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研究発表
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45 件中 11 - 20 件目

年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2014  体験学習によるライフサイエンス「死生論と気づきワーク」-人間性心理学会と分子生物学会30周年をむかえてー[南山大学]  単独  2014/10/12 
日本人間性心理学会第33回大会  , 日本人間性心理学会  , 日本人間性心理学会第33回大会プログラム・発表論文集  , 日本人間性心理学会  , p.74-75   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2014  ひとの宗教心をいかにケアするかー個の科学と内在型和の学術形成アプローチー〔上智大学〕  単独  2014/09/07 
第7回日本スピリチュアルケア学会 大会テーマ「宗教とスピリチュアルケア」〔上智大学〕  , 日本スピリチュアルケア学会  , 2014年度第7回日本スピリチュアルケア学会学術大会 プログラム・抄録集  , 日本スピリチュアルケア学会  , p.27   

概要(Abstract) 人間の本質(Human Nature)・個性・文化として、宗教性と精神性をかに育むか。
今回の報告では「宗教」と「宗教学」と「宗教性」を区別して、一人一人の個性やかけがいのない一人のいのちにはぐくまれている人間性としての「宗教性、宗教心」に、スピリチュアルケアはいかに答えることができるか、を、「認識のしかた」において検討する。南山大学「ホリスティックアプローチ」死生論ワークや人間の尊厳科目「いのちとことば」また、生命科学の範疇をひろげる「現代科学からの人間論」など、自己への気づきの場つくりが、新たな価値形成の探求法であることを提示する。 

備考(Remarks) 2014.9.6-7上智大学(大会委員長:島薗進教授 宗教学、上智大学グリーフケア研究所所長) 

2013  和語でなごむ心 ―和の死生学―   単独  2014/ 03/27 
NPOあんしんネット   

概要(Abstract) シリーズ 高齢化社会をどのように生きるか。 

備考(Remarks)  

2013  「医術の東西交流—医と神話の補完的研究アプローチ」『シルクロードの神話』[奈良県]  単独  2013/12/22 
比較神話学国際シンポジウム  , 比較神話学研究組織主催・奈良県知事共催   

概要(Abstract) 奈良県新公会堂 

備考(Remarks)  

2013  ホリスティック講演「葬送レクイエムと和学事始め」  単独  2013/11/28 
日本ホリスティック医学協会中部支部例会  , 日本ホリスティック医学協会  , DVD 葬送レクイエムと和学事始め  , 日本ホリスティック医学協会中部支部   

概要(Abstract) 「死生の捉え方:医師と伝統宗教儀式と現代の意識」を考え、交流する。
Holistic report 愛知県医師会員,医療関係者と考える現代の葬送と死生観。
ナデイアパーク市民活動推進課会議室。
 

備考(Remarks) その他発表者:(株)愛知冠婚葬祭、互助会代表取締役。 

2013  ラウンドテーブル「専門科目の一般教育化」(建築学、生命科学)報告2「生命科学と和学」[東北大学]  共同  2013/06/01 
大学教育学会第35回大会  , 大学教育学会  , 『大学教育学会第35回大会発表要旨集録』  , 大学教育学会  , p17   

概要(Abstract) 大学教育学会ラウンドテーブル企画「専門科目の一般教育化」依頼報告2「生命科学と和学」(東北大学) 

備考(Remarks) 企画
報告 

2013  色彩言語とともに:大学研究教育教材としてのエクイリブリアムボトルの秩序  単独  2013/04/14 
AURA-SOMA CONFERENCE 2013  , AURA-SOMA CONFERENCE IN NAGOYA JAPAN 2013 実行委員会  , AURA-SOMA CONFERENCE IN NAGOYA JAPAN 2013  , 同 実行委員会  , pp.25   

概要(Abstract)
英国での30周年行事に先駆けて、国際会議場(名古屋)と熱田神宮において、ワークショップと研究報告と行事。
故ヴィッキー・ウォール(薬学)による薬草研究からの香草香油のバランスボトル、アカデミア創設三十周年を迎える。 

備考(Remarks)  

2013  東アジアの茶文化と平和[ソウル] Peacefulness in one bowl  共同  2013/ 11/ 7-9 
第8回東アジア茶文化シンポジウム・ 第8回パネルディスカッション―東アジアの茶文化と平和—  , 千玄室 国際連合平和大使  , 第8回東アジア茶文化シンポジウム・ 第8回パネルディスカッション―東アジアの茶文化と平和—  , URASENKE   

概要(Abstract) 随員。 

備考(Remarks) (ソウル 中央大学) 

2012  東アジアの茶文化と平和 [北京―東京]  共同  2012/11 
第7回東アジアの文化と平和 シンポジウム    , 千 玄室  , 第7回東アジアの文化と平和シンポジウム 第7回東アジアの茶文化と平和パネルディスカッション  , URASENKE   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2012  国際ポジティブ心理学Work shop 14 Inclusive positivity as a Culturally mindful approach [Moscow]  共同  2012/06/28 
ECPP2012 6th European Conference on Positive Psychology (Moscow)  , European Network for Positive Psychology   , 6th EUROPEAN CONFERENCE on POSITIVE PSYCHOLOGY Confernce Programme  , ECPP2012実行委員会  , ECPP2012  , P.13   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 発表協力:Manami Ozaki(Sagami Women's University) 

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