研究者詳細

教育活動
分割表示   全件表示 >>

9 件中 1 - 9 件目

年度
Year
タイトル
Title
内容等
Content
活動期間
Period of Activities
2017  アクティブ・ラーニングの実践、学生による授業評価 

英語科選択必修科目English Workshop B1においてアクティブ・ラーニングを中心とした授業を実施した。学生による授業評価において項目3から14の平均が4.83の高評価を受けた。秋学期(実施時期は第4クオーターに相当)の授業評価であったが、学生の回答率は96%であった。 

2017/09~2018/01 
2017  教材作成 

「地域文化事情」の授業のための教材を授業計画に即して作成した。  

2017/04~2018/01 
2017  教材作成 

国際教養学部 English Literacy I, IIの授業のために、英文内容理解のための補助教材と英単語ドリルを作成した。 

2017/04/~2017/07/ 
2016  リアクション・ペーパーの利用 

「Writing in EnglishI,II」の毎回の授業の最後に学生全員に当日の授業に関する質問や感想を提出してもらい、学生の理解度把握のデータとした。質問には翌週の授業の初めに答え、さらに質問があればそれに答える形で、学生の理解度を高めると同時に、授業の双方向性の充実に努めた。  

2016/04~2017/01 
2016  リアクション・ペーパーの利用 

「地域文化事情」の毎回の授業の最後に学生全員に当日の授業に関する質問や感想を提出してもらい、学生の理解度把握のデータとした。質問には翌週の授業の初めに答え、さらに質問があればそれに答える形で、講義形式の授業の一部を双方向のものとした。 

2015/04~2017/01 
2016  教材作成 

「地域文化事情」の授業のための教材を授業計画に即して作成した。  

2015/04~2017/01 
2015  リアクション・ペーパーの導入 

「Writing in EnglishI,II」の毎回の授業の最後に学生全員に当日の授業に関する質問や感想を提出してもらい、学生の理解度把握のデータとした。質問には翌週の授業の初めに答え、さらに質問があればそれに答える形で、学生の理解度を高めると同時に、授業の双方向性の充実に努めた。  

2015/04~2016/01 
2014  リアクション・ペーパーの導入 

「地域文化事情」の毎回の授業の最後に学生全員に当日の授業に関する質問や感想を提出してもらい、学生の理解度把握のデータとした。質問には翌週の授業の初めに答え、さらに質問があればそれに答える形で、講義形式の授業の一部を双方向のものとした。 

2014/09~2015/01 
2014  教材作成 

「地域文化事情」の授業のための教材を授業計画に即して作成した。 

2014/04/01~2015/03/31 

Page: [<<PREV] [1] [NEXT>>]