研究者詳細

教職員基本情報
氏名
Name
張 漢明 ( チョウ カンメイ , CHANG Han-Myung )
所属
Organization
理工学部ソフトウェア工学科
職名
Academic Title
准教授
専攻分野
Area of specialization

ソフトウェア工学,形式手法

学会活動
Academic societies

日本ソフトウェア科学会会員,
情報処理学会会員,
ソフトウェア技術者協会会員,
各会員

著書・学術論文数
No. of books/academic articles
総数 total number (42)
著書数 books (1)
学術論文数 articles (41)

出身学校
学校名
Univ.
卒業年月(日)
Date of Graduation
卒業区分
Graduation
   Classification2
同志社大学工学部機械工学科 1989年03月  卒業 
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出身大学院
大学院名
Grad. School
修了課程
Courses
   Completed
修了年月(日)
Date of Completion
修了区分
Completion
   Classification
奈良先端科学技術大学院大学大学院 情報科学研究科 情報システム学専攻 博士後期課程  1999年03月  修了 
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取得学位
     
学位区分
Degree
   Classification
取得学位名
Degree name
学位論文名
Title of Thesis
学位授与機関
Organization
   Conferring the Degree
取得年月(日)
Date of Acquisition
博士 博士(工学) 博第43号    奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科情報システム学専攻  1999年03月 
修士 修士(工学)    奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科情報処理学専攻  1995年03月 
学士 学士    同志社大学工学部機械工学科  1989年03月 
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研究経歴
長期研究/短期研究
Long or Short
   Term research
研究課題名
Research Topic
長期研究  形式手法に基づいたソフトウェア開発支援環境 

概要(Abstract) 本研究の目的は,理論的な方法論を土台とした,実用的なソフトウェア開発手法を提示することである.実際のソフトウェア開発に基づいて,要求定義,仕様記述,設計,実装における開発作業の本質を解明することにより,形式手法(フォーマルメソッド)に基づいたソフトウェア開発支援技術の体系化をはかり,その支援環境を構築する。 

短期研究  形式手法に基づいた組込みシステム開発手法 

概要(Abstract) 本研究の目的は,形式手法に基づいた組込みシステムの開発支援技術を提示することである.実際の組込みシステムを対象として,システムのモデルを構築するとともに,形式手法による組込みシステムの仕様と設計の分析を行い,仕様と分析の間の関連を明らかにする。 

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著書
年度
Year
著書名
Title of the books
著書形態
Form of Book
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
出版機関名 Publishing organization,判型 Book Size,頁数 No. of pp.,発行年月(日) Date
2002  プログラム仕様記述論  共著   
オーム社  , A5  , 210p.  , 2002/11   

概要(Abstract) 情報関連の大学学部学生およびソフトウェア技術者を対象として、高品質のソフトウェアを効率よく開発するために、プログラムの正しさを証明するためのプログラム検証理論と形式仕様記述を解説する。検証理論としてFloydの手法とFloyd-Hoare論理の基本概念を説明し、形式仕様記述言語VDM-SLの概説と、実践的なVDM-SLの仕様記述例を用いて形式仕様記述の基本的な考え方を解説する。 

備考(Remarks) 執筆者:荒木啓二郎、張漢明(pp.78〜174を担当) 

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学術論文
年度
Year
論文題目名
Title of the articles
共著区分
Collaboration
   Classification
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
掲載誌名 Journal name,出版機関名 Publishing organization,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2017  MVCアーキテクチャのメタレベル適用による形式仕様モデルに関する考察  共著   
ソフトウェア工学の基礎XXIV(日本ソフトウェア科学会FOSE2017)  , 近代科学社  , pp. 183-188  , 2017/11   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 張漢明,野呂昌満,沢田篤史(共著) 

2017  複数事象の発生を含意した区間振る舞い記述法とその検証法の提案  共著   
コンピュータソフトウェア  , 岩波書店  , 34/2  , pp. 3-15  , 2017/05   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 張漢明,野呂昌満,沢田篤史(共著) 

2013  コンパイル方式による高速軽量なXQuery問い合わせプログラム生成系の設計と実現  共著   
コンピュータソフトウェア  , 岩波書店  , 30/4  , pp. 4_67-4_81  , 2013/11   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 蜂巣吉成,野呂昌満,沢田篤史,張漢明,吉田敦(共著) 

2012  前処理プログラムに対する記号表の構成手法  共著   
情報処理学会論文誌  , 情報処理学会  , 54/2  , pp.912-921  , 2013/02   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 前林達也, 吉田敦, 蜂巣吉成, 張漢明, 野呂昌満(共著) 

2012  前処理プログラムに対する記号表の構成手法  共著   
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2012論文集  , 情報処理学会  , 2012  , pp.1-6  , 2012/08   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 前林達也, 吉田敦, 蜂巣吉成, 張漢明, 野呂昌満(共著) 

2012  Webページ記述内のプログラム断片に対する DOM tree を用いた構文木の構成手法  共著   
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2012論文集  , 情報処理学会  , 2012  , pp.1-6  , 2012/08   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 立道昂太, 吉田敦, 蜂巣吉成, 張漢明, 野呂昌満(共著) 

2012  属性付き字句系列に基づくソースコード書換え支援環境  共著   
情報処理学会論文誌  , 情報処理学会  , 53/7  , pp.1832-1849  , 2012/07   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 吉田敦, 蜂巣吉成, 沢田篤史, 張漢明, 野呂昌満(共著) 

2011  コンパイル方式によるXQuery問い合わせプログラム生成方法  共著   
ソフトウェア工学の基礎XVIIIー日本ソフトウェア科学会 FOSE2011  , 日本ソフトウェア科学会  , pp. 21-30  , 2011/11   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 蜂巣 吉成,野呂 昌満,沢田 篤史,張 漢明,吉田 敦 

2011  HTML要素の状態を考慮した CSS の拡張方法の提案  共著   
電子情報通信学会論文誌 D  , 電子情報通信学会  , J94-D/11  , pp. 1931-1934  , 2011/11   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 蜂巣 吉成,野呂 昌満,沢田 篤史,張 漢明,吉田 敦 

2011  ソースコードインスペクションツールのためのソフトウェアアーキテクチャの設計と進化  共著   
コンピュータソフトウェア  , 岩波書店  , 28/4  , pp. 4_241-4_261  , 2011/11   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 沢田 篤史,野呂 昌満,蜂巣 吉成,張 漢明,吉田 敦,長 大介,浦野 彰彦 

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その他研究業績
年度
Year
題名等
Titles
カテゴリ
Category
細目
Authorship
掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2002  ソフトウェア開発のモデル化技法  翻訳  共訳 
岩波書店  , 306p.  , 2003/02   

概要(Abstract) 大規模システムのソフトウェアは、顧客の要求が多様で複雑、かつ不完全なため、何度も大幅な手直しをしながら、仕上げられている。ISOで標準化された言語、VDM-SLは、抽象性と厳密性をあわせもった仕様記述言語で、システムのモデル化に最適である。これを使えば、システムの全体構造を容易に把握できるようになり、開発コストの削減にも役立つ。本書では、実践例をもとにその記述を解説する。
 

備考(Remarks) 著者:J.フィッツジェラルド、P.G.ラーセン 訳者:荒木啓二郎、張漢明(p.39〜53)、荻野隆彦、佐原伸、染谷誠 

2002  Formal Methods in Japan - Current State, Problems and Challenge -  ワークショップ発表  共著 
VDM2002 Third VDM Workshop  , 2002/07   

概要(Abstract) 形式手法は日本ではあまり普及していない。しかしながら、近年、形式手法の普及を目指した様々な活動が行われている。本稿では、日本における実際のシステム開発、教育における形式手法に関する活動を紹介し、形式手法を普及するための方策について議論する。
 

備考(Remarks) 執筆者:荒木啓二郎、張漢明(日本における形式手法の適用事例の紹介を担当) 

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研究発表
年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2018  MVCアーキテクチャに基づく形式仕様と仕様記述プロセスに関する考察   共同  2019/03/18 
情報処理学会第50回組込みシステム研究会  , 情報処理学会  , 情報処理学会研究報告(組込みシステム  , 情報処理学会  , 2019-EMB-50/41  , pp. 1-7   

概要(Abstract) ソフトウェア開発における形式仕様導入の障壁として,形式仕様の難解さと記述のための適切な指針がないことがあげられる.本稿では,形式仕様のモデルを MVC アーキテクチャの概念に基づいて定義し,詳細化関係を考慮した構成要素および要素間の関係を整理する. 

備考(Remarks)  

2016  MVCアーキテクチャのメタレベル適用による形式仕様モデルに関する考察  共同  2017/03/10 
第44回組込みシステム研究発表会  , 情報処理学会  , 情報処理学会研究報告(組込みシステム)  , 情報処理学会  , 2017-EMB-44/44  , pp. 1-6   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 張 漢明,野呂 昌満,沢田 篤史(共同)  

2016  並列事象の同時生起を考慮した振る舞い仕様記述法に関する考察  共同  2016/12/02 
第23回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2016)  , 日本ソフトウェア科学会ソフトウェア工学の基礎研究会  , ソフトウェア工学の基礎XXIII-日本ソフトウェア科学会FOSE2016  , 近代科学社  , pp. 255-256   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 張 漢明,野呂 昌満,沢田 篤史(共同)  

2015  自動販売機システム開発文書への形式仕様記述の適用事例  共同  2016年3月14日 
情報処理学会第191回ソフトウェア工学研究発表会  , 情報処理学会  , 情報処理学会研究報告(ソフトウェア工学)  , 情報処理学会  , 2016-SE-191  , 1-8   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 寺西祐斗,張漢明,沢田篤史(共同) 

2014  同時性を考慮した並行システムの振舞い検証に関する考察  共同  2015/03/06 
情報処理学会第36回組込みシステム研究発表会  , 情報処理学会  , 情報処理学会研究報告(組込みシステム)  , 情報処理学会  , 2015-EMB-36/13  , 1-6   

概要(Abstract) プロセス代数 CSP を用いて並行システムの同時性を定義し,同時性を考慮した振舞い検証の枠組みを提示した.同時性の仕様記述を一般化してモジュール化することにより,同時性に関する仕様と検証の記述を容易にした. 

備考(Remarks) 張漢明,野呂昌満,沢田篤史(共同) 

2014  A Discussion on the Verification of Concurrent Systems based on E-AoSAS++  単独  2014/10/31 
International Symposium on Practical Formal Approaches to Software Development  , Research Center for Architecture-Oriented Formal Methods, Kyushu University and Graduate School of Information Science and Electrical Engineering, Kyushu University   

概要(Abstract) アスエペクト指向ソフトウェアアーキテクチャスタイル E-AoSAS++ を用いた設計に対して,プロセス代数 CSP を用いた検証手法を提示した. 

備考(Remarks)  

2013  際どい実行順序を考慮した並行システム検証に関する考察  共同  2014/03 
情報処理学会組込みシステム研究会  , 情報処理学会  , 情報処理学会研究報告(組込みシステム)  , 情報処理学会  , 2014-EMB-32/8  , pp. 1-6   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 張漢明,沢田篤史,野呂昌満(共同) 

2013  パターンを用いたフォールト検出法  共同  2013/11 
第20回ソフトェア工学の基礎ワークショップ  , 日本ソフトウェア科学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 張漢明,野呂昌満,沢田篤史(共同) 

2013  パターンを用いたフォールト検出  共同  2013/09 
ワークショップ:プログラム・デバッグ自動化の現状と今後(ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013)  , 情報処理学会ソフトウェア工学研究会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 張漢明,野呂昌満,沢田篤史(共同) 

2012  アーキテクチャ指向開発における形式手法の適用に関する考察  共同  2013/03 
情報処理学会組込みシステム研究会  , 情報処理学会  , 情報処理学会研究報告(組込みシステム)  , 情報処理学会  , 2013-EMB-28(11)  , pp. 1-6   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 張 漢明,野呂 昌満,沢田 篤史,吉田 敦,蜂巣 吉成,横森 励士(共同) 

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研究助成
年度
Year
助成名称または科学研究費補助金研究種目名
Name of grant or research classification for scientific research funding
研究題目
Research Title
役割(代表/非代表)
Role
助成団体
Granting body
助成金額
Grant amount
2018  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  組込みシステムの形式仕様モデルに関する研究 
     

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2017  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  組み込みシステムにおける区間振る舞いモデルを用いた並列システム検証支援に関する研究 
     

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2016  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  区間の概念を用いた分散システム検証支援に関する研究 
     

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2015  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-1  協調シミュレーションを用いた組み込みシステム設計の検証技術に関する研究 
     

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2014  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  ソフトウェアアーキテクチャの検証技術の体系化に関する研究 
     

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2013  南山大学パッヘ研究奨励金I-A-2  アーキテクチャ指向開発における実行前検査および検証支援に関する研究 
     

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks)  

2012  科学研究費補助金  アーキテクチャ指向形式手法に基づく高品質ソフトウェア開発法の提案と実用化 
分担者  日本学術振興会   122,200千円 

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 研究期間:2012年4月~2017年3月
研究組織:荒木啓二郎(代表者),山本修一郎,日下部茂,片山徹郎,張漢明,持尾弘司,大森洋一(分担者) 

2012  科学研究費補助金  クラウドソフトウェアのための関心事分離に基づくプロダクトライン構築方式  
研究分担者   日本学術振興会  4,000千円  

研究内容(Research Content)  

備考(Remarks) 研究期間:2012年4月~2015年3月
研究組織:野呂昌満(代表者),沢田篤史,張漢明,加藤大地(分担者)
 

2010  科学研究費補助金  確率的言語モデルを用いたソフトウェア解析の研究 
研究分担者  日本学術振興会  3,300千円 

研究内容(Research Content) 基盤研究(C) 

備考(Remarks) 研究期間:2010年4月〜2013年3月
研究組織:沢田篤史(代表者),野呂昌満,張漢明(分担者)
助成金額:2010年度1,400千円(/2011年度1,000千円/2012年度900千円;予定) 

2009  科学研究費補助金  プロダクトラインソフトウェア工学における要求とアーキテクチャとの関連付け 
研究分担者  日本学術振興会  1,500千円(2009) 

研究内容(Research Content) 基盤研究(C) 

備考(Remarks) 研究期間:2009年4月〜2012年3月
研究組織:野呂昌満(代表者),沢田篤史,張漢明,蜂巣吉成,吉田敦(分担者),横森励士(協力者) 

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研究活動/社会的活動
年度
Year
活動名称
Name of activities
活動期間
Period of Activities
2005  プログラム委員  2006/02 - 2006/11 

活動内容等(Content of Activities) ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2006) 

2005  プログラム委員  2005/10 - 2006/07 

活動内容等(Content of Activities) ソフトウェアシンポジウム2006 

2004  プログラム委員  2005/02 - 2005/11 

活動内容等(Content of Activities) ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2005) 

2003  運営委員  2002/04 - 2005/03 

活動内容等(Content of Activities) 情報処理学会ソフトウェア工学研究会 

2003  運営委員  2002/04 - 2004/03 

活動内容等(Content of Activities) 情報処理学会システム評価研究会 

2003  編集委員  2002/04 - 2004/03 

活動内容等(Content of Activities) 情報処理学会数理モデル化と問題解決研究会 

2003  プログラム委員   

活動内容等(Content of Activities) ソフトウェアシンポジウム2003 

2003  プログラム委員   

活動内容等(Content of Activities) ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE'03) 

2003  プログラム委員   

活動内容等(Content of Activities) 組込みソフトウェアシンポジウム2003 

2003  広報委員長   

活動内容等(Content of Activities) オブジェクト指向2003シンポジウム 

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著書・学術論文に関する統計情報
年度
Academic Year
学術研究著書の件数
No. of Academic Books
学会誌・国際会議議事録等に掲載された学術論文の件数
No. of Academic Articles in Journals/Int'l Conference Papers
学内的な紀要等に掲載された学術論文の件数
No. of Academic Articles Pub'd in University Bulletins
学会受賞等の受賞件数
No. of Academic Awards Received
国際学会でのゲストスピーカーの件数
No. of Times as Guest Speaker at Int'l Academic Conferences
国際学会での研究発表の件数
No. of Presentations of Papers at Int'l Academic Conferences
国内学会でのゲストスピーカーの件数
No. of Times as Guest Speaker at National Academic Conf.
国内学会での研究発表の件数
No. of Papers Presented at National Academic Conf.
2018 
2017 
2016 
2015 
2014 
2013 
2012 
2011 
2010 
2009 
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2019/04/13 更新