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34 件中 1 - 34 件目

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掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2016  人体科学会第26回大会 医学医療を哲学する-いのちの根源を見据えて- を終えて in 渡邊勝之(代表)   寄稿  共編著 
MIND-BODY SCIENCE  , 人体科学会 Society foe Mind-Body Scienc  , No.27  , pp.30-31  , 2017/03/31   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2012  吉川房枝・グラバア俊子・アッセマ庸代・林雅代 吉川房枝氏インタビュー in  林雅代「吉川房枝氏インタビュー」  調査報告  その他 
林雅代「吉川房枝氏インタビュー」『アルケイア―記録・情報・歴史―』、archeia:documents, information and history   , 南山大学史料室、Nanzan University Archives  , No.7  , 207-245 in pp.201-245  , 2013/3   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2011  生命科学から和学形成 死生観における日本的ライフスタイルと日本人の意識  寄稿  単著 
『HOLISTIC』News Letter  , 日本ホリスティック医学協会  , Vol.79  , p.16-17  , 2011/06   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2010  博物観のHolistic意識空間と心理〜照明実験より〜  報告書  単著 
南山大学人類学博物館オープンリサーチセンター2010年度年次報告書  , 南山大学人類学博物館  , 2010年度  , 64-65  , 2011/3/31   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2010  新・人類学博物館への提言 博物館の意識空間と心理〜照明環境実験より〜  シンポジウム発表  その他 
南山大学人類学博物館オープンリサーチセンター2010年度年次報告書 付編研究会・シンポジウム資料  , 南山大学人類学博物館  , 189-198  , 2010/11/24   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 南山大学人類学博物館オープンリサーチセンター博物館部会シンポジウム(共催南山学会シンポジウム) 

2010  HOLISTIC GAIA HORISTIC MEDICAL SYMPOSIUM 2010   シンポジウム企画  その他 
HOLISTIC News Letter  , 日本ホリスティック医学協会  , Vol.78  , 35PP  , 2010/11/14   

概要(Abstract) ホリスティック医学シンポジウム2010抄録 

備考(Remarks) ISSN 1880-8301 

2009  大学博物館  調査報告  単著 
南山大学人類文化博物館オープンリサーチ年次報告書  , 南山大学人類学博物館オープンリサーチセンター  , 2009  , 40-41  , 2010/3/2-4   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2009  小さな博物観という世界 -CHA時空間和法と博物観  シンポジウム発表  単著 
南山大学人類文化博物館オープンリサーチ年次報告書  , 南山大学人類学博物館オープンリサーチセンター  , 2009年度  , 260-263  , 2010/1/9   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) シンポジウム「小さな博物館 It's a Small Museum」
基調講演 里見親幸(丹青研究所)司会:黒沢浩(南山大学)
展示:川合 剛(名古屋市博物館)環境:アッセマ(南山大学) 
広報普及:小池富雄(徳川美術館) 収蔵:小林宣文(丹精研究所) 

2009  大学博物館を考える   公開研究会  その他 
南山大学人類文化博物館オープンリサーチ年次報告書  , 南山大学人類学博物館オープンリサーチセンター  , 2009年度  , 2009/11/14   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 矢島國雄(明治大学) 黒沢浩(南山大学) 宮崎健司(大谷大学) 
外山徹(明治大学博物館)内川隆志(国學院大学)
コメント:里見親幸(丹青研究所)小池富雄(徳川美術館)アッセマ(南山大学) 

2009  日本ホリスティック医学協会  映画製作協力  その他 
映画Gaia Symphony No.7 地球交響曲第七番  , 龍村仁事務所・日本ホリスティック医学協会  , endroll  , 2009/11-2010/11   

概要(Abstract) 日本ホリスティク医学協会創設(1987)は、アンドリュウワイル「人はなぜ治るか」(上野圭一訳)の心身症へのアプローチをめざす内科医学生達による読書会に端を発している。ワイル博士(アリゾナ大学医学部 統合医療)は、タイム紙によると、オバマ大統領により、全米によき影響をもたらした25人の一人と賞賛される医師で、ホリスティック医学や東西統合医療医学の先駆者である。 

備考(Remarks) 龍村仁監督
Andrew Weil M.D./上野圭一
Greck LeMonde
高野孝子 

2008  博物館を魅せる技術 実験結果 「最新技術の複合照明環境と意識空間アンケート」  研究発表  編著 
南山大学人類学博物館オープンリサーチ2008年度年次報告書/報告書付編  , 南山大学人類学博物館  , 2008年度  , 118(110-111)、付編300(263-264, 270-287, 293-300) 含カラーデータ  , 2009/1/10,2009/3/31   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2008  「和学の場つくり」  研究会企画・報告  共著 
HOLISTIC MAGAZINE  , 日本ホリスティック医学協会  , 2009  , P.32  , 2009/02/10   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2007  人類学博物館 展示照明 アンケート作成と結果  研究発表  その他 
南山大学人類学博物館オープンリサーチセンター2007年度年次報告書および報告書付編   , 南山大学人類学博物館  , 2007年度  , 112(103), 付編434-444,カラーデータ5  , 2008/02/02,2008/3/3   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 博物館部会シンポジウム
「博物館の見せる技術、守る技術
ー展示技術と保存技術の最前線ー」 

2007  ホリスティックスペースとしての西洋圏非西洋圏研究空間  研究発表  その他 
南山大学人類学博物館オープンリサーチセンター2007年度年次報告書および報告書付編   , 南山大学人類学博物館  , 2007年度  , 112(33-34),付編1-20  , 2007/06/28,2008/3/31   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 博物館部会公開研究会
博物館とその空間ーヨーロッパの博物館の事例から 

2006  九州国立博物館 ケブランリーミュジアム ダマヌール人類の神殿 エコミュジアム  調査研究  その他 
南山大学人類学博物館オープンリサーチセンター 2006年度年次報告書  , 南山大学人類博物館  , 2006年度  , 79(32-41)  , 2007/3/31   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2005  癒しの教育  依頼原稿  単著 
大学と教育  , 東海高等教育研究所  , No.40  , pp82‐85  , 2005/08   

概要(Abstract) Narative Based Medicineの一例として、筆者の研究制作発表となったWorld Wellnes Project万博報告をした。 

備考(Remarks) ISSN}‐0917‐8685 

2005  和語で捉える統合医療  新聞  その他 
中外日報・健康福祉  , 中外日報社  , 第26771号  , 8-9  , 2005/07   

概要(Abstract) シリーズ「医療と宗教8 −統合への幕開け−」日本人の身に似合う医療”和学”を提唱。(万博会場での統合医療プロジェクトでのまどかアッセマ「ジャポノロジ−和学・円喰」上映とその展望に関する記事。 

備考(Remarks) 2005年7月30日号 

2005  慰霊のこころとかたち  万国博覧会基調講演  その他 
中部地域の互助会の将来像を考える研究会  , 同研究会(財)東海冠婚葬祭産業振興センター  , 3-5  , 2005/06   

概要(Abstract) 地球規模の自然災害で亡くなった方々の慰霊及び、慰霊鎮魂の考え方や捉え方に関する基調講演。死の定義・霊性スピリチュアリティの現代アメリカ心理学と伝統宗教文化の接点・和語「いのち」の研究からの空海秘鍵と『ん』の音意・自然の叡智(シーソーバランス)・ソウルビジネスマンへの提言。
意識無意識の慰霊の形について。死生観の研究から。 その後パネルディスカッション。
於 万博長久手会場センターゾーン ロータリー館 

備考(Remarks) 協力 経済産業局消費経済課 (社)全日本冠婚葬祭互助協会 中部経済産業局消費経済課              

2005  EXPO2005愛・地球博 和学ジャポノロジー事始  万国博覧会研究発表  その他 
市民パビリオン  , 万博協会・WWP(WorldWellness Project)  , CD-rom+catalog  , 4+1  , 2005/05   

概要(Abstract) 自文化に根ざした医学医療システムの提案として「和学」の発信。
narative based medicineとして「いのち」「親子」「家庭哲学、まどか」円還型セルフストーリーによる健康法の提案として『円喰』(DVD)創作。 

備考(Remarks) 堀田由浩(アンドリュー・ワイル アリゾナ大統合医療学科)岡田恒良(おひさまクリニック)中山武(いずみの会)酒向猛(多治見病院外科)若子あや子(日仏フィトアロマセラピー)金原勲(社会福祉 米山寮) 他 

2005  ホリスティック死生論は気づきの場  新聞  その他 
中外日報・アート健康福祉  , 中外日報社  , 第26690号  , 38−37  , 2005/01   

概要(Abstract) アッセマ企画による「場」の学という視点を報道された。発展途上のホリスティック医学(自然治癒力)、人間関係研究センター(人間関係の影響)、場の論理、いのちを包括的に捉える研究内容。南山大学人間関係研究センター公開講演における五年間の生命的視点での研究会企画の一端が報告された。 

備考(Remarks) 2005年1月3日号 

2004  生死の医療ファシリテータ-と体験学習を醸し出す人間観・生命観(その2)  学会発表・ラウンドテーブル企画  その他 
第6回日本体験学習研究会全国体会  , 日本体験学習研究会  , Vol.6  , pp10  , 2004/12   

概要(Abstract) 昨年度にテーマ継続のもと、同組織内でのコラボレーション例の報告とワークショップ。
精神科医によるフラワーセラピー・家族療法、美術館学芸員による医療施設のアートと患者との関わり、フラワーインストラクターによるケアーなどを通して、体験学習法による気づきや自己探究、生命いのちとのコミュニケーションの環境つくりの人間観・生命観を探る。 

備考(Remarks) 佐々木晴代(東京寮院) 

2004  ○まどかソサエティ○つながる力  企画  その他 
映画「Gaia Symphony No.5 地球交響曲第5番」  , 龍村仁 監督・まどかソサエティ  , No.5  , endroll  , 2004/06   

概要(Abstract) 21世紀企画制作ガイアシンフォニー第5番「全ての存在はつながっている」「科学と宗教の対話」の映像へのサポート協力参画の方法と実施。「○」印の意味:「+クロスの時代意識」と「○円の発想意識」の力の移行を表現する。 

備考(Remarks) 2003.12〜2004.6夏至 

2004  空海哲学から「ん」の力  新聞  その他 
中外日報  , 中外日報社  , 第26611号  , 4  , 2004/06   

概要(Abstract) いのちの学研究のうち、生命科学と体験学習からの生命論プログラム開発による「いろはワーク」および、「ん」の死生観仮説に関する報道。 

備考(Remarks) 2004年6月3日号 

2003  生死の医療ファシリテータ-と体験学習を醸し出す人間観・生命観  学会発表・ラウンドテーブル企画  その他 
第5回日本体験学習研究会全国大会報告要旨(南山大学)  , 日本体験学習研究会  , vol.5  , 10-11  , 2003/12   

概要(Abstract) 副題:緩和ケア・ホリスティックセルフケア・スピリチュアルケア・つながり 

備考(Remarks) 鬼童浩子(中部労災病院看護部副看護師長)・黒丸尊治(彦根市立病院緩和ケア医師)・中村智之(生活習慣病予防指導士)・竹内龍男(日本オストミー協会理事/病気と自己実現) 

2001  生死の学問体系のみなおしと和学  寄稿  その他 
人間関係研究  , 南山大学人間関係研究センター  , 創刊号  , 210-215  , 2001/12   

概要(Abstract) 2000年度より南山大学人間関係研究センターとして新規スタートした組織の中で,一研究員の関心領域やビジョンを記載し,今後の進展に向けた。 

備考(Remarks)  

2000  Verbal,non-verbal  研究発表  その他 
第2回日本体験学習研究会全国体会  , 日本体験学習研究会  , 2000/12   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) 2001年度以前は入力未完(別冊業績リスト保管) 

1998  神代文字十回全国巡回展  研究展  その他 
書のミチ塾  , 3作  , 2003/01   

概要(Abstract) いのち論の描法試論「かく」
いのち(1997.12作)風土(1998.7作)いろは(1998.12作)
名古屋(電気文化会館) 東京銀座 表参道 上野不忍池 鈴鹿 冨山 札幌等。 

備考(Remarks)  

1997  Life Fantaisie いろは幻想展  研究展主宰  その他 
JAL ギャラリーPoint  , まどかソサエティ  , 1  , 1997/07   

概要(Abstract) ・日仏交流年フランスでの日本年 企画 (Paris)
・いのちの音意
・いろは唄の歴史と文字の進化
・上代文字デモンストレーション 神代文字 宇宙音 日本の身体性・精神性
・神代文字や平仮名による写経とHealing
・医療文化と書くいき
・法隆寺百済観音法要献茶式(ルーブル美術館)好日庵柿落とし(パリ日本文化会館)文化使節 

備考(Remarks)  

1996  人間関係原論 授業報告  授業報告  単著 
「人間関係」  , 南山短大人間関係研究センター  , 14号  , 110-122  , 1997/03   

概要(Abstract) 人間関係科の主要な必修科目として開始した「人間関係原論」1991〜1992年度担当年度の報告・記録編担当。
体験学習による人間関係原論チーム:星野欣生(組織論・法学),木村晴子(ユング心理学),市瀬英昭(神学),まどか庸代(科学論・関係論)。 

備考(Remarks) 体験学習による人間関係原論チーム:星野欣生(組織論・法学),木村晴子(ユング心理学),市瀬英昭(神学),まどか庸代(科学論・関係論) 

1994  科学における「己」の位置: 自文化の問題  留学報告  その他 
南山短大懇話会  , 学術委員会    , 1995/01   

概要(Abstract) 生命の学の比較科学史的研究とそのプロセスを紹介し、生命論の方法論上の特徴を「自己論」と位置づけた。いのちをテーマとする日本論を仏教学・仏像の「現身」の論文を例に紹介し、生命科学論や人間関係科の体験中心の人間観等との共通の課題についても考察した。 

備考(Remarks)  

1993  Trans Person  研究展主宰  その他 
熱田神宮本宮  , 熱田神宮まどかソサエティまどいの会  , 1  , 1993/07   

概要(Abstract) ・和語いのち
・宗教と科学と人間のつながり・対流
・100年ぶりの虫干し祭風通し(7ヵ月7回研究委員会)
・人々の内的宇宙や中心存在の出会いとしての七夕
・時と青年意識の奉納
・今日明日昔日時風という「わたし」存在展
 

備考(Remarks)  

1992  閃き:いのちの存在アート展  研究展主宰  共編著 
中区ギャラリー  , まどかソサエティ  , 1  , 1992/08   

概要(Abstract) 大航海時代 コロンブスアメリカ大陸発見500周年記念
・西から東の潮流 東から西への潮流へ
・世界観の粒子性から波動性への重心移動へ
・「手で見るアート展」ワークショップ(於名古屋市美術館)同時企画 

備考(Remarks)  

1984  テイヤールにみた生命科学への期待 Ce que Teilhard attendait des science de la vie  小論文  単著 
CONVERGENCE  , 日本テイヤール研究会  , 第9号  , 22-24  , 1984/4/25   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

1977  Application of tobacco phosphodiesterase in research on the terminal blocked structure in an RNA molecule  研究分担  その他 
Nucleic Acids Research  , Information Retrieval Ltd.(England)  , Special Publication No.3  , pp.s159-s161  , 1977   

概要(Abstract)  

備考(Remarks) Kin-ichiro Miura, Kunitada Shimotohno*, Hideaki Shinshi**, Masanao Miwa**, Takashi Sugimura**
*National Institute of Genetics and **National Cancer Center research Institute 

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