研究者詳細

研究活動/社会的活動
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年度
Year
活動名称
Name of activities
活動期間
Period of Activities
2001  学術研究会  2001/04/22 

活動内容等(Content of Activities) 「ホリスティック医学/医療研究」日本ホリスティック医学協会(東京) 

2001  生命論企画  2001/04/01-2002/03/0 

活動内容等(Content of Activities) 明るい21世紀連絡会議実行委員会−これからの会議法・カオスの組織化試論−
(名古屋) 

2000  2001年度以前多数  ~2001/ 

活動内容等(Content of Activities) 2001年度以前は入力未完(別冊 研究業績に記載) 

1996  講演  1996/11 

活動内容等(Content of Activities) 「日本人のこえ・こころ・イメージ と いのち」愛知県小中学校教員による朗読の会(於:名古屋市女性会館)教師のボイストレーニンググループ対象に、自分の自然な声、音色、声にならない声・本音・思いに潜むことば、イメージやファンタジーのもつことばなどに意識を向けることで、自己のいのちとの関わりの実感や生命観 

1996  講演  1996/11 

活動内容等(Content of Activities) 「日本人の身からのことば」ホリスティックなポストモダン社会構造の構築。円卓会 弁護士有職者の勉強会。人間的解放の問題・人の安らぎリラクゼーション・ヒーリングなど、人の生命探究法を通常科学による生命物質レベルのLIFE SCIENCE だけでなく、LIFE FANTASYや体験/気づき重視の論拠。 

1995  ワークショップ  1995/11,12 

活動内容等(Content of Activities) 「関わりと自己表現トレーニング」名古屋市女性会館女性セミナー(於:名古屋市女性会館)パターン化しやすい女性教育において、女性の自己も大切にしつつ関わりの中で生きる各自の価値観や生命観人生観を明確にしていくワーク。知識教育でなく自己受容自己化というの提示。参加者:グループリーダー役女性20名 

1995  ワークショップ  1995/11 

活動内容等(Content of Activities) 「日本人のいのちとことば」東海日本語ネットワーク(於:NIC Nagoya International Center 日本語教師向け)生命論の観点から、内なる声、からだからの響き・音・言葉・文・日本語による思想や表現、教師本人の人間観日本観を各自明確にしていくワークショップ。日本人が日本語を意識することの時代的意味にふれる。 

1990  公演ワークショップ  1990〜1999 

活動内容等(Content of Activities) ヒーリングミュージック、アートセラピー、Global meditation、医者・科学技術者の感性に関するワークショップ 

1989  研究調査と共同研究  1989〜 

活動内容等(Content of Activities) 「医学といのち」(樋田和彦主催 於愛知県美術館講堂 現愛知県芸術劇場ホール)
中川米造 宮下冨実夫 等ホリスティック医学医療の視点開始。2000人。 

1989  研究会発足  1989‐ 

活動内容等(Content of Activities) 1989〜まどかソサエティ名古屋他。 

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