    『南山経済研究』   第36巻第2号   181 - 189   2021年10月

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    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等  

  • ‘Professor T. R. Malthus and the Economic Mission of East India’

    Shimonoseki City University Discussion Paper   5   1 - 23   2020年4月

  • 書評:Christopher J. Berry, The Idea of Commercial Society in the Scottish Enlightenment, Edinburgh University Press, 2013.

    『イギリス哲学研究』(日本イギリス哲学会)   第39号   110 - 112   2016年3月

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    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等  

  • 書評:和田重司著『資本主義観の経済思想史』中央大学出版部,2010年 .

    『経済学論纂』(中央大学)   第53巻第2号   129 - 137   2012年5月

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    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等  

講演・口頭発表等

  • ‘What did the East India Company interfere with the course in Political Economy delivered by Malthus?'

    Tomoyuki Arai

    the Conference of Indian Society for the History of Economic Thought  2024年10月 

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    開催地:University of Hyderabad, India  

  • 「イングランド,バース市における難民支援の取り組みとその課題 ――現地調査を中心に」

    「外国人の職業訓練に関する比較研究」研究会  2023年12月 

  • 合評会『ジェンダー・暴力・権力』(第3章 大矢温「19世紀亡命ロシア人社会における「むすびつき」,第4章 大久保由理「移民史研究におけるジェンダーー南方国策移民を軸にして」,第5章 堀川祐里「戦時期の女性労務動員が現代日本に残したもの―「生理休暇」に焦点を当てて」,第8章 原千砂子「フェミニズムと自己所有」,第9章 河上睦子「食におけるフェミニズム」

    中大社会科学研究所公開研究会  2023年3月  中央大学(ハイブリッド)

  • 「経済学史から考える『米中貿易戦争』」

    南山大学イブニング・セミナー  2022年12月 

  • 「デュガルド・スチュアートにおける「愉楽の標準」」

    「愉楽と経済学者たち」研究会  2022年7月  日本大学(ハイブリッド)

  • 「イギリス東インド会社の植民地政策と経済学の 制度化をめぐる東インド・カレッジの知的ネットワーク」

    南山学会  2021年12月 

  • 「ルソー論の現在―『ルソー論集―ルソーを知る、ルソーから知る』を読む」

    社会思想史学会  2021年10月 

  • 「イースト・ロンドンにおける社会的排除・社会統合とコミュニティの変容」

    「摩擦の回避から社会統合へ―「コミュニティ関係」モデルの変容に関する研究」研究会(於東京外国語大学)  2019年12月 

  • 「東インド・カレッジにおける経済学カリキュラムの生成過程とインド統治――マルサス経済学講義の意図をめぐって」

    「大学史のなかのイギリス経済学」研究会(於下関市立大学)  2019年10月 

  • 'T. R. Malthus’s Lectures on Political Economy at Haileybury College Reexamined'

    the Conference of the European Society for the History of Economic Thought (at Science Po Lille, France)  2019年5月 

  • 「東インド・カレッジにおけるマルサスの経済学講義――今日の経済学講義の「原点」を考える」

    共創サロン(於下関市立大学)  2018年12月 

  • 「ヘイリベリ・カレッジにおける経済学講義の制度化と『インヴェラリティ・ノート』の再考―India Office Recordの資料分析を手がかりに」

    経済学史学会西南部会  2018年11月 

  • 「戦前の日本におけるマルクス主義の受容の諸論点と『経済学・哲学草稿』」

    思想史研究会  2018年11月 

  • 「D. スチュアート『政治経済学講義』の解釈とフランス・エコノミスト哲学からの影響」

    マルサス学会大会  2018年6月 

  • 「東インド・カレッジにおけるマルサスの経済学講義 1806-1834」

    経済学史学会大会(於徳島文理大学)  2017年6月 

  • 'Lectures on Political Economy at the East India College in the Nineteenth Century: T. R. Malthus, R. Jones, and J. Stephen'

    the Conference of the History of Economics Society (at Duke university, USA)  2016年6月 

  • 「地金論争期におけるホーナー、ジェフリとマルサス」

    経済学史学会大会(於滋賀大学)  2015年5月 

  • 「機会と公正をめぐる現代経済思想史と公共哲学」

    社会哲学と経済思想研究部会(於中央大学経済研究所)  2015年2月 

  • ‘Dugald Stewart on Education: The Perspective of Political Economy in the Early Nineteenth Century Scotland’

    the Conference of the History of Economic Thought Society of Australia (at Auckland university)   2014年7月 

  • 「デュガルド・スチュアートの人口思想――スミスの中国論との比較を中心に」

    日本イギリス哲学会関東部会(於慶應義塾大学)  2014年7月 

  • 19世紀初頭におけるスコットランドの人口論――ハミルトン版『講義』と『学生ノート』の比較を中心に――

    経済学史学会大会(於関西大学)  2013年5月 

  • 「キャメロン政権における大学政策と教育格差――市場化される大学の問題をめぐって」

    社会政策学会大会(於大阪経済大学)  2013年 

  • 「デュガルド・スチュアート経済学と教育思想――『政治経済学講義』第4編と「F.ホーナーからの手紙」を中心に―― 」

    近代思想研究会(於慶應義塾大学)  2012年2月 

  • スコットランド啓蒙末期における教育論の展開――スミスからD.スチュアートへ――

    社会思想史学会大会(於一橋大学)  2012年 

  • 「デュガルド・スチュアートの経済学説 」

    マルサス学会大会(於大阪商業大学)  2011年7月 

  • 'Dugald Stewart on Free Trade of Corn and Poverty in the Early Nineteenth Century Britain '

    the Conference of the History of Economic Thought Society of Australia (at RMIT university, Australia)  2011年7月 

  • 'From Adam Smith to Dugald Stewart: On the Question of Poverty'

    the Conference of the History of Economics Society Conference (at Syracuse university, USA  2010年6月 

  • 「スミス以後の貧困問題と19世紀初頭の政治経済学 」

    経済学史学会大会(於富山大学)  2010年5月 

  • 「マルサスの『人口論』とデュガルド・スチュアートの『政治経済学講義』――人口問題と貧困問題―― 」

    経済学ワークショップ(於関西学院大学)  2010年 

  • 「デュガルド・スチュアートにおける道徳哲学と『政治の科学』――推論の一般化命題とその『政治の科学』への適用との関連をめぐって―― 」

    社会思想史学会大会(於神戸大学)  2009年11月 

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受賞

  • 第5回名古屋大学水田賞

    2017年3月   名古屋大学   『スコットランド経済学の再生―デュガルド・スチュアートの経済思想』、昭和堂、2016年2月.

  • 第9回研究奨励賞

    2012年5月   経済学史学会   「デュガルド・スチュアートの救貧思想と貧困対策――スミス以後の貧困問題を中心に」『経済学史研究』第53巻第1号,2011年7月.

共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 「東インド・カレッジの知的ネットワークとマルサスとインドとの関係性をめぐる研究」

    2023年

    南山大学  科学研究費補助金 科研費 

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    資金種別:競争的資金

  • 「東インド・カレッジの知的ネットワークとマルサスとインドとの関係性をめぐる研究」

    2022年

    南山大学  科学研究費補助金 科研費 

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    資金種別:競争的資金

  • 東インド・カレッジの知的ネットワークとマルサスとインドとの関係性をめぐる研究

    2021年

    南山大学  科学研究費補助金 日本学術振興会(基盤研究C) 

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

  • 「大学史のなかのイギリス経済学――東インド・カレッジからオックスフォード大学へ」

    2019年

    東京福祉大学,下関市立大学  科学研究費補助金 日本学術振興会(基盤研究C) 

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    資金種別:競争的資金

  • 「大学史のなかのイギリス経済学――東インド・カレッジからオックスフォード大学へ」

    2018年

    東京福祉大学,下関市立大学  科学研究費補助金 日本学術振興会(基盤研究C) 

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    資金種別:競争的資金

  • 「大学史のなかのイギリス経済学――東インド・カレッジからオックスフォード大学へ」

    2017年

    東京福祉大学,下関市立大学  科学研究費補助金 日本学術振興会(基盤研究C) 

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    資金種別:競争的資金

  • マルサス書簡から見たマルサスとヤング、ジェフリー、チャーマーズ、ヒューウェル

    2015年

    中央大学  科学研究費補助金 日本学術振興会(基盤研究C) 

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    資金種別:競争的資金

  • イギリス経済学における初期制度化の系譜

    2015年

    中央大学,東京立正短期大学,東京福祉大学  科学研究費補助金 日本学術振興会(基盤研究C) 

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    資金種別:競争的資金

  • 「スコットランド経済学の再生――デュガルド・スチュアートの経済思想」

    2015年

    中央大学,東京立正短期大学  科学研究費補助金 日本学術振興会(研究成果公開促進費) 

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    資金種別:競争的資金

  • イギリス経済学における初期制度化の系譜

    2014年

    中央大学,東京立正短期大学,東京福祉大学  科学研究費補助金 日本学術振興会(基盤研究C) 

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    資金種別:競争的資金

  • マルサス書簡から見たマルサスとヤング、ジェフリー、チャーマーズ、ヒューウェル

    2014年

    中央大学  科学研究費補助金 日本学術振興会(基盤研究C) 

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    資金種別:競争的資金

  • アダム・スミス以後の経済学と倫理――エディンバラを中心に――

    2014年

    中央大学,東京立正短期大学,東京福祉大学  科学研究費補助金 日本学術振興会(若手研究B) 

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    資金種別:競争的資金

  • マルサス書簡から見たマルサスとヤング、ジェフリー、チャーマーズ、ヒューウェル

    2013年

    中央大学  科学研究費補助金 日本学術振興会(基盤研究C) 

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    資金種別:競争的資金

  • アダム・スミス以後の経済学とスコットランド・コネクション

    2013年

    中央大学  科学研究費補助金 日本学術振興会(研究活動スタート支援)  研究活動スタート支援

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

  • マルサス書簡から見たマルサスとヤング、ジェフリー、チャーマーズ、ヒューウェル

    2013年

    中央大学  科学研究費補助金 日本学術振興会(基盤研究C) 

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    資金種別:競争的資金

  • アダム・スミス以後の経済学とスコットランド・コネクション

    2012年

    中央大学  科学研究費補助金 日本学術振興会(研究活動スタート支援)  研究活動スタート支援

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

  • マルサス書簡から見たマルサスとヤング、ジェフリー、チャーマーズ、ヒューウェル

    2012年

    中央大学  科学研究費補助金 日本学術振興会(基盤研究C) 

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    資金種別:競争的資金

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その他

  • バース市(イングランド)における難民支援団体の取り組みについての調査研究

    2023年

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    科研「外国人の職業訓練に関する比較研究-職業訓練校に焦点を当てて 」の共同研究によるもので、イングランドのバース市の難民の職業訓練に焦点を当てて現地調査した。

  • 出張講義(熊本県立八代清流高等学校)

    2020年11月

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    経済学とは何だろうか

  • 出張講義(長崎南高等学校)

    2020年10月

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    大学での学びと学問,課題研究について

  • 出張講義(福岡県立朝倉高等学校)

    2020年7月

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    経済学とは何だろうか

  • 出張講義(長崎南高等学校)

    2019年10月

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    イギリス経済とその歴史について

  • タイの貧困と労働問題の調査

    2019年9月

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    学生を引率し、タイの貧困と難民・労働問題について調査し、不平等の実態を学んだ。タイの貧困地域、スラム、食料品の企業、難民支援の学校等を調査研究した。

  • 出張講義(鹿児島県立加世田高等学校)

    2019年7月

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    イギリス福祉社会のつくりかた

  • 合同ゼミナール(下関中等高等学校)

    2018年11月

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    下関中等高等学校の生徒による研究発表会

  • 出張講義(長崎南高等学校)

    2018年10月

     詳細を見る

    世界経済と国際貿易について

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担当授業科目(学内)

  • 「経済思想史A」、「経済思想史B」、「経済思想入門」、「経済学史A」、「経済学史B」、「経済基礎演習Ⅰ」、「経済基礎演習Ⅱ」、「経済専門演習Ⅰ」、「「専門演習Ⅱ」、「専門演習Ⅲ」、「専門演習Ⅳ」、「特別講義(歴史と思想)」、「経済思想史研究」(大学院) (いずれも年度によって開講科目は異なる)

    2022年4月 - 2025年3月

その他教育活動及び特記事項

  • 合同ゼミ(3年次の人文学部人類文化学科)

    2025年1月

  • 合同ゼミ(4年生の理工学部データサイエンス学科)

    2025年1月

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    合同ゼミにて、卒業論文の報告会

  • ゼミ合宿(3年生)

    2024年12月

  • ゼミ合宿(4年生)

    2024年12月

  • 企業経営者を招待しゼミでの講演

    2024年11月

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    企業経営者を招いて、ゼミで、その業務内容(中国との貿易関係)や就職活動等について講演していただいた。

  • 合同ゼミ(外国語学部フランス語学科)

    2024年5月

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    外国語学部フランス語学科と合同ゼミを行った

  • 合同ゼミ(外国語学部フランス語学科)

    2023年

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    3年次のゼミで外国語学部フランス語学科との合同ゼミを開催した。

  • 合同ゼミ(外国語学部フランス語学科)

    2023年

     詳細を見る

    4年次のゼミで外国語学部フランス語学科と合同ゼミを開催した。

  • 夢ナビ(株式会社フロムページ)での模擬講義ビデオの教材作成

    2022年12月 - 2023年2月

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    この講義Videoでは,経済思想史という学問分野から,これからの日本において,高校生がどのような経済にしたいのかについて,高福祉・高負担の経済と低福祉・低負担の経済の観点から解説している.

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