研究者詳細

研究発表
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5 件中 1 - 5 件目

年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2013  シンポジウム「組織原理と女性のキャリア・バリアーイクメン時代の追い風の中での日本企業の今後」  共同  2013/10/26 
経営行動科学学会第16回年次大会  , 経営行動科学学会   

概要(Abstract) 大会実行委員による企画の1つとして、シンポジウムの企画・運営・基調講演を行った。理論的および実務的にと幅広い視点から同テーマについての議論を交わす機会となった。 

備考(Remarks)  

2013  Organizational learning and resource allocation for organizational ambidexterity  単独  2013/09/25 
2013 International Symposium on Marketing, Logistics and Business  , MLB   

概要(Abstract) 両利きの経営を可能にする組織学習のあり方と、それを支える資源配分に関して、先行研究の整理を通じて仮説を構築し、焼津水産化学工業株式会社の研究開発担当者を対象にした質問票調査によるデータ分析を通じて、仮説検証を行った。 

備考(Remarks)  

2012  焼津水産化学工業における連続的な事業展開の成功要因  共同  2012/10/21 
平成25年度組織学会年次大会  , 組織学会   

概要(Abstract) 組織学会企画として、静岡県の優良企業を対象に実務家と研究者が共同研究を行う試みがなされた。そのうちの1つである。対象となった3つの企業のうちの1つ、焼津水産化学工業株式会社に対して、その成功要因の分析・考察を行った。 

備考(Remarks)  

2009  組織学習論の組織観の変遷と展望  単独  2009/05/17 
経営学史学会全国大会  , 経営学史学会   

概要(Abstract) 組織学習論は、どのような組織観にたって議論・研究が行われているかを整理するとともに、その中で近年とくに関心が高まっている3つのテーマを検討することで、今後の展望について考察した。 

備考(Remarks) 統一論題のサブテーマとして、学会員ではなかったが、招待され発表(講演) 

2002  組織内地図の人材維持効果と人材育成システム  単独  2002/06 
組織学会研究発表大会  , 組織学会   

概要(Abstract) 組織内地図の高い人材は、他の組織メンバーと比較してはるかに組織に対するリテンション率が高くなると考えられることを、分析の結果、明らかにした。 

備考(Remarks)  

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