研究者詳細

研究活動/社会的活動
分割表示   全件表示 >>

24 件中 1 - 10 件目

年度
Year
活動名称
Name of activities
活動期間
Period of Activities
2015  研究会開催  2015/11/14 

活動内容等(Content of Activities) 「八王子式土器―西尾市八王子貝塚出土土器―」というテーマのもと、東海縄文研究会・第12回研究会を企画・開催し(於西尾市文化会館会議室301・302)、発表(5本)・コメント・質疑応答によって、東海地方縄文時代後期の土器型式にかかわる知見を深めた。 

2015  研究例会開催  2015/07/11 

活動内容等(Content of Activities) 「咲畑式土器とその周辺 その2」というテーマの第4回例会を企画・開催し(於名古屋大学文学研究科127講義室)、発表(2本)・コメント・質疑応答によって、東海地方縄文時代中期咲畑式にかかわる知見を深めた。 

2015  愛知県文化財審議委員会委員  2015/04/01~2016/03/31 

活動内容等(Content of Activities) 埋蔵文化財に関して、現地調査の指導、資料整理の指導などをおこなった。 

2014  研究会開催  2014/11/08 

活動内容等(Content of Activities) 東海研究会代表として、「飛騨地域における縄文時代前期後葉の諸様相」というテーマのもと(於古川町公民館大会議室)、基調講演(1)・発表(4)、質疑応答などによって、東海地方縄文時代前期の土器型式・石器・集落などにかかわる知見を参加者とともに深めた。なお、研究会の様子は中日新聞で報道された。 

2014  研究会開催  2014/07/12 

活動内容等(Content of Activities) 東海縄文研究会代表として、「咲畑式土器とその周辺」というテーマのもと(於名古屋大学文学研究科127講義室)、2発表およびコメント、質疑応答によって、東海地方縄文時代中期咲畑式にかかわる参加者とともに知見を深めた。 

2013  研究会開催  2013/03/08 

活動内容等(Content of Activities) 東海縄文研究会代表として、東海縄文研究会第10回研究会(三重)を開催した。研究会内容は、縄紋早期の押型文土器をテーマに、基調講演と研究発表からなるもので、全国から研究者96名の参加があった。 

2012  シンポジウム開催  2012/12/01 

活動内容等(Content of Activities) 「縄文草創期シンポジウム2012―起源論を超えて―」を南山大学にて東海縄文研究会代表として主催した(物質文化研究会が共催)。伝播論ではない視点で縄紋土器の出現を見通すことができたと考える。 

2010  研究会開催  2010/12/25 

活動内容等(Content of Activities) 東海縄文研究会第9回研究会を当会代表として開催し、かつ、研究発表をおこなった。 

2010  シンポジウム開催  2010/12/18 

活動内容等(Content of Activities) 南山大学人類学博物館オープンリサーチセンター縄文部会の2010年度のシンポジウムを開催し、かつ、研究発表をした。 

2010  シンポジウム開催  2010/11/24 

活動内容等(Content of Activities) 南山学会シンポジウム実行委員会委員長として、南山学会シンポジウムを開催した。 

Page: [<<PREV] [1] [2] [3] [NEXT>>]