研究者詳細

教育活動
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年度
Year
タイトル
Title
内容等
Content
活動期間
Period of Activities
2008  2008年度の教育実践 

1.留学生に対する日本語教育の実施。(科目は「日本語I(文法)」及び「日本語I(読解作文)」)
2.日本人学生と留学生との相互学習を図るプログラム(チューター活動)の運営。
3.「外国語I及びII(通称NAP、韓国語・韓国)」担当者として、日本人学生の引率及び各種指導。
4.大学院科目「日本語教育概論」にて、講義及び模擬授業や、民間の日本語教育機関における日本語教育実習の実施。 

2008/04-2009/03 
2007  2007年度の教育実践 

1.留学生に対する日本語教育の実施。(科目は「日本語I(文法A)」及び「日本語I(文法B)」)
2.日本人学生と留学生との相互学習を図るプログラム(チューター活動)の運営。
3.「外国語I及びII(通称NAP、中国語・中国)」担当者として、日本人学生の引率及び各種指導。
4.大学院科目「日本語教育概論」にて、講義及び模擬授業や、民間の日本語教育機関における日本語教育実習の実施。 

2007/04-2008/03 
2004  知の演習(基礎演習 教科書・問題集)への執筆 

「基礎演習」の教科書となる「知の演習」に文章を載せ、設問も付け加えた。 

2004/04 
2001  南山大学総合政策学部におけるジャーナル実践報告 

第1回ジャーナル研究会(於東京)にて、2001年4月から6月にかけて南山大学総合政策学部日本語1クラスの留学生を対象に行ったジャーナル実践について、「(1)部分的ではあるが、間接的訂正の効果はあった。(2)回数が進むほど、一つのトピックについて掘り下げて記述したものが多くなる。」という報告を行った。 

2001/07 
2000  学習者の作文への誤用訂正の効果について 

Journal Support Network東京第8回研究会(於東京)において、「南山大学の日本語クラスで留学生を対象にジャーナルによる作文指導を行い、徐々にではあるが誤用の数が減少するという結果を得た。また留学生にとって、語彙・表現よりも表記の方が訂正を行いやすいということがわかった。」という報告を行った。 

2000/10 
1996  より効果的な会話授業をめざして 

中華民国日本語文学会の第96次例会(於台北)において、「会話」の授業で、学習者に自己の体験や気持ち・意見等をより多く話させるため、自分自身工夫している点について報告した。 

1997/01 

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