研究者詳細

研究活動/社会的活動
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112 件中 1 - 10 件目

年度
Year
活動名称
Name of activities
活動期間
Period of Activities
2017  いのちの波動 ホリスティックな健康つくり  2016/12/03~2017/12/03 

活動内容等(Content of Activities) ホリスティックな健康づくりに携わる医療従事者・医療者・セラピスト・医の学術・芸術の連携を実践的に社会に生かしている人々によるネットワークつくり。実行委員長企画・実行委員会サポート。
南山大学「生命科学と文化(いのちとことば)」ゼミ協力。
日本ホリスティック医学協会協賛。 

2017  いのちをめぐる 生命科学(者)と宗教(学)(者)の対話  2013/09~2017/12 

活動内容等(Content of Activities) いのち スピリチュアリティ定義 WHO健康の定義spiritual well-beingの検討などをテーマに、日本の生命科学 宗教(学)関連の研究者
の研究会。研究交流。 

2016  日本ホリスティック医学協会30周年記念活動(理事)  2016/05- 

活動内容等(Content of Activities) プレシンポジウム(主幹 東京)(お茶の水 2016/11)開催。
帯津良一医師(第2代会長)と上野圭一鍼灸師(翻訳家)副会長による医の文明史論。
30周年記念シンポジウム実行委員会(主幹 京都)への協力体制化
(京都シアター 2017/09)、講師ネットワーク。
 

2016  プロジェクトいのち、いのち医療哲学研究会:人体科学会第26回大会実行委員会  2016/03-2017/03 

活動内容等(Content of Activities) 2016年度人体科学会 第26回大会を主催する(シンポジウム企画のため定期研究会と定期実行委員会を行った。(京都府立医科大学、京都府立大学稲盛記念館、京都キャンパスプラザ)
南山大学人文学部心理人間学科「生命科学と文化(いのちとことば)ゼミ」も参画した。
 

2015  プロジェクトいのち:いのち医療哲学研究(実践編)  2015/04- 

活動内容等(Content of Activities) 近代医学と日本人のからだに見合う医療という視点での「いのちの医療実践を手掛ける医師・看護師・医療者としてのセラピスト・宗教家・研究者の実践報告会と研究会をとおして、現代の医の学術文化を問い合う。
学会発表と学術大会実行委員会を運営する。 

2015  医学概論研究会  2014/11- 

活動内容等(Content of Activities) 沢瀉久敬『医学概論』検討により、現代の医科学・医療を鑑み、医学概論を再構築する。 

2015  プロジェクトいのち:医療哲学研究会  2014/11- 

活動内容等(Content of Activities) 医師。看護師、医療従事者、民間医療、医学医療教育など、いのちの実感からの医療および現代医学の環境を鑑み、医療からの医の哲学を構築する。 

2015  終戦七十周年献茶 企画協力  2014/05-2015/04 

活動内容等(Content of Activities) 無名戦没者墓地(環境省管轄)での献茶による慰霊。皇居千鳥ヶ淵。 

2014  死生学教授法視察訪問  2013/11-2015/03 

活動内容等(Content of Activities) 上智大学グリーフケア研究所
英知大学死生学研究所
生存科学研究所先端医療倫理研究会
 

2013  死生学研究訪問(W.H.O,UMICEF,赤十字博物館)  2013/12-2014/01 

活動内容等(Content of Activities) WHO世界保健機関、 赤十字博物館、 UNICEF員、 U.N.、など。(ジュネーブ) 

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