研究者詳細

教育活動
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年度
Year
タイトル
Title
内容等
Content
活動期間
Period of Activities
2015  「競争・協調分析」用に作成したケース「ゲームビジネス」2015年度版 

ビジネス研究科ビジネス専攻科目「競争・協調分析」(2単位)の授業で使用するケース「ゲームビジネス」2015年度版を作成した。近年、国内家庭用ゲーム市場(国内の家庭用ゲーム機およびそのソフトの売上高)が縮小し、スマートフォンで遊ぶゲームが急速に拡大している。また、一時期はやったいわゆるソーシャルゲームは市場規模を縮小している。このように業界構造が大きく変化しているゲームビジネスについて経営戦略論におけるゲーム・アプローチを応用して分析を行わせ、分析ツールの理解を深めるのがこのケースのねらいである。藤榮幸人氏と共著 

 
2013  「流通論B」の教材作成 

経営学部経営学科開講科目「流通論B」(2単位)の授業で使用するパワーポイントのスライドを作成し、履修者にもそれらを印刷した資料を配付し、授業での理解に役立てた。小売業者・卸売業者の行動の特徴、百貨店、専門量販店、コンビニエンスストア、ショッピングセンター、ネット型小売など業態の革新性と変容、小売の国際化などを取り扱った。2013年度以降毎年内容の見直しを行っている。  

2013/09/01~ 
2012  「競争・協調分析」用に作成したケース「ゲームビジネス」2012年度版 

ビジネス研究科ビジネス専攻科目「競争・協調分析」(2単位)の授業で使用するケース「ゲームビジネス」2012年度版を作成した。近年、国内家庭用ゲーム市場(国内の家庭用ゲーム機およびそのソフトの売上高)が縮小し、スマートフォンを含めて携帯、パソコン、タブレットPC上で遊ぶゲーム、とりわけソーシャルゲームの市場が年々拡大しており、コンプリートガチャ等が社会問題化している。経営戦略論におけるゲーム・アプローチを応用してゲームビジネスの分析を行わせ、分析ツールの理解を深めるのがこのケースのねらいである。藤榮幸人氏と共著 

 
2011  「競争・協調分析」用に作成したケース「ゲームビジネス」改訂版 

ビジネス研究科ビジネス専攻科目「競争・協調分析」(2単位)の授業で使用するケース「ゲームビジネス」改訂版を作成した。近年、国内家庭用ゲーム市場(国内の家庭用ゲーム機およびそのソフトの売上高)が縮小し、スマートフォンを含めて携帯、パソコン、タブレットPC上で遊ぶゲーム、とりわけソーシャルゲームの市場が年々拡大している。経営戦略論におけるゲーム・アプローチを応用してゲームビジネスの分析を行わせ、分析ツールの理解を深めるのがこのケースのねらいである。藤榮幸人氏と共著 

 
2010  「競争・協調分析」用に作成したケース「ゲームビジネス」 

ビジネス研究科ビジネス専攻科目「競争・協調分析」(2単位)の授業で使用するケース「ゲームビジネス」(10ページ)を作成した。近年、国内家庭用ゲーム市場(国内の家庭用ゲーム機およびそのソフトの売上高)が縮小し、スマートフォンを含めて携帯、パソコン、タブレットPC上で遊ぶゲーム、とりわけソーシャルゲームの市場が年々拡大している。経営戦略論におけるゲーム・アプローチを応用してゲームビジネスの分析を行わせ、分析ツールの理解を深めるのがこのケースのねらいである。藤榮幸人氏と共著 

 
2008  「競争・協調分析」用に作成した教材 

ビジネス研究科ビジネス専攻科目「競争・協調分析」(2単位)の授業で使用するパワーポイントのスライドを作成し、履修者にもそれらを印刷した資料を配付し、授業での理解に役立てた。スライド数は全体で160枚となる。SWOT分析、ポートフォリオ分析、事業コンセプト、バリューチェーン分析、業界構造分析、戦略グープマップ、ゲーム・アプローチに基づいたビジネスゲーム構造分析、戦略オプション立案を主なトピックスとして取り上げている。2008年度以降毎年内容の見直しを行っている。 

2008/04/01~ 
2007  「流通システム」用に作成した教材 

ビジネス研究科ビジネス専攻科目「流通システム」(2単位)の授業で使用するパワーポイントのスライドを作成し、履修者にもそれらを印刷した資料を配付し、授業での理解に役立てた。スライド数は全体で226枚となる。小売業構造、卸売業構造、Eコマース、メーカーによる流通系列化、小売業者主導の製販統合、プライベートブランド、小売業の変革、卸売業の変革等を主なトピックスとして取り上げている。2007年度以降毎年内容の見直しを行っている。 

2007/09/01~ 
2007  「組織と人事の経済学」用に作成した教材 

ビジネス研究科ビジネス専攻科目「組織と人事の経済学」(2単位)の授業で使用するパワーポイントのスライドを作成し、履修者にもそれらを印刷した資料を配付し、授業での理解に役立てた。スライド数は全体で280枚となる。採用と職務配置、給与、OJTとOff-JT、離職、解雇、希望退職および定年制、昇進管理、年功型インセンティブ制度、チーム、職務設計、評価、労働者の権限強化、日本の人事制度等を主なトピックスとして取り上げている。毎年度内容の見直しを行っている。 

2007/04/01~ 
2006  「ビジネス経済学」用に作成した教材 

ビジネス研究科ビジネス専攻科目「ビジネス経済学」(2単位)の授業を理解する上で必要な数学的知識に関するレジュメ(6ページ)および練習問題の解答(5ページ)を作成し、学期開始前の準備授業で活用した。さらに各回の授業で使用する練習問題と解答(16問)、グループワークの問題と解答例(10問)、予習問題(22問)、復習・応用問題とその解答(7問)を作成し、履修者の授業内容の理解に役立てた。毎年度内容の見直しを行っている。 

2006/09/01~ 
2002  「データ解析(マーケティング)」用に作成した教材 

経営学部経営学科科目「データ解析(マーケティング)」(3・4年次、2単位)の授業で、履修者がマーケティング・リサーチで用いられる統計的手法を効率的・効果的に理解し、グループワークで実習できるようにA4版で59ページのプリントを作成して配布した。主な内容は「標本に基づく推測統計学の基本」「比率(差)、平均(差)の検定」「因子分析」「学食の顧客満足度調査」「因子分析を用いた知覚マップの作成」「練習問題」「宿題」である。平成14年度以降、毎年若干の改訂を行っている。 

2002/09/01~2003/01/31 

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