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34 件中 21 - 30 件目

年度
Year
題名等
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掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2004  生死の医療ファシリテータ-と体験学習を醸し出す人間観・生命観(その2)  学会発表・ラウンドテーブル企画  その他 
第6回日本体験学習研究会全国体会  , 日本体験学習研究会  , Vol.6  , pp10  , 2004/12   

概要(Abstract) 昨年度にテーマ継続のもと、同組織内でのコラボレーション例の報告とワークショップ。
精神科医によるフラワーセラピー・家族療法、美術館学芸員による医療施設のアートと患者との関わり、フラワーインストラクターによるケアーなどを通して、体験学習法による気づきや自己探究、生命いのちとのコミュニケーションの環境つくりの人間観・生命観を探る。 

備考(Remarks) 佐々木晴代(東京寮院) 

2004  ○まどかソサエティ○つながる力  企画  その他 
映画「Gaia Symphony No.5 地球交響曲第5番」  , 龍村仁 監督・まどかソサエティ  , No.5  , endroll  , 2004/06   

概要(Abstract) 21世紀企画制作ガイアシンフォニー第5番「全ての存在はつながっている」「科学と宗教の対話」の映像へのサポート協力参画の方法と実施。「○」印の意味:「+クロスの時代意識」と「○円の発想意識」の力の移行を表現する。 

備考(Remarks) 2003.12〜2004.6夏至 

2004  空海哲学から「ん」の力  新聞  その他 
中外日報  , 中外日報社  , 第26611号  , 4  , 2004/06   

概要(Abstract) いのちの学研究のうち、生命科学と体験学習からの生命論プログラム開発による「いろはワーク」および、「ん」の死生観仮説に関する報道。 

備考(Remarks) 2004年6月3日号 

2003  生死の医療ファシリテータ-と体験学習を醸し出す人間観・生命観  学会発表・ラウンドテーブル企画  その他 
第5回日本体験学習研究会全国大会報告要旨(南山大学)  , 日本体験学習研究会  , vol.5  , 10-11  , 2003/12   

概要(Abstract) 副題:緩和ケア・ホリスティックセルフケア・スピリチュアルケア・つながり 

備考(Remarks) 鬼童浩子(中部労災病院看護部副看護師長)・黒丸尊治(彦根市立病院緩和ケア医師)・中村智之(生活習慣病予防指導士)・竹内龍男(日本オストミー協会理事/病気と自己実現) 

2001  生死の学問体系のみなおしと和学  寄稿  その他 
人間関係研究  , 南山大学人間関係研究センター  , 創刊号  , 210-215  , 2001/12   

概要(Abstract) 2000年度より南山大学人間関係研究センターとして新規スタートした組織の中で,一研究員の関心領域やビジョンを記載し,今後の進展に向けた。 

備考(Remarks)  

2000  Verbal,non-verbal  研究発表  その他 
第2回日本体験学習研究会全国体会  , 日本体験学習研究会  , 2000/12   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 2001年度以前は入力未完(別冊業績リスト保管) 

1998  神代文字十回全国巡回展  研究展  その他 
書のミチ塾  , 3作  , 2003/01   

概要(Abstract) いのち論の描法試論「かく」
いのち(1997.12作)風土(1998.7作)いろは(1998.12作)
名古屋(電気文化会館) 東京銀座 表参道 上野不忍池 鈴鹿 冨山 札幌等。 

備考(Remarks)  

1997  Life Fantaisie いろは幻想展  研究展主宰  その他 
JAL ギャラリーPoint  , まどかソサエティ  , 1  , 1997/07   

概要(Abstract) ・日仏交流年フランスでの日本年 企画 (Paris)
・いのちの音意
・いろは唄の歴史と文字の進化
・上代文字デモンストレーション 神代文字 宇宙音 日本の身体性・精神性
・神代文字や平仮名による写経とHealing
・医療文化と書くいき
・法隆寺百済観音法要献茶式(ルーブル美術館)好日庵柿落とし(パリ日本文化会館)文化使節 

備考(Remarks)  

1996  人間関係原論 授業報告  授業報告  単著 
「人間関係」  , 南山短大人間関係研究センター  , 14号  , 110-122  , 1997/03   

概要(Abstract) 人間関係科の主要な必修科目として開始した「人間関係原論」1991〜1992年度担当年度の報告・記録編担当。
体験学習による人間関係原論チーム:星野欣生(組織論・法学),木村晴子(ユング心理学),市瀬英昭(神学),まどか庸代(科学論・関係論)。 

備考(Remarks) 体験学習による人間関係原論チーム:星野欣生(組織論・法学),木村晴子(ユング心理学),市瀬英昭(神学),まどか庸代(科学論・関係論) 

1994  科学における「己」の位置: 自文化の問題  留学報告  その他 
南山短大懇話会  , 学術委員会    , 1995/01   

概要(Abstract) 生命の学の比較科学史的研究とそのプロセスを紹介し、生命論の方法論上の特徴を「自己論」と位置づけた。いのちをテーマとする日本論を仏教学・仏像の「現身」の論文を例に紹介し、生命科学論や人間関係科の体験中心の人間観等との共通の課題についても考察した。 

備考(Remarks)  

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