研究者詳細

研究活動/社会的活動
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年度
Year
活動名称
Name of activities
活動期間
Period of Activities
2012  高校での模擬授業  2012/11/21 

活動内容等(Content of Activities) 岐阜県立大垣東高等学校にて、「経済データで考える~数字とグラフと言葉~」と題した模擬授業を実施した。
 

2012  教育システム情報学会第37回全国大会ワークショップ  2012/08/22 

活動内容等(Content of Activities) eラーニング教材では,属性の異なる情報が,データ構造上,密接な関係を持っている.教材作成者は,教育上の効果を考えて,異なる属性の間にも何らかの整合性を持たせているはずであり,既存教材のデータベース化においても,そうした意図が反映されるべきである.特に数値情報と文字情報の整合性に注目し,「教材データベース構築における数値情報と文字情報の整合性について」と題したワークショップを共同で企画し,eラーニング全般にわたり,様々な立場から議論した. 

2011  教育システム情報学会第36回全国大会ワークショップ  2011/08/31 

活動内容等(Content of Activities) これまでに、e-Learningで使える学習教材が、様々な場所で多数蓄積されている状況を踏まえ、そうした学習教材を共同で有効利用する方策を協議することを目的に、「e-Learning教材の共有化における諸課題の解決に向けて」と題した開催されたワークショップの共同オーガナイザを務めた。 

2011  南山大学オープンキャンパス模擬授業  2011/07/17 

活動内容等(Content of Activities) 「統計数字に隠れた法則―表計算ソフトの活用―」と題して、いわゆるベンフォードの法則について、実習を交えた模擬授業を実施した。 

2009  第12回社会人のための講演会(経済学研究科が開催)  2009/07/10 

活動内容等(Content of Activities) 最近の社会での話題や研究分野での潮流をとらえ、年に2回(7月、12月)に経済学研究科が開催している社会人や大学生を対象とした講演会にて、「数字を見る・視る・観る」と題して講演を行った。主な内容は以下の通り。
1.グラフにだまされないために
2.平均にだまされないために
3.不平等を図で示す
4.対数目盛でグラフを描く 

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