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82 件中 61 - 70 件目

年度
Year
題名等
Titles
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Authorship
掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2002  自然とのかかわり方  寄稿  単著 
紙面審査報  , 中日新聞紙面審査室  , 1500  , 3  , 2002/09   

概要(Abstract) 自然とのかかわり方を考えさせる記事が充実していた。夏休みは自由研究などで親子で自然に親しみ環境問題にもできることから取り組むことができる。 

備考(Remarks)  

2002  世界の運命と予言の民話  翻訳  共訳 
三弥井書店  , 2002/08   

概要(Abstract) 日本民話の会・外国民話研究会
世界の運命と予言に関する民話を収集し、国際比較を試みた。スペイン語文化圏の民話を分担。 

備考(Remarks)  

2002  親子で読める紙面を  寄稿  単著 
紙面審査報  , 中日新聞紙面審査室  , 1496  , 3  , 2002/07   

概要(Abstract) 夏休み親子で新聞を通して共通の話題ができるような紙面の充実を望む。若い人たちは、民族・国家への帰属よりも、世界で共通する自立した一人の人間というアイデンティティを求めている。 

備考(Remarks)  

2002  グローバル社会における市民交流の役割−名古屋市とメキシコ市の場合−  寄稿  単著 
CROSS ROADS ナゴヤのともだち  , 名古屋姉妹都市友好協会  , 67  , 1-3  , 2002/07   

概要(Abstract) 名古屋・メキシコ姉妹都市提携25周年の歴史と市民交流の役割を展望。 

備考(Remarks)  

2002  日本の目標を明確に  寄稿  単著 
紙面審査報  , 中日新聞紙面審査室  , 1492  , 3  , 2002/06   

概要(Abstract) 今の日本に一番必要なことは「どのような日本をつくるのか」という国民の共通理解であり、それを海外にも発信し、起こりうるリスクを回避するシナリオをいくつも事前に用意することなのではないか。 

備考(Remarks)  

2002  本質的な議論を期待  寄稿  単著 
紙面審査報  , 中日新聞紙面審査室  , 1492  , 3  , 2002/04   

概要(Abstract) 冷静な議論を導く報道を望みたい。汚職追放報道一辺倒になるのではなく、国際社会で日本をどのような国とするのかという本質的な議論を喚起してほしい。 

備考(Remarks)  

2001  燃料電池車に期待  寄稿  単著 
紙面審査報  , 中日新聞紙面審査室  , 1484  , 3  , 2002/03   

概要(Abstract) 水素を燃料にした究極のクリーンエネルギーとされる燃料電池を搭載した乗用車を首都圏で先行発売するという記事は明るい話題である。環境改善は、将来の人類のためになるだけでなく、大きな市場でもある。これからも特集を続けて、身近なところから環境改善できるようにしてほしい。 

備考(Remarks)  

2001  まずまず平穏、成人式  寄稿  単著 
紙面審査報  , 中日新聞紙面審査室  , 1480  , 3  , 2002/01   

概要(Abstract) 成人式が近づくと、各マスメディアは、今年の成人式が無事終わるのだろうかと、報道が賑やかになった。しかし、実際の記事では、大半は真面目な新成人なのだということが分かった。新成人代表が企画・運営する実行委員会形式が定着したのは好ましい。 

備考(Remarks)  

2001  地道に取材した記事  寄稿  単著 
紙面審査報  , 中日新聞紙面審査室  , 1476  , 3  , 2001/11   

概要(Abstract) 日々の暮らしの輝きを大切にした地元に密着した記事をこれからも望みたい。世界一ともいえる日本のロボット技術をいかした岐阜県各務原のロボットハウスや博物館をつくり、ロボットの戸籍化や住民登録を試みるという本紙独特の記事は、ロボットと人間との新しい文明モデルを提供できるかもしれない。製造業、農業立県としての東海地方の情報をさらに充実してほしい。 

備考(Remarks)  

2001  多角的視点を評価  寄稿  単著 
紙面審査報  , 中日新聞紙面審査室  , 1472  , 3  , 2001/10   

概要(Abstract) 9月11日の米中枢同時テロ報道で、本紙の多角的な視点が読者に幅広い選択の方法を与え続けていることを先ず評価したい。テレビを中心としたマスメディアが米国の西部劇のようになっていく中で、平和的解決を目指す本紙の一貫した姿勢は社会の公器としての新聞の役割をよく果たしている。 

備考(Remarks)  

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