研究者詳細

研究発表
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26 件中 1 - 10 件目

年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2016  質的研究におけるナラティブ分析の位置づけ  単独  2017年3月28日 
2016年度心理人間教育研究会  , 南山大学人文学部心理人間学科   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2015  「人を対象とする研究」倫理審査申請書と研究法  単独  2016/03/23 
心理人間教育研究会  , 南山大学人文学部心理人間学科   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2015  土地の記憶と歴史の語り―米国先住民ノーザン・シャイアンの史跡化営為の検討を通して  単独  2015/10/03 
日本質的心理学会 第12回大会  , 日本質的心理学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2015  国定史跡と記憶の危機―合衆国先住民ノーザン・シャイアンの史跡化営為と土地保全  単独  2015/06/24 
2015年度人類学研究所共同研究会「危機と再生の人類学」  , 南山大学人類学研究所   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2015  米国先住民の史跡化営為―ノーザン・シャイアンの記憶継承と土地保全  単独  2015/05/17 
第65回日本西洋史学会  , 日本西洋史学会   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2014  歴史と記憶のはざまで―ノーザン・シャイアンの史跡化営為と記憶の語り  単独  2015/03/19 
2014年度心理人間教育研究会  , 心理人間教育研究会   

概要(Abstract)  1980年代以降の合衆国先住民の聖地保護、土地保全、記憶継承について、ノーザン・シャイアンの事例をもとに発表した。発表では、先住民部族が国定史跡化によって部族関連地所の保護を推進するようになった経緯についても概説した。 

備考(Remarks)  

2014  記憶を語る―北米先住民のナラティブにみるゲシュタルト  単独  2015/01/11 
日本ゲシュタルト療法学会第5回ワークショップ大会  , 日本ゲシュタルト療法学会   

概要(Abstract) 北米先住民ノーザン・シャイアンの事例をもとに、土地に根差した記憶とその語りが象徴する、人の体験の文脈の広がりと時間的奥行きについて発表を行った。 

備考(Remarks)  

2014  NAGPRAと先住民の記憶―「送還・返還」から「帰還」へ  単独  2014/06/01 
国立民族学博物館共同研究会  , 国立民族学博物館   

概要(Abstract) 「アメリカ先住民墓地保護返還法」成立の過程にかかわったノーザン・シャイアンの事例をもとに、墓地保護返還法の実際の運用と先住民にとっての意義について発表を行った。
 

備考(Remarks)  

2013  2013年度学科卒業生対象カリキュラム調査報告  その他  2014/03/24 
心理人間教育研究会  , 南山大学人文学部心理人間学科   

概要(Abstract) 2013年度卒業生を対象として実施したカリキュラム調査の結果を、学科アドミッション・ポリシー、ディプロマ・ポリシーに照らして報告した。 

備考(Remarks)  

2013  今あらためて質を問う 「北米先住民の記憶継承:土地と記憶と共同体」  単独  2013/08/30 
日本質的心理学会第10回大会  , 日本質的心理学会  , に本質的心理学会第10回大会 プログラム抄録集  , 日本質的心理学会  , p. 53   

概要(Abstract) 「明白な運命」、「フロンティア精神」といったプロットに貫かれた合衆国史とは相いれない、北米先住民共同体がもつ独特の記憶の「質」について、現地フィールドワーク、インタビュー調査から得られたデータをもとに発表した。 

備考(Remarks)  

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