研究者詳細

研究発表
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年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2014  e-learningにおける学習者の2段階検査による理解度評価解析モデル  共同  2014/09/10 
教育システム情報学会第39回全国大会  , 教育システム情報学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2014  eラーニングにおける推移確率行列を用いた能力測定の数理モデル  共同  2014/06/14 
電子情報通信学会 教育工学研究会  , 電子情報通信学会   

概要(Abstract) 中村正治(金城学院大)・中川覃夫(愛知工大)・近藤 仁(南山大) 

備考(Remarks)  

2010  e-ラーニング用教材の共同利用のための人的組織化-統計学を事例として-  共同  2010/10/ 
教育システム情報学会第35回全国大会  , JSiSE   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 吉根勝美・近藤仁・磯本征雄「共同研究により本人部分抽出不可能」
講演論文集(pp.327-328) 

2009  統計学理解度チェックのための学習支援システムの開発  共同  2009/08 
第34回教育情報システム学会  , JSiSE   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 荒深美和子,近藤仁「共同研究により本人部分抽出不可能」 

2008  e-learningにおける最適学習支援間隔方策  その他  2008/9 
第33回教育システム情報学会  , JSiSE   

概要(Abstract) 効率的教育をなすための教員の学生への対面指導の間隔を,確率モデルにより,解析的に求めている。 

備考(Remarks) 中村正治,近藤仁,中山恵子 「共同研究により本人部分抽出不可能」 

2007  食生活と食事計画体験学習教材の開発  その他  2007/9 
第32回教育システム情報学会  , JSiSE   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 中村正治,近藤仁,尾崎彩子 「共同研究により本人部分抽出不可能」 

2006  Application For Market Impact of Stock Price Using A Cumulative Damage Model  その他  2006/06 
2006 Asian International Workshop on Advanced Reliability Modeling  , AIWARM   

概要(Abstract) 株式市場で持ち株を売却する場合には収益の最大化が期待される。株価の確率的変動を考慮した場合の売却方法(売却分割回数)について理論的モデリングと数値シミュレーション分析を行っている。
 

備考(Remarks) S. Nakamura, M. Arafuka, T. Nakagawa & H. Kondo 「共同研究により本人部分抽出不可能」 

2003  時系列データの季節調整法に関する学習支援システム  その他  2003/11 
第135回教育工学シンポジウム  , 計測自動制御学会中部支部   

概要(Abstract) データ系列のトレンドを攪乱するような季節変動を含む原系列とそれを除去した季節調整済み系列の特性を理解し,季節調整手法の基礎を理解するための学習支援システムを提示した。
本システムは,Visual Basicで作成されており,シミュレーションを行うことによって,自習によって理解を深めることができるようになっている。 

備考(Remarks) 荒深美和子,近藤仁,中村正治 「共同研究により本人部分抽出不可能」 

2003  Optimal Interval of CRL in PKI Architecture  その他  2003/08 
The 9th ISSAT International Conference  , ISSAT   

概要(Abstract) PKI(公開鍵暗号基盤)を利用する場合,PKI利用者は顧客のPKI証明書の有効性を確認するために,その証明書を発行した認証局からのCRL(証明書執行リスト)の取得が必要である。認証局からのCRLは逐次公開されているが,逐次公開されている,そのリストの人数も不明であり,それをダウンロードし利用可能にするにはコストがかかる。ある期間経過すれば一括リストが入手可能であるが,その時点までの危険コストを考慮しなければならない。このような状況において,PKI利用者の最適なCRL入手時期について,3種類のモデルを用いて理論的に考 

備考(Remarks) M. Arafuka, S. Nakamura, T. Nakagawa & H. Kondo 「共同研究により本人部分抽出不可能」 

2003  移動平均法と連関比率法による季節調整の学習システム  その他  2003/08 
第28回教育システム情報学会全国大会  , JSiSE   

概要(Abstract) 学生が自分で季節調整について学習するシステムを開発することを,目的としている。大学での授業時間に制約があるため,これについて多くを教授する時間のないのが現状である。このシステムでは,時系列データの特性や季節調整に関する詳細な理論に関する説明は省き,なるべく直感的に理解することができるようにした。季節調整の概念や必要性,季節変動の除去法としての移動平均法と連環比率法を中心とした季節調整の原理を解説し,さらに学習者がExcel上で自習を行いながら,季節調整法の基礎を学習することをねらいとしたシステムであ 

備考(Remarks) 荒深美和子,近藤仁,中村正治 「共同研究につき本人部分抽出不可能」 

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