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108 件中 1 - 10 件目

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掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2015  情報技術を活用した新事業創出のデジタルビジネスモデルデザイン方法とIoTビジネス開発への適用  寄稿  共著 
JISA Quarterly  , 一般社団法人 情報サービス産業協会  , 119  , 169-185  , 2015//11   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2011  上流からの要求マネジメント  白書  単著 
情報サービス産業白書2011-2012  , 一般社団法人情報サービス産業協会/日経BP社  , 2011/10/11   

概要(Abstract) 情報サービスの技術動向の中で要求マジメントについて解説した. 

備考(Remarks)  

2010  FOAFに基づくSNSのソーシャルグラフの統一モデル化方法の提案  国内会議発表  共著 
第73回全国大会 講演論文集  , 情報処理学会  , 3/2X-2  , 355-356  , 2011/03   

概要(Abstract) 複数のソーシャルネットワークサービスに共通なソーシャルグラフモデルを提案し,Facebook, Twitter, Mixiなどでその有効性を評価. 

備考(Remarks) 学生奨励賞受賞 

2010  ペルソナ法に基づくユーザモデリングの方法  国内会議発表  共著 
第73回全国大会講演論文集  , 情報処理学会  , 1/1L-5  , 423-424  , 2011/03   

概要(Abstract) 情報システムの要求獲得を行うために,ステークホルダからペルソナと特定する方法を提案し,携帯電話ソフトウェアの機能要求を例として,その有効性を評価した. 

備考(Remarks) 学生奨励賞受賞 

2010  OSGiを用いた自動車ネットワークサービスの連携アーキテクチャの提案と評価  国内会議発表  共著 
第73回全国大会講演論文集  , 情報処理学会  , 3/5U-7  , 111-112  , 2011/03   

概要(Abstract) サービス指向のゲートウェイ標準であるOSGiを用いて,自動車内ソフトウェアと外部のテレマティクスサービスを連携するゲートウェイソフトウェアのアーキテクチャを提案し,オープンソースのOSGiを用いてプロトタイプを開発し,性能などを評価した. 

備考(Remarks)  

2010  モデルベース開発におけるプロダクトライン可変性モデルの提案  国内会議発表  共著 
第73回全国大会講演論文集  , 情報処理学会  , 1/4L-6  , 451-452  , 2011/03   

概要(Abstract) フィードバック制御をおこなうソフトウェアのモデルに基づく(モデルベース)開発におけるソフトウェアのプロダクトライン化の方法を提案し,MATLAB/SIMULINKによる例題を用いて,その有効性を評価した. 

備考(Remarks)  

2010  複数視点によるプロダクトラインモデル化方法の提案  国内会議報告  共著 
第73回全国大会講演論文集  , 情報処理学会  , 1/4L-5  , 469-450  , 2011/03   

概要(Abstract) プロダクトラインを複数の視点からモデル化する方法を提案し,ある自動車ソフトウェアのプロダクトラインを事例として,その有効性を評価. 

備考(Remarks)  

2010  プロパティに基づく自動車組込み協調制御アーキテクチャ設計方法の提案と評価  国内会議発表  共著 
第73回全国大会講演論文集  , 情報処理学会  , 1/4L-4  , 467-468  , 2011/03   

概要(Abstract) 自動車ソフトウェアの協調制御アーキテクチャをプロパティに基づき設計する方法を提案し,適応型クルーズ制御を例として,その有効性を評価. 

備考(Remarks) 学生奨励賞受賞 

2010  GQMに基づくユーザエクスペリエンスの品質モデルの提案  国内会議発表  共著 
第73回全国大会講演論文集  , 情報処理学会  , 4/2ZB-6  , 259-260  , 2011/03   

概要(Abstract) GQMに基づき,コンテキストに依存した経験をペルソナとシナリオを用いてモデル化する方法を提案し,自動車テレマティクスサービスを例として,その有効性を評価. 

備考(Remarks)  

2010  動的コンテキストアウェア サービス提供モデルの提案  国内会議発表  共著 
第73回全国大会講演論文集  , 情報処理学会  , 1/1L-4  , 421-422  , 2011/03   

概要(Abstract) 移動に伴うコンテキストの動的変化に対応してサービスを提供するために,ゴール指向(Goal-Orientation)に基づき,ユーザの意図を理解し,最適なサービスを提供するための方法を提案し,カーナビゲーションシステムを例として,その有効性を評価した. 

備考(Remarks)  

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