研究者詳細

教職員基本情報
氏名
Name
野呂 昌満 ( ノロ マサミ , NORO Masami )
所属
Organization
理工学部ソフトウェア工学科
職名
Academic Title
教授
専攻分野
Area of specialization

ソフトウェア工学

学会活動
Academic societies

情報処理学会会員(1981.4〜現在に至る)
日本ソフトウェア科学会会員(1984.10〜現在に至る)
米国計算機学会(ACM)会員(1984.7〜現在に至る)
IEEE計算機学会(Computer Society)会員(1987.1〜現在に至る)
ソフトウェア技術者協会会員(1993.10〜現在に至る)
電子情報通信学会会員(1994.7〜現在に至る)
情報処理学会ソフトウェア工学研究会連絡委員(1994.4〜1998.3迄)
ソフトウェア技術者協会幹事(1995.4〜現在に至る)
アジア太平洋ソフトウェア工学国際会議(APSEC'96)プログラム委員(1996.1〜1996.12迄)
情報処理学会ソフトウェア工学研究会オブジェクト指向シンポジウム'96プログラム委員(1996.1〜1996.7迄)
アジア太平洋ソフトウェア工学国際会議(APSEC'97)プログラム委員(1996.1〜1996.12迄)
情報処理学会ソフトウェア工学研究会オブジェクト指向シンポジウム'97プログラム委員(1997.1〜1997.7迄)
アジア太平洋ソフトウェア工学国際会議(APSEC'98)プログラム委員(1998.2〜1998.12迄)
情報処理学会ソフトウェア工学研究会オブジェクト指向シンポジウム'98プログラム委員(1998.2〜1998.7迄)
アジアソフトウェア工学国

社会活動
Community services

情報処理学会ソフトウェア工学研究会連絡委員(1994.4〜1998.3)
ソフトウェア技術者協会幹事(1995.4〜現在に至る)
アジア太平洋ソフトウェア工学国際会議(APSEC)プログラム委員(1996.1〜現在に至る)
情報処理学会ソフトウェア工学研究会オブジェクト指向シンポジウムプログラム委員(1996.1〜現在に至る)
ソフトウェア技術者協会ISFST(International Symposium on Future Software Tech-nology)プログラム委員長(1999.1〜19

著書・学術論文数
No. of books/academic articles
総数 total number (68)
著書数 books (1)
学術論文数 articles (67)

出身学校
学校名
Univ.
卒業年月(日)
Date of Graduation
卒業区分
Graduation
   Classification2
慶應義塾大学工学部管理工学科 1981年03月  卒業 
詳細表示
出身大学院
大学院名
Grad. School
修了課程
Courses
   Completed
修了年月(日)
Date of Completion
修了区分
Completion
   Classification
慶應義塾大学大学院院工学研究科管理工学専攻後期 博士課程  1986年03月  単位取得満期退学 
詳細表示
取得学位
     
学位区分
Degree
   Classification
取得学位名
Degree name
学位論文名
Title of Thesis
学位授与機関
Organization
   Conferring the Degree
取得年月(日)
Date of Acquisition
博士 工学博士(916)    慶應義塾大学大学院工学研究科管理工学専攻博士後期課程  1988年12月 
修士 工学修士(3577)    慶應義塾大学大学院工学研究科管理工学専攻博士前期課程  1983年03月 
学士 工学士    慶應義塾大学工学部管理工学科  1981年03月 
詳細表示
研究経歴
長期研究/短期研究
Long or Short
   Term research
研究課題名
Research Topic
長期研究  ソフトウェアアーキテクチャに関する研究 

概要(Abstract) ドメイン依存ソフトウェアアーキテクチャをアーキテクチャスタイル、アプリケーション領域、非機能特性等を総合的に考慮して設計するさいの方法論ならびに方法、それらをアプリケーション開発に利用するさいの方法について工学的に考察する。 

短期研究  インタラクティブソフトウェアのアーキテクチャに関する研究 

概要(Abstract) webアプリケーションやスマートデバイスアプリケーションを統一的に取り扱うための参照アーキテクチャを設計し、既存の開発環境や方法等の技術に依存しない開発方法を考察する。 

詳細表示
著書
年度
Year
著書名
Title of the books
著書形態
Form of Book
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
出版機関名 Publishing organization,判型 Book Size,頁数 No. of pp.,発行年月(日) Date
2002  インターネットソフトウェア  共著   
共立出版  , B5  , p236  , 2002/08   

概要(Abstract) ソフトウェア技術者向けにインターネットソフトウェアの設計と実現に必要な知識と技術を解説。インターネットを情報処理技術の基盤と考え、そのプロトコル、プロトコルの実現、プロトコル上でのソフトウェア作成技術とアーキテクチャを解説した。(B5判、p.236)執筆担当部分:第1, 4, 5, 6, 7, 9章を担当(p.1〜6, p.87〜190, p.207〜209)おもにソフトウェア開発関連部分の説明を担当した。TCP/IPライブラリを使ったプログラミング方法、アプリケーションプロトコルソフトウェアのアーキテクチャとその実現、ならびにWeb情報システムのソフトウェアアーキテクチャとその上での既存のWeb関連技術の応用方法について説明した。執筆者:野呂昌満、後藤邦夫 

備考(Remarks) ソフトウェアテクノロジーシリーズ第11巻 

詳細表示
学術論文
年度
Year
論文題目名
Title of the articles
共著区分
Collaboration
   Classification
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
掲載誌名 Journal name,出版機関名 Publishing organization,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2017  複数事象の発生を含意した区間振る舞い記述法とその検証法の提案  共著   
コンピュータソフトウェア  , 日本ソフトウェア科学会  , 34/2  , pp.3-15  , 2017/06   

概要(Abstract) 同時発生イベントを簡便に取り扱う記述法を提案し、それによりCSPの記述を支援する方法を提案した。複数の事例を用いて記述法と記述プロセスの妥当性を示した。 

備考(Remarks)  

2016  コンテキストアウェアネスを考慮した組込みシステムのためのアスペクト指向アーキテクチャの適用と実現  共著   
ソフトウェア工学の基礎XXIII  , 近代科学社  , pp.175-180  , 2016/12   

概要(Abstract) コンテクストとアスペクトを統一的に扱い、それを用いて組込みソフトウェア開発を支援するアーキテクチャを設計しその有用性について議論した。 

備考(Remarks)  

2015  Software Architecture and Specification Model for Customizable Code Inspection Tools  共著   
Proceedings of APSEC2015  , IEEE CS  , 230-238  , 2015/12   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2015  インタラクティブソフトウェアの共通アーキテクチャの提案  共著   
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015(SES2015)論文集  , 情報処理学会  , 137-144  , 2015/08   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2014  Further Considerations about Relationship between Framework and Application Components  共著   
International Journal of Computer Science and Application (IJCSA)  , Science and Engineering Publishing Company  , 2015/03   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2014  ソフトウェアアーキテクチャの設計と文書化の技術  共著   
コンピュータソフトウェア  , 日本ソフトウェア科学会  , 32/1  , 1_35-1_46  , 2015/02   

概要(Abstract) ソフトウェアアーキテクチャの設計および文書化について包括的に調査し,その最新の研究成果を比較検討し考察した. 

備考(Remarks)  

2014  SOAに基づくシステムのアーキテクチャと仕様モデルの対応関係  共著   
FOSE2014論文集  , 日本ソフトウェア科学会  , 147-152  , 2014/12   

概要(Abstract) SOAに基づくソフトウェアシステムのアーキテクチャ群とその仕様モデルの対応関係を明らかにし,定義した.アスペクト指向アーキテクチャと仕様モデルの対応関係をSOA分野に限定することと,アーキテクチャの自動構成の基礎を示した. 

備考(Remarks)  

2013  コンパイル方式による高速軽量なXQuery問い合わせプログラム生成系の設計と実現  共著   
コンピュータソフトウェア  , 岩波書店  , 30/4  , 4_67-4_81  , 2013/11   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 査読有
蜂巣吉成,野呂昌満,沢田篤史,張漢明,吉田敦(共著) 

2012  前処理プログラムに対する記号表の構成手法  共著   
情報処理学会論文誌  , 情報処理学会  , 54/2  , pp.912-921  , 2013/02   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2012  文脈を考慮したHTML4からHTML5への書き換え方法の提案  共著   
ソフトウェア工学の基礎 XIX (FOSE 2012)日本ソフトウェア科学会  , 近代科学社  , pp.21-26  , 2012/12   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

詳細表示
その他研究業績
年度
Year
題名等
Titles
カテゴリ
Category
細目
Authorship
掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2001  自動販売機制御ソフトウェア用擬似並行実行モニタの設計と試作  ソフトウェアの研究開発  その他 
2002/03   

概要(Abstract) ABCMを拡張しオブジェクトに状態遷移機械を陽に持たせた並行オブジェクト指向計算モデルに基づく富士電機株式会社の自動販売機制御ソフトウェアの開発を目指す。このための実行時ライブラリをJava用、C++、およびC用に設計・試作した。Windows上で稼働するソフトウェア(Java、C++、およびC言語でそれぞれ約5000行)共同開発者:繁田雅信

 

備考(Remarks)  

1998  Windows'98用名前付きパイプの開発  ソフトウェアの研究開発  その他 
1999/03   

概要(Abstract) Windows-NTでしか実現されていなかった名前付きパイプをWindows'98上で設計・実現した。これにより富士電機株式会社の自動販売機シミュレータとの通信をWindows'98上で行えるようにした。Windows上で稼働するソフトウェア(C言語で約5000行)。共同開発者:繁田雅信 

備考(Remarks)  

1997  ソフトウェアデザインワークショップ'96報告  報告論文  単著 
SEAMAIL(ソフトウェア技術者協会志)第11巻3号  , 1997/10   

概要(Abstract) ソフトウェア技術者協会主催で平成 8年11月に行なったソフトウェアデザインワークショップ'96の会議報告。 

備考(Remarks)  

1997  OO'97オブジェクト指向モデリングワークショップ報告  報告論文  その他 
情報処理学会研究会報告(ソフトウェア工学研究会)第97巻第84号 東京(於 情報処理学会会議室)  , 33-43  , 1997/09   

概要(Abstract) 情報処理学会ソフトウェア工学研究会主催のオブジェクト指向シンポジウム'97において行なわれたオブジェクト指向モデリングワークショップの報告。ワークショップの問題設定およびソフトウェアアーキテクチャに基づく分析結果に関連する部分担当。(p.33〜43)執筆者:鯵坂恒夫、池田健次郎、中谷多哉子、野呂昌満 

備考(Remarks)  

1996  自動販売機制御ソフトウェア用ORBの設計と試作  ソフトウェアの研究開発  その他 
1997/03   

概要(Abstract) 富士電機株式会社の自動販売機制御ソフトウェアの一部をJavaで記述し独立したプロセッサ上で実行する。そのさい既存のCコードと専用プロトコルで通信する。Cコードはデータ抽象化設計されたものであり、抽象データへのアクセスは関数呼び出しによって行うようになっている。このような条件のもとJavaコードからCコードをアクセスするためのORBを設計試作した。富士電機がその後、製品開発に用いているものの研究開発版。Windows上で稼働するソフトウェア(C言語で約5000行)。共同開発者:繁田雅信 

備考(Remarks)  

1995  自動販売機シミュレータの設計と試作  ソフトウェアの研究開発  その他 
1996/03   

概要(Abstract) 富士電機株式会社の自動販売機制御ソフトウェアのテストおよびデバッグを行うためのシミュレータをWindows上で作成した。これにより実ハードウェアを使用することによる制約から解放され、より生産性の高い自動販売機制御ソフトウェア開発プロセスが定義できた。富士電機がその後、製品開発に用いているものの研究開発版。Windows上で稼働するソフトウェア(C言語で約5000行)。共同開発者:繁田雅信 

備考(Remarks)  

1994  自動販売機制御ソフトウェアのオペレーティングシステムVOOSの設計  ソフトウェアの研究は開発  その他 
1995/03   

概要(Abstract) 80286上で稼働するソフトウェア(C言語で約1万行)システムの設計担当富士電機株式会社の自動販売機制御ソフトウェアの信頼性ならびに生産性の向上を目指して、設計・実現したデータ抽象化オペレーティングシステム。オペレーティングシステムが取り扱うすべての資源を抽象データとして捉え、同期はすべて抽象データの操作呼び出しのさいにとるようにした。このように、抽象データとそれに対する操作という統一概念でオペレーティングシステムを設計することで、使い易く、理解し易いオペレーティングシステムを提供した。共同開発者:繁 

備考(Remarks)  

1992  コンピューティングの玉手箱97演算子識別のアルゴリズムのyaccを使った実現(2)  寄稿  単著 
bit  , 共立出版  , 25/1  , 95-97  , 1993/01   

概要(Abstract) 演算子識別(関数の多重定義解決)のアルゴリズムの生成系上での実現のさいの問題点と解決策を解説。(p.95〜97) 

備考(Remarks)  

1992  コンピューティングの玉手箱96演算子識別のアルゴリズムのyaccを使った実現(1)  寄稿  単著 
bit  , 共立出版  , 24/12  , 88-89  , 1992/12   

概要(Abstract) 演算子識別(関数の多重定義解決)のアルゴリズムの生成系上での実現のさいの問題点と解決策を解説。(p.88〜89) 

備考(Remarks)  

1991  コンピューティングの玉手箱87演算子識別のアルゴリズム(基礎)  寄稿  単著 
bit  , 共立出版  , 24/3  , 94-95  , 1992/03   

概要(Abstract) 演算子識別(関数の多重定義解決)のアルゴリズムの解説。とくに直構文解析や属性文法を用いたアルゴリズムについて解説した。(p.94〜95) 

備考(Remarks)  

詳細表示
研究発表
年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2016  MVCアーキテクチャのメタレベル適用による形式仕様モデルに関する考察  共同  2017/03 
組込みシステム研究会  , 情報処理学会組込みシステム研究会  , 情報処理学会研究報告(組込みシステム)  , 情報処理学会  , 2017-EMB-44/14  , pp. 1-6   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2016  組込みシステムへのコンテキスト指向プログラミング技術の適用  共同  2016/07 
ソフトウェア工学研究会  , 情報処理学会ソフトウェア工学研究会  , 情報処理学会研究報告(ソフトウェア工学)  , 情報処理学会  , 2016-SE-193/11  , pp.1-8   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2015  自動販売機システム開発文書への形式仕様記述の適用事例  共同  2016/03 
ソフトウェア工学研究会  , 情報処理学会ソフトウェア工学研究会  , 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会  , 情報処理学会ソフトウェア工学研究会  , 2016-SE-191/12  , 1-8   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2015  オブジェクト間の相互作用の設計手法に関する考察  共同  2015/11 
FOSE2015  , ソフトウェ科学会  , FOSE2015 ポスターセッション資料  , ソフトウェア科学会ソフトウェア工学の基礎研究会  , 26-28   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2015  情報処理学会組込みシステム研究会  共同  2015/03/06 
同時性を考慮した並行システムの振舞い検証に関する考察  , 情報処理学会  , 情報処理学会研究報告組込みシステム研究会  , 情報処理学会組込みシステム研究会  , Vol. 2015-EMB-36, No.13  , 1-6   

概要(Abstract) 一定の時間間隔内に起きるイベントを同時発生イベントと定義し,その記述方法を提案し,並行処理記述の簡素化を図った. 

備考(Remarks)  

2014  インタラクティブソフトウェアの共通アーキテクチャの提案  共同  2015/03/12 
情報処理学会  , 情報処理学会ソフトウェア工学研究会  , 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会(2015-SE-187)  , 情報処理学会  , 2015-SE-187/32  , 1-8   

概要(Abstract) スマートデバイス上で稼働するソフトウェアのアーキテクチャを提案した.アスペクト指向ソフトウェアアーキテクチャとして定義することで,当該ドメインのソフトウェアを適切に表現できることを示した. 

備考(Remarks)  

2013  際どい実行順序を考慮した並行システム検証に関する考察  共同  2014/03/15 
情報処理学会組込みシステム研究会  , 情報処理学会組込みシステム研究会  , 情報処理学会研究報告(組込みシステム)  , 情報処理学会  , 2014-EMB-32/8  , 1-6   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 張漢明,沢田篤史,野呂昌満(共同) 

2013  パターンを用いたフォールト検出法  共同  2013/11/29 
第20回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ  , 日本ソフトウェア科学会ソフトウェア工学の基礎研究会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 張漢明,野呂昌満,沢田篤史(共同) 

2012  アーキテクチャ指向開発における形式手法適用に関する考察  共同  2013/03 
情報処理学会組込みシステム研究会  , 情報処理学会  , 2013-EMB-28/11  , pp.1-6   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2012  SOAに基づくシステムのためのアプリケーションプラットフォームのプロダクトライン化に関する研究  共同  2013/03 
ソフトウェア工学研究会  , 情報処理学会  , 2013-SE-179/25  , pp.1-6   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

詳細表示
研究助成
年度
Year
助成名称または科学研究費補助金研究種目名
Name of grant or research classification for scientific research funding
研究題目
Research Title
役割(代表/非代表)
Role
助成団体
Granting body
助成金額
Grant amount
2012  科学研究費補助金  クラウドソフトウェアのための関心事分離に基づくプロダクトライン構築方式  
代表  日本学術振興会  4000000 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 研究期間:2012年4月~2015年3月
研究組織:野呂昌満(代表者),沢田篤史,張漢明,加藤大地(分担者)
助成金額:2012年度1,600千円/(2013年度1,300千円/2014年度1,100千円;予定)  

2010  科学研究費補助金  プロダクトラインソフトウェア工学における要求とアーキテクチャとの関連付け 
研究代表者  日本学術振興会   

研究内容(Research Content) 研究助成 

備考(Remarks)  

2010  科学研究費補助金  確率的言語モデルを用いたソフトウェア解析の研究 
研究分担者  日本学術振興会   

研究内容(Research Content) 研究助成 

備考(Remarks)  

2008  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  組込みソフトウェア開発環境における実行前検査に関する研究 
代表者(個人研究)    300,000円 

研究内容(Research Content) 研究助成 

備考(Remarks)  

2007  科学研究費補助金  アスペクト指向アーキテクチャに基づく組込ソフトウェア開発環境の設計と実現 
  文部科学省   

研究内容(Research Content) 研究助成 

備考(Remarks)  

2007  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-1  E-AOSAS++に基づく開発環境の設計 
     

研究内容(Research Content) 研究助成 

備考(Remarks)  

2006  科学研究費補助金  アスペクト指向アーキテクチャに基づく組込ソフトウェア開発環境の設計と実現 
  文部科学省   

研究内容(Research Content) 研究助成 

備考(Remarks)  

2006  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  組込みソフトウェア開発環境に関する研究 
     

研究内容(Research Content) 研究助成 

備考(Remarks)  

2005  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  TCP/IP処理ソフトウェアのフレームワークの設計と実現 
     

研究内容(Research Content) 研究助成 

備考(Remarks)  

2004  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  アスペクト指向ソフトウェアアーキテクチャスタイルの構築に関する研究 
     

研究内容(Research Content) 研究助成 

備考(Remarks)  

詳細表示
教育活動
年度
Year
タイトル
Title
内容等
Content
活動期間
Period of Activities
2014  プログラミング言語講義資料 

講義科目プログラミング言語の講義資料を作成し,講義時に配布し補助資料とした. 

2000-2015 
2006  先導的ITスペシァリスト育成推進プログラム 

2007年度から文部科学省先導的ITスペシャリスト育成推進プログラムの拠点として数理情報研究科が選定され、講義担当および運営を行った. 

2007-2009 
詳細表示
著書・学術論文に関する統計情報
年度
Academic Year
学術研究著書の件数
No. of Academic Books
学会誌・国際会議議事録等に掲載された学術論文の件数
No. of Academic Articles in Journals/Int'l Conference Papers
学内的な紀要等に掲載された学術論文の件数
No. of Academic Articles Pub'd in University Bulletins
学会受賞等の受賞件数
No. of Academic Awards Received
国際学会でのゲストスピーカーの件数
No. of Times as Guest Speaker at Int'l Academic Conferences
国際学会での研究発表の件数
No. of Presentations of Papers at Int'l Academic Conferences
国内学会でのゲストスピーカーの件数
No. of Times as Guest Speaker at National Academic Conf.
国内学会での研究発表の件数
No. of Papers Presented at National Academic Conf.
2016 
2015 
2014 
2013 
2012 
2011 
2010 
2009 
2008 
2007 
詳細表示

2017/05/29 更新