研究者詳細

研究発表
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45 件中 31 - 40 件目

年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2007  人類学博物館 展示照明 アンケート作成と結果  単独  2008/02/02 
南山大学人類学博物館オープンリサーチセンター  , 2007   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2007  ホリスティックスペースとしての西洋圏非西洋圏研究空間  単独  2007/06/28 
南山大学人類学博物館オープンリサーチセンター年次報告書・資料  , 2007年度   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2006  The Iroha Work n and its Areas of Contribution  共同  2006/09 
International Conference on Esoteric Buddhist Studies  , Koyasan University  , pp76   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2005  和学事始 Japonologie EN-KU             [Expo2005 愛・地球博]  単独  2005/05/22 
日本万国博覧会 Expo2005愛・地球博   , 日本万国博覧会協会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2004  スピリチュアリティの和語 「い・の・ち」の音意 〜医の包括的和魂洋才〜  単独  2004/09 
上智人間学会第32回大会(白百合女子大学)  , 上智人間学会  , 6頁   

概要(Abstract) ・体験学習法と生命科学
・自作、いろはワークによる「いのち」の音位と音意
・WHO健康の定義の見直しにおける スピリチュアリティの日本語訳語
・信仰と医学、医科学と死の看取り、医療と人間観
・健康へのホリスティックアプローチに関するスペイン語訳付き 

備考(Remarks) 数未入力分 

2004  生死の医ファシリテータ−と人間観〜コミュニティ風土型大学とホリスティックセルフケアの円還つくり〜  その他  2004/06 
大学教育学会第26回大会(北海道大学)  , 大学教育学会  , 54−55   

概要(Abstract) 「大学教育の接続と連携」に関する報告。
南山大学心理人間学科・人間関係研究センター・NPO日本ホリスティック医学協会・日本WHO協会・愛知万博市民プロジェクト・virtual network
まどかソサエティ等での実施とそこでの人間観
キーワードとして、「病院枠でない病院、大学枠でない大学、ホリスティック死生学ワーク、ライフサイエンスの和風土化 

備考(Remarks) 数未入力分 

2003  Life STSから 和の生命科学技術宇宙論〜現代医科学知と伝統文化・風土知のコラボレーション〜  その他  2003/11 
第2回科学技術社会論学会年次大会(神戸大学)  , 日本科学技術社会論学会  , vol.2  , 15-16   

概要(Abstract) I<生命科学・老病死への先端医科学医療技術の自己化:和学形成に関して>
II<市民場の風土的知力:いのちのつながり、20世紀科学秩序とカオスの組織化>
III<和学と広義のhuman LifeScience Technology & Societyのチャレンジ> 

備考(Remarks) 協働研究:岡田恒良・長谷部茂人 

2003  いろはワーク+1の秘法『ん』と空海秘鍵『ギャテイ』−Science of Life and Death の描法と直観−」  単独  2003/10 
第22回研究例会  , 南山宗教文化研究所   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2001  空間メッセージのある教育〜大学空間とホリスティックアプローチ〜 [京大]  単独  2002/03 
第1回大学教育研究集会要旨(京都大学)  , 京都大学高等教育システム開発センター  , 22 pp.   

概要(Abstract) 空間的視点で大学教育をとらえ,空間環境のもつコンセプトで,大学教育研究の場つくりや具体的教室空間を提案する。これにより,学問と大学教育の現代的意義や視点を探る。 

備考(Remarks) 研究発表:アッセマ庸代 笠嶋淑恵
フラッテン研究奨励金による共同研究:グラバア俊子 アッセマ庸代 川浦佐知子 笠島淑恵(笠島淑恵工房)
 

2001  生命科学と行動科学の融合時代から和学へ  単独  2002/03 
南山大学人間関係研究センター第5回定例研究会  , 南山大学人間関係研究センター   

概要(Abstract) 生命を「いのちと」と言い換えることで,科学研究法がオルターナティブに成立するか。
「科学における己」「人間関係」という行動科学の「体験学習法」に生命論を位置付け,現在学術的視点として【和学】に至ったことを紹介した。 

備考(Remarks)  

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