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年度
Year
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掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2002  倫理・ビジネス・経済  翻訳  単訳 
社会と倫理  , 南山大学社会倫理研究所  , 14  , 112-28  , 2003/01   

概要(Abstract) ジョウジタウン大学にあるケネディ研究所に所属している、ジョン・ランガン博士の論文“Ethics, Business, and the Economy”, Theological Studies, 55(1994), pp.105-123を翻訳したもの。 

備考(Remarks)  

2002  ケインズの嘆き−安定した社会への助走−  寄稿  その他 
福音と社会  , カトリック社会問題研究所  , 204  , 22-25  , 2002/10   

概要(Abstract)  市場経済システムが進むと、物的な生活の豊かさは確保できるが、失業問題などで社会は不安定になっていかざるを得ない。生きていると実感できる社会にするにはどうしたらよいかを考える。 

備考(Remarks)  

2002  経済不況は好機到来  寄稿  単著 
デュナミス  , 南山大学図書館紀要  , 42  , 2002/10   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2002  人口問題  寄稿  その他 
新カトリック大事典  , 学校法人上智学院編纂委員会  , 405-8  , 2002/08   

概要(Abstract)  人口というものを、地球的な問題として、多方面から論じたもの。特に、発展途上国の過剰人口問題について、様々な観点から論じられている。

 

備考(Remarks)  

2001  経済学の大切さ  寄稿  その他 
中日新聞・夕刊  , 中日新聞社  , 2001/10   

概要(Abstract) 経済学を日常生活の視点から捉え,普通の人にとって経済学が如何に大切であるかをやさしく論じた。 

備考(Remarks)  

2016  マルサス人口論事典  辞書・事典  その他 
昭和堂  , 352p  , 2016/02   

概要(Abstract) 本書は、マルサス学会設立20周年やマルサスの生誕250年を記念して、マルサス学会が中心となり完成した、マルサスに関する広範な事項を取り扱った書物のである。第Ⅰ篇は「マルサスとその時代」、第Ⅱ篇は「『人口論』の基本構成」、第Ⅲ篇は「『人口論』の源流」、第Ⅳ篇は「『人口論』の継承と批判」、第Ⅴ篇は「人口思想の発展」、第Ⅶ篇は「マルサス『人口論』と現代」からなり、最後に膨大な人名篇が掲載されている。筆者は、「ケンブリッジ大学」と「人口減少論:イギリス」を執筆した。 

備考(Remarks)  

2016  マルサス人口論事典  辞書・事典  未設定 
昭和堂  , 351p  , 2016/02   

概要(Abstract) 本書は、1991年に設立されたマルサス学会の20周年記念とマルサスの生誕250年を記念して編集された事典である。「マルサスと現代」から始まる広範な内容を網羅しており、本邦では初めての本格的なマルサスに関する書物となっている。筆者は、「ケンブリッジ大学」と「人口減少論:イギリス」を執筆した。 

備考(Remarks)  

2013  森茂也先生を偲ぶ  寄稿  単著 
南山経済研究  , 南山大学経済学会  , 28/3  , pp.155-157  , 2014/03   

概要(Abstract) 2013年8月8日にお亡くなりになった森茂也先生の追悼文。 

備考(Remarks)  

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