研究者詳細

研究助成
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年度
Year
助成名称または科学研究費補助金研究種目名
Name of grant or research classification for scientific research funding
研究題目
Research Title
役割(代表/非代表)
Role
助成団体
Granting body
助成金額
Grant amount
2013  科学研究費補助金  流通経済学の構築 
研究分担者(非代表者)  日本学術振興会  250,000円 

研究内容(Research Content) 生産者が消費者に直接販売することは稀で、そのプロセスには卸、小売などの流通業者が介在している。小売価格に占めるメ-カ-出荷価格の割合は先進諸国では40-50%程度であり、流通部門の比重は(付加価値や雇用の面で)製造部門に匹敵しているが、この分野についての経済学的研究は生産部門と比べて極端に少ない。代表者である成生は、分担者の1人である丸山とともに、1980年代初めよりミクロ経済理論を用いてマ-ケティング・流通現象を分析してきており、この分野の先駆者であると同時に、第一人者でもある。本研究では、我が国の第一線の研究者と共同して、体系的なフレ-ムワ-クのもとでさまざまな流通現象を詳細に検討した上で、「流通経済学」として集大成する。
研究代表者:成生達彦(京都大学)
研究分担者:倉澤資成、丸山雅祥、鳥居昭夫、David Flath、湯本祐司、中山雄司、宇高淳郎 

備考(Remarks) 研究代表者:成生達彦(京都大学)
研究分担者:倉澤資成、丸山雅祥、鳥居昭夫、David Flath、湯本祐司、中山雄司、宇高淳郎 

2012  科学研究費補助金  流通経済学の構築 
研究分担者(非代表者)  日本学術振興会  500,000円 

研究内容(Research Content) 生産者が消費者に直接販売することは稀で、そのプロセスには卸、小売などの流通業者が介在している。小売価格に占めるメ-カ-出荷価格の割合は先進諸国では40-50%程度であり、流通部門の比重は(付加価値や雇用の面で)製造部門に匹敵しているが、この分野についての経済学的研究は生産部門と比べて極端に少ない。代表者である成生は、分担者の1人である丸山とともに、1980年代初めよりミクロ経済理論を用いてマ-ケティング・流通現象を分析してきており、この分野の先駆者であると同時に、第一人者でもある。本研究では、我が国の第一線の研究者と共同して、体系的なフレ-ムワ-クのもとでさまざまな流通現象を詳細に検討した上で、「流通経済学」として集大成する。
研究代表者:成生達彦(京都大学)
研究分担者:倉澤資成、丸山雅祥、鳥居昭夫、David Flath、湯本祐司、中山雄司、宇高淳郎 

備考(Remarks) 研究代表者:成生達彦(京都大学)
研究分担者:倉澤資成、丸山雅祥、鳥居昭夫、David Flath、湯本祐司、中山雄司、宇高淳郎 

2011  科学研究費補助金  流通経済学の構築 
研究分担者(非代表者)  日本学術振興会  250,000円 

研究内容(Research Content) 生産者が消費者に直接販売することは稀で、そのプロセスには卸、小売などの流通業者が介在している。小売価格に占めるメ-カ-出荷価格の割合は先進諸国では40-50%程度であり、流通部門の比重は(付加価値や雇用の面で)製造部門に匹敵しているが、この分野についての経済学的研究は生産部門と比べて極端に少ない。代表者である成生は、分担者の1人である丸山とともに、1980年代初めよりミクロ経済理論を用いてマ-ケティング・流通現象を分析してきており、この分野の先駆者であると同時に、第一人者でもある。本研究では、我が国の第一線の研究者と共同して、体系的なフレ-ムワ-クのもとでさまざまな流通現象を詳細に検討した上で、「流通経済学」として集大成する。
研究代表者:成生達彦(京都大学)
研究分担者:倉澤資成、丸山雅祥、鳥居昭夫、David Flath、湯本祐司、中山雄司、宇高淳郎 

備考(Remarks) 研究代表者:成生達彦(京都大学)
研究分担者:倉澤資成、丸山雅祥、鳥居昭夫、David Flath、湯本祐司、中山雄司、宇高淳郎 

2010  科学研究費補助金  流通経済学の構築 
研究分担者(非代表者)  日本学術振興会  250,000円 

研究内容(Research Content) 生産者が消費者に直接販売することは稀で、そのプロセスには卸、小売などの流通業者が介在している。小売価格に占めるメ-カ-出荷価格の割合は先進諸国では40-50%程度であり、流通部門の比重は(付加価値や雇用の面で)製造部門に匹敵しているが、この分野についての経済学的研究は生産部門と比べて極端に少ない。代表者である成生は、分担者の1人である丸山とともに、1980年代初めよりミクロ経済理論を用いてマ-ケティング・流通現象を分析してきており、この分野の先駆者であると同時に、第一人者でもある。本研究では、我が国の第一線の研究者と共同して、体系的なフレ-ムワ-クのもとでさまざまな流通現象を詳細に検討した上で、「流通経済学」として集大成する。
研究代表者:成生達彦(京都大学)
研究分担者:倉澤資成、丸山雅祥、鳥居昭夫、David Flath、湯本祐司、中山雄司、宇高淳郎 

備考(Remarks) 研究代表者:成生達彦(京都大学)
研究分担者:倉澤資成、丸山雅祥、鳥居昭夫、David Flath、湯本祐司、中山雄司、宇高淳郎 

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