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9 件中 1 - 9 件目

年度
Year
著書名
Title of the books
著書形態
Form of Book
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
出版機関名 Publishing organization,判型 Book Size,頁数 No. of pp.,発行年月(日) Date
2015  会社法コンメンタール20 雑則2  共著  9784785723972 
株式会社商事法務  , 未設定  , p 288-307、317-323  , 2016/03/30   

概要(Abstract) 本書は、会社法第7編第3章非訟および第4章登記に関する逐条解説を内容とする注釈書である。担当箇所は持分会社(合名会社、合資会社、合同会社)の設立の登記、および持分会社の種変更の登記に関する。 

備考(Remarks) 森本滋・山本克己編 

2015  新基本法コンメンタール 会社法3 第2版  未設定   
日本評論社  , 未設定  , 2015/10   

概要(Abstract) 同書の初版が平成17年会社法成立に対応して出版された後、平成26年に会社法が改正されたため、これに対応して出版されたものである。 

備考(Remarks) 奥島隆康・落合誠一・浜田道代編
担当箇所2-40,71-75,461-466 

2013  会社法コンメンタール14 持分会社(1)  共著   
株式会社商事法務  , 未設定  , 2013/03/10   

概要(Abstract) 持分会社に関する会社法578条~589条、604条~605条の解説。 

備考(Remarks) 神田秀樹編
担当箇所:61-132,203-210頁 

2009  新基本判例コンメンタール会社法3  共著   
日本評論社  , A4  , 2009/08   

概要(Abstract) 持分会社の設立、社員の責任、持分の譲渡、誤認行為の責任、業務執行、社員の加入および退社、ならびに定款変更に関する部分を分担執筆した。 

備考(Remarks) 奥島隆康・落合誠一・浜田道代編
担当箇所:2-41, 72-76頁 

2008  コンメンタール信託法  共著   
ぎょうせい  , B5  , 2008/11   

概要(Abstract) 第2編第2章限定責任信託の部分を担当。新信託法によって新設された限定責任信託制度により受託者の責任が限定される仕組み、限定責任信託の実務における利用方法、および利用ができない場合について検討している。 

備考(Remarks) 新井誠監修 鈴木正具=大串淳子編集
担当箇所:667-680頁 

2008  実務解説 信託法Q&A  共著   
ぎょうせい  , A5  , 2008/06   

概要(Abstract) 信託財産の移転、運用費用の発生、損益の帰属等の問題や、課税関係、会計処理等、信託の委託者、受託者、受益者の各当事者にとって重大な関心事項を、300超の具体的な事例設定で、解説している。
 

備考(Remarks) 根田正樹、今井和男、矢内一好編

「Q49受託者の忠実義務とはどのような内容の義務ですか。」、「Q50忠実義務違反として受託者が禁じられる行為にはどのようなものがありますか。」、「Q51受託者の忠実義務に反する行為の効果はどうなりますか。」および「Q56信託事務の遂行中に受託者が第三者に損害を与えた場合どうなりますか。」を執筆担当。 

2006  現代商法講義III 手形法・小切手法  共著   
北樹出版  , B5  , 2006/06   

概要(Abstract) 本書は、手形法小切手法に関する標準的な教科書である。執筆担当部分は、手形の偽造と変造に関する章である。 

備考(Remarks) 河内 隆史編著
担当箇所:76-97頁 

2001  商法1  共著   
不磨書房  , 未設定  , 2001/04   

概要(Abstract) 本書は,初学者から各種試験の受験生まで,幅広い読者を対象とした,商法総則,商行為法に関する教科書である。担当部分は,企業補助者に関する部分である。 

備考(Remarks) 受川環大,中村信男 ほか著
担当箇所:67-83頁
 

1998  基本判例8手形法・小切手法  共著   
法学書院  , 未設定  , 1998/12   

概要(Abstract) 手形法小切手法に関する主要判例の解説。 

備考(Remarks) 丸山秀平=宮島司編
担当箇所:57-67頁 

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