研究者詳細

教職員基本情報
氏名
Name
副田 隆重 ( ソエダ タカシゲ , SOEDA Takashige )
所属
Organization
法学部法律学科
職名
Academic Title
教授
専攻分野
Area of specialization

民法

学会活動
Academic societies

日本私法学会(1978.4)
日本交通法学会(1981.4)
日本不動産学会(1986.4)

社会活動
Community services

豊橋市廃棄物処理施設専門委員会委員(1999.4〜2001.3)
愛知県情報公開審査会委員(2002.10〜2007.8)
大学基準協会 大学評価委員会大学評価分科会委員(2010.4~2012.3)

著書・学術論文数
No. of books/academic articles
総数 total number (66)
著書数 books (32)
学術論文数 articles (34)

出身大学院
大学院名
Grad. School
修了課程
Courses
   Completed
修了年月(日)
Date of Completion
修了区分
Completion
   Classification
名古屋大学大学院法学研究科博士(前期)課程 未設定  1977年03月  修了 
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取得学位
 
学位区分
Degree
   Classification
取得学位名
Degree name
学位論文名
Title of Thesis
学位授与機関
Organization
   Conferring the Degree
取得年月(日)
Date of Acquisition
修士 法学修士    名古屋大学大学院法学研究科  1977年03月 
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研究経歴
長期研究/短期研究
Long or Short
   Term research
研究課題名
Research Topic
長期研究  財産法および家族法の交錯領域,あるいは,財産法としての相続法の検討 

概要(Abstract) 身分法あるいは家族法として財産法からの独自性・異質性が強調されてきた相続法を財産法的視点から検討し直すこと(遺産処分,遺産共有,遺留分,遺留分減殺など) 

長期研究  不動産関係法制および実務的諸問題の研究 

概要(Abstract) 不動産取引(売買,賃貸借,媒介,不動産管理等を含む)全般に関して,歴史的・法的・実務的な各視点からの研究 

短期研究  遺産分割をめぐる諸問題 

概要(Abstract) 遺産分割をめぐるさまざまな問題の検討。 

短期研究  遺言執行者 

概要(Abstract) 遺言の執行に当たる遺言執行者の職務等に関して,民法上あるいは訴訟法上の問題を検討する 

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著書
年度
Year
著書名
Title of the books
著書形態
Form of Book
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
出版機関名 Publishing organization,判型 Book Size,頁数 No. of pp.,発行年月(日) Date
2016  新基本法コンメンタール 相続  共著   
日本評論社  , B5  , 全体で284頁  , 2016/12/25   

概要(Abstract) 別冊法学セミナー245号。松川正毅・窪田充見編で、民法第五編相続法の逐条解説である。相続の効力・総則規定896~899条(39~53頁の15頁)、および、相続人の不存在の規定・951~959条(165~175頁の11頁)の解説を担当した。 

備考(Remarks)  

2011  ライフステージと法 第6版  共著   
有斐閣  , A5  , 全体で298頁  , 2012/03/05   

概要(Abstract) 浜村彰、棚村政行、武田万里子との共著。全体12章(stage)のうち3章、stage1(社会人へのパスポート),4(スマートな消費者をめざして),11(親が死んだら、夫が死んだら、自分が死んだら)を執筆。第6版は、近年の法改正や裁判例の動きを踏まえて、第5版に補筆(とくにstage4)
※旧版以前のものは、リストにはありますが、著書の点数には含みません。 

備考(Remarks)  

2010  松本恒雄・潮見佳男編 判例プラクティス民法3  共著   
信山社  , B5  , 207頁  , 2010/08   

概要(Abstract) 執筆担当部分 [141]特定の遺産を特定の相続人に「相続させる」趣旨の遺言の解釈(最判平成3年4月19日民集45-4-477の解説), [142]「相続させる」趣旨の遺言と登記(最判平成14年6月10日家月55-1-77の解説),[143]遺産分割その他の処分後に判明した非嫡出子の存在と90条(最判昭和54年3月23日民集33-2-294の解説) 145-147頁 

備考(Remarks) 執筆担当部分 [141]特定の遺産を特定の相続人に「相続させる」趣旨の遺言の解釈(最判平成3年4月19日民集45-4-477の解説), [142]「相続させる」趣旨の遺言と登記(最判平成14年6月10日家月55-1-77の解説),[143]遺産分割その他の処分後に判明した非嫡出子の存在と90条(最判昭和54年3月23日民集33-2-294の解説) 145-147頁 

2009  コンメンタール借地借家法 第3版  共著   
日本評論社  , A5  , 全体で437頁  , 2010/03   

概要(Abstract) 稲本洋之助・澤野順彦編。本人担当部分は、賃料増減額請求権規定(法11条、32条)ならびに地代借賃増減請求事件の調停前置ならびに同事件に対する調停条項の規定(民事調停法24条の2、同24条の3)の解説部分である(79~92頁,243~258頁,369~381頁)。3版への改訂においては、平成15年以降、サブリース事例についての相次ぐ最高裁判決を中心にして整理加筆を施した。
※旧版以前のものはリストにはありますが、著書の点数には含みません。 

備考(Remarks) 稲本・澤野編の同書の新版。執筆担当は、旧版と同じく借地借家法11条,32条および民事調停法24条の2、同24条の3の解説。 

2009  松本恒雄・潮見佳男 判例プラクティス 民法1  共著   
信山社  , B5  , 415頁  , 2010/03   

概要(Abstract) 執筆担当部分 177条の対抗要件(7)-遺産分割  最判昭和46年1月26日民集25-1-90の解説 245頁(1頁) 

備考(Remarks) 執筆担当部分 177条の対抗要件(7)-遺産分割  最判昭和46年1月26日民集25-1-90の解説 245頁(1頁) 

2009  新・民法学1(総則)第3版補訂  共著   
成文堂  , A5  , 全体で293頁  , 2010/03   

概要(Abstract) 中舎寛樹・山﨑敏彦との共著。担当部分は。第1章(総論)3,4「民法の基本原理」「私権行使の原則」(p.34~45)、第2章(権利の主体)1「自然人」(p.46~68) 、第5章(代理)(p.202~228)を担当。第1章3では、古典的市民法原理としての法的人格平等、所有権絶対、契約自由の諸原則とその現代的修正に触れ、同4では、民法1条に関連して、私権の公共性、信義則、権利濫用禁止法理を説明した。第2章1では、権利の主体としての自然人につき、意思能力、行為能力制度を説明し、第5章では、代理に関連する民法のしくみ全体を説明。
※旧版以前のものはリストにはあるが、著書の点数には含まない。 

備考(Remarks)  

2008  ライフステージと法 第5版  共著   
有斐閣  , その他  , 294  , 2008/05   

概要(Abstract) 同書の改訂版
※リストにはあるが、著書の点数には含まない。 

備考(Remarks) 同書の改訂版 

2008  新・民法学1総則 第3版  共著   
成文堂  , A4  , 293  , 2008/04   

概要(Abstract) 同書第2版の改訂版 法人に関する法改正を織り込んだ改訂
※リストにはあるが、著書の点数には含まない。 

備考(Remarks) 同書第2版の改訂版 法人に関する法改正を織り込んだ改訂 

2007  基本法コンメンタール相続 第5版  共著   
日本評論社  , B5  , 266  , 2007/09   

概要(Abstract) 同書第4版の改訂版。
※旧版以前のものは、リストにはあるが、著書の点数には含まない。 

備考(Remarks) 同書第4版の改訂版 

2006  新版・注釈民法(13) 補訂版  共著   
有斐閣  , A5  , 全体で933頁  , 2006/12   

概要(Abstract) 谷口知平・五十嵐清編。本人担当は、契約の総則部分のうち、親族間の契約(36-48頁)の項目を執筆。親族間で締結される契約を、親族であるとの関係に基づき発生する身分法上の権利・義務に関する契約とそれ以外の契約に区別し、前者では、民法の意思表示等に関する総則的規定がどの程度適用されるか、契約自由がどこまで許されるかが、後者では、契約当事者が親族であることが契約の効力や解釈にどのように反映・影響するか、を中心に、いくつかのケースを検討した。 

備考(Remarks)  

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学術論文
年度
Year
論文題目名
Title of the articles
共著区分
Collaboration
   Classification
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
掲載誌名 Journal name,出版機関名 Publishing organization,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2014  定期建物賃貸借の終了をめぐる諸問題  単著   
南山法学  , 南山大学法学会  , 38/2  , 61-111  , 2014/12   

概要(Abstract) 2000年3月1日に導入され、約15年が経過したいわゆる定期借家契約につき、この間の20件を超える裁判例(最高裁判決を含む)を取り上げ、その終了の場面を中心に現状ないし法的問題点を検討したもの。具体的には借地借家法38条所定の要件ー更新がないこととする特約要件、書面による事前説明要件、終了通知―に即して、裁判例や学説を分析・検証し、一定の解釈論を提示した。 

備考(Remarks)  

2008  遺留分減殺と取得時効  単著   
名古屋大学法政論集  , 227  , 773-793pp.  , 2008/12   

概要(Abstract) 生前贈与により不動産を取得した受贈者に対して当該贈与により遺留分を侵害された相続人が遺留分減殺請求をし、目的物の返還を請求した場合、受贈者は取得時効を理由にその不動産の取得を守ることができるかについて、最高裁平成11.6.24判決に即して、従前の議論を精査、検討したうえ解釈論を展開するもの。 

備考(Remarks)  

2008  遺言の効力と第三者の利害  単著   
商事法務  , 64-79  , 2008/06   

概要(Abstract) 野村豊弘・床谷文雄編著『遺言自由の原則と遺言の解釈』所収 2006年日本私法学会シンポジウム資料。
法定相続に対する優先を原則とする遺言において、受益者と相続人および第三者との利害調整がどのように図られているか、今後どのような方向へと向かうべきかについて、遺言の対相続人間における効力、遺言の対外的実現と第三者という軸から、判例学説の状況を精査・検討するもの。 

備考(Remarks) 野村豊弘・床谷文雄編著『遺言自由の原則と遺言の解釈』所収 2006年日本私法学会シンポジウム資料。 

2007  減殺請求の相手方による価額弁償  単著   
新日本法規  , 462-477  , 2008/02   

概要(Abstract) 野田愛子・梶村太市編・新家族法実務大系4 所収。
遺留分減殺請求権の効果につき、判例通説の形成権・物権的効果説からの現物返還の原則に対して、価額弁償が認められる二つの例外(目的物が譲渡された場合、および、相手方の選択による場合)につき、とくに後者に関する法的問題点を検討し、解釈論的な示唆を得ようとするもの。 

備考(Remarks) 野田・梶村編・新家族法実務大系4 所収 

2007  相続回復請求権  単著   
新日本法規  , 49-63  , 2008/02   

概要(Abstract) 野田愛子・梶村太市編 新家族法実務大系3 所収。
相続回復請求権の制度目的、884条の消滅時効の適用範囲、第三取得者の利益保護等の諸問題に関する判例学説の状況を検討し、加えて、相続回復請求権に対して新たな意義づけをめざすいくつかな提言の紹介、評価をめざすもの。 

備考(Remarks) 野田・梶村編 新家族法実務大系3 所収 

2007  相続回復請求権の性質  単著   
ジュリスト  , 有斐閣  , 増刊民法の争点  , 352-353  , 2007/09   

概要(Abstract) 相続回復請求権のいわゆる法的性格付けをめぐる伝統的な議論の意味を確認した上、昭和53年の最高裁大法廷判決の影響や問題点、さらに、同請求権の新しい意味付けに向けた模索の動きを論じたもの。 

備考(Remarks)  

2006  一部の共同相続人による遺産の単独利用をめぐる法律関係  単著   
日本評論社  , 105-120  , 2006/04   

概要(Abstract) 稲本洋之助先生古稀記念論文集『都市と土地利用』所収
遺産共有状態における共同相続人間でしばしば問題となりうる遺産の単独利用にかかわる法律問題につき、判例学説を検討するもの。問題の対立軸を、遺産共有中の財産の使用利益をめぐり、どのような場合にその独占を認めるべきか、反対に分配を重視すべきか、その場合にどのようなやり方で行うべきか(遺産分割手続の中で分配・調整を行うか、遺産分割の前に不当利得返還請求を認めるか)という効果の面からの再検討を試みたもの。
 

備考(Remarks) 稲本洋之助先生古稀記念論文集『都市と土地利用』所収 

2005  預金担保貸付、生命保険契約上の契約者貸付と478条  単著   
日本評論社  , 176-183  , 2005/06   

概要(Abstract) 椿寿夫・中舎寛樹編著『解説 類推適用からみる民法』所収。法学セミナー誌に連載された同名のシリーズの単行本。 

備考(Remarks)  

2004  預金担保貸付、生命保険契約上の契約者貸付と478条  単著   
法学セミナー  , 日本評論社  , 598号  , 60〜63頁  , 2004/10   

概要(Abstract) 椿寿夫監修の「類推適用からみる民法」の一つのテーマ。債権の準占有者に対する弁済の免責規定である478条が判例において、他の場面においても類推適用される方向にあるが、その是非等も含めて、解釈論的な検討をしたもの。 

備考(Remarks)  

2003  相続回復、遺留分減殺および遺産再分割の関連  単著   
法学セミナー  , 日本評論社  , 591  , 24-27  , 2004/03   

概要(Abstract) 相続の処理のやり直しを求める手段としての、相続回復請求権、遺留分減殺請求権、遺産分割協議無効確認の訴えの三者を比較検討するもの。「相続争い」としてひとまとめにされがちな紛争もほうてきな視覚からはそれぞれ別個に固有の機能や内容を持つものの、機能的かつ横断的な視覚が重要であることを、これら三者に即して検討したもの。 

備考(Remarks) 関連でみる民法 5家族法 特集の一つ 

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その他研究業績
年度
Year
題名等
Titles
カテゴリ
Category
細目
Authorship
掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2014  共同相続人間における相続回復請求  判例研究  単著 
民法判例百選Ⅲ 親族・相続  , 有斐閣  , 別冊ジュリスト225号  , 59~-60頁  , 2015/2   

概要(Abstract) 相続回復請求権に関して、リーディング・ケースである最高裁昭和53・12・20大法廷判決の評釈。 

備考(Remarks)  

2014  他人名義の建物登記と借地権の対抗力  判例研究  単著 
民法判例百選Ⅱ債権 第7版  , 有斐閣  , 別冊ジュリスト224号  , 118-119  , 2015/1   

概要(Abstract) 最高裁昭和41・4・27大法廷判決の扱う表題の問題につき、同判決の意義等を批判的に検討、あわせて、民法(債権関係)改正の要綱仮案の関連部分との関係に言及。 

備考(Remarks)  

2013  根保証の確定前における被担保債権の譲渡と保証人に対する履行請求  判例研究  単著 
民事判例  , 日本評論社  , Ⅶ  , 98-101頁  , 2013/10/20   

概要(Abstract) 現代民事判例研究会財産法部会の担保パート担当として最高裁平成24.12.14第二小法廷判決につき評釈を行ったもの 

備考(Remarks)  

2011  清水板金製作所事件  判例研究  単著 
環境法判例百選 第2版  , 有斐閣  , 80-81頁  , 2011/09/30   

概要(Abstract) 改版に際しての補筆 

備考(Remarks)  

2011  担保裁判例の動向  判例動向  単著 
民事判例  , 日本評論社  , 2号  , 39-49頁  , 2011/04   

概要(Abstract) 現代民事判例研究会による最新民事裁判例の動向の紹介の内、2010年後期分の担保分野の裁判例を概観したもの。 

備考(Remarks)  

2010  公正証書遺言における判読困難な氏名の記載と民法969条4号の「署名」  判例解説  単著 
私法判例リマークス  , 日本評論社  , 42号  , 66-69頁  , 2011/02   

概要(Abstract) 大阪高判平成21年6月9日判時2060号77頁の解説 

備考(Remarks) 大阪高判平成21年6月9日判時2060号77頁の解説 

2009  動産売買先取特権者による請負代金債権に対する物上代位  判例評釈  単著 
判例タイムズ  , 判例タイムズ社  , 1298号  , 14-18頁  , 2009/08   

概要(Abstract) 東京高裁平成20・5・26決定に対する評釈 

備考(Remarks)  

2009  他人名義の建物登記と借地権の対抗力  判例解説  単著 
別冊ジュリスト民法判例百選債権6版  , 有斐閣  , 別冊ジュリスト196  , 114-115pp.  , 2009/04   

概要(Abstract) 最高裁昭和41・4・27大法廷判決の扱う表題の問題につき、同判決の意義等を批判的に検討したもの。 

備考(Remarks)  

2009  遺留分権利者が価額弁償請求権を取得する時期および遅延損害金の起算日  判例解説  単著 
ジュリスト平成20年度重要判例解説  , 有斐閣  , 1376号  , 97-98pp.  , 2009/04   

概要(Abstract) 最高裁平成20年1月24日判決の解説 

備考(Remarks)  

2008  共同相続人間における相続回復請求  判例解説  単著 
家族法判例百選第7版  , 有斐閣  , 193号  , 124-125  , 2008/10   

概要(Abstract) 相続回復請求権についてリーディングケースである最高裁昭和53・12・20大法廷判決の解説。 

備考(Remarks) 最判昭和53年12月20日民集32-9-1674の解説 

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研究活動/社会的活動
年度
Year
活動名称
Name of activities
活動期間
Period of Activities
2007  在外研究  2007/9/15~2008/9/14 

活動内容等(Content of Activities) 2007年9月中旬より2008年9月まで一年間カナダ、ブリティッシュコロンビア大学に客員研究員として滞在 

2002  愛知県情報公開審査会委員  2002/10-2007/08 

活動内容等(Content of Activities) 愛知県情報公開審査会の委員として2002年10月から就任。2007年8月まで。 

2001  委員会委員  1998/04/01 

活動内容等(Content of Activities) 社団法人全日本不動産協会 全日紀尾井町フォーラム専門委員会学識委員 

1989  在外研究  1989/01~1990/01 

活動内容等(Content of Activities) オーストラリア メルボルン大学ロースクールにて在外研究。客員研究員として、事故補償法制ならびに住宅賃貸借法制の研究。 

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著書・学術論文に関する統計情報
年度
Academic Year
学術研究著書の件数
No. of Academic Books
学会誌・国際会議議事録等に掲載された学術論文の件数
No. of Academic Articles in Journals/Int'l Conference Papers
学内的な紀要等に掲載された学術論文の件数
No. of Academic Articles Pub'd in University Bulletins
学会受賞等の受賞件数
No. of Academic Awards Received
国際学会でのゲストスピーカーの件数
No. of Times as Guest Speaker at Int'l Academic Conferences
国際学会での研究発表の件数
No. of Presentations of Papers at Int'l Academic Conferences
国内学会でのゲストスピーカーの件数
No. of Times as Guest Speaker at National Academic Conf.
国内学会での研究発表の件数
No. of Papers Presented at National Academic Conf.
2016 
2015 
2014 
2013 
2012 
2011 
2010 
2009 
2008 
2007 
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2017/05/16 更新