研究者詳細

教職員基本情報
氏名
Name
伊東 留美 ( イトウ ルミ , ITO Rumi )
所属
Organization
人文学部心理人間学科
職名
Academic Title
准教授
専攻分野
Area of specialization

アートセラピー
臨床心理学

学会活動
Academic societies

日本心理臨床学会
日本芸術療法学会
American Art Therapy Association
日本箱庭療法学会
日本学生相談学会
日本人間性心理学会

社会活動
Community services

公益財団翠松園陶芸記念館 評議員

著書・学術論文数
No. of books/academic articles
総数 total number (6)
著書数 books (0)
学術論文数 articles (6)

出身学校
学校名
Univ.
卒業年月(日)
Date of Graduation
卒業区分
Graduation
   Classification2
シートンヒル大学(Seton Hill College 現Seton Hill University)人文学部アートセラピー(Art Therapy) 1989年05月  卒業 
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出身大学院
大学院名
Grad. School
修了課程
Courses
   Completed
修了年月(日)
Date of Completion
修了区分
Completion
   Classification
ニューヨーク大学(New York University)School Of Education, Health, Nursing, and Arts Professionsアートセラピー(Art Therapy) 修士課程  1993年05月  修了 
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研究経歴
長期研究/短期研究
Long or Short
   Term research
研究課題名
Research Topic
長期研究  芸術活動と精神性 

概要(Abstract) 芸術活動は人間の営みの中で切り離されることは決してないものである。芸術活動は、古代においては宗教的意味を持って行われていたのだが、時代や社会を表象するものでもあり、その人自身を表象するものでもある。個人の芸術活動を通して我々が見出すものは個々の生き方でもあるのだが、社会で生きる人間としての生き方も教えてくれている。人が対象を見つめ、その一方で自身を見つめるプロセスに焦点を当て、それが人の生き方にどのような影響を与えるのかを探っていきたい。 

短期研究  美術活動における瞑想的活動の介入について 

概要(Abstract) 本研究課題は、長期研究に繋がるテーマである。瞑想的活動を美術活動に取り組みによる美術作品への影響について、Art-based Researchという研究方法を用いて、その効果を考察している。 

短期研究  美術教育における心理的成長 

概要(Abstract) アメリカにおけるアートセラピーは、美術教育の流れを汲んでいる。特に児童における美術活動は、知性と感性の両者を含んだ心の成長を促進する可能性を潜在的に持っている。人格統合に働きかけるアートセラピーの要素を美術教育において融合していく可能性を探っていく。 

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著書
年度
Year
著書名
Title of the books
著書形態
Form of Book
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
出版機関名 Publishing organization,判型 Book Size,頁数 No. of pp.,発行年月(日) Date
2015  アートセラピーの贈り物  単著   
学事出版  , B5  , 2016.3.31   

概要(Abstract) アートセラピーの芸術的側面に焦点をあて、「創造性」「想像性」「象徴」「創造的プロセス」について論じ、芸術(ここでは美術)活動が、自己の内的世界を象徴的に表現し、作り手自身へのメッセージとして示唆を提示してくれる働きを持つことを事例を通して論じている。 

備考(Remarks)  

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学術論文
年度
Year
論文題目名
Title of the articles
共著区分
Collaboration
   Classification
NeoCILIUS
   請求番号/資料ID
Request No
掲載誌名 Journal name,出版機関名 Publishing organization,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2017  アートベース・リサーチの展開と可能性についての一考察  単著   
南山大学短期大学部創立50周年記念研究論文集  , 南山大学短期大学部  , 11  , 2018年3月   

概要(Abstract) 本論文では、アメリカを中心に展開しているアートベース・リサーチが、今後日本においてどのように展開できるのかについて考察している。1970年代においてアメリカで、量的研究から質的研究へとパラダイムシフトが起こり、その後芸術活動を取り入れた研究へと展開していった。芸術を研究に取り入れる上での、特色や強みなどを考察し、日本で、特に臨床心理学の領域でどのように活かされることが可能かを考察している。 

備考(Remarks)  

2013  アートセラピーと美術教育についての一考察  単著   
人間関係研究  , 南山大学人間関係研究センター  , 13号  , 14  , 2014年3月   

概要(Abstract) 本論は、アメリカにおけるアートセラピーと美術教育の心理的側面について考察した論文である。アメリカにおけるアートセラピーの歴史的背景を数名の美術教育者を紹介しながら、どのように発展していったかを論じている。そして、アートセラピーと美術教育の相違点をあげながら、美術教育にアートセラピーの臨床的視点を組み込む有効性を考察している。 

備考(Remarks)  

2012  短期大学における学生相談室の展開についての一考察  単著   
南山大学アカデミア 人文・自然科学編  , 南山大学  , 第4号  , 14  , 2012年6月   

概要(Abstract)  本論は、短期大学における学生相談がどのように進むべきかについて考察している。日本学生相談学会機関紙「日本学生相談研究」に毎年掲載される学生相談界の動向について過去10年間を振り返り、学生相談界の傾向を分析していく。そして、短期大学の学生相談についての特徴と役割について述べ、南山短期大学の学生相談室の過去10年間の活動を振り返りながら、短期大学の学生相談室の変化と傾向を分析している。そして、短期大学の風土について取り上げ、今後の短期大学の可能性を探っている。 

備考(Remarks)  

2010  アメリカ合衆国におけるラーニング・コミュニティの歴史的背景とその展開  単著   
南山短期大学紀要  , 南山短期大学  , 38号  , pp87-110  , 2010年12月   

概要(Abstract) 本論は、南山短期大学が平成23年度から南山大学短期大学部となり、新カリキュラムとして「ラーニング・コミュニティI,II,III,IV」という科目を開講することを受けて、「ラーニング・コミュニティ」という制度に取り組んだ先駆者であるアメリカの大学のラーニング・コミュニティの展開について考察した。さらに、アメリカのコミュニティ・カレッジにおけるラーニング・コミュニティについて取り上げ、日本での本学部における展開の可能性について考察している。 

備考(Remarks)  

2009  短期大学におけるボトムアップ型FD―「FDの実質化」に向けて―  共著   
南山短期大学紀要  , 南山短期大学  , 37号  , pp141-170  , 2009年12月   

概要(Abstract) 本論は「FDの実質化」にむけて短期大学におけるFDがどのように実施されていくべきかについて考察している。短期大学基準協会評価結果報告書、関西地区FD連絡協議会による調査報告書、他大学の取り組み事例を分析し、そして南山短期大学におけるボトムアップ型FDの取り組みをふりかえりながら、その現状と問題点を把握していく。PDCAサイクルの評価・改善の枠組みにしたがい分析を行い、成果と課題を検証していき、今後の短期大学(特に南山短期大学)での「FDの実質化」に向けての方向性を考察している。  

備考(Remarks)  

2004  短期大学における学生相談のあり方についての一考察  単著   
南山短期大学紀要  , 南山短期大学  , 32号  , pp257-268  , 2004年12月   

概要(Abstract) 本論文は、短期大学における学生相談について、そのあり方を考察したものである。先ず、短期大学の特徴をある短期大学の場合を例に取り上げ、短期大学の特徴を述べ、そこから考えられる大学との違いを明確にしている。そして、そのような特殊な短期大学の環境の中での学生相談のあり方を考察している。 

備考(Remarks)  

1993  万里の長城を超えて―12歳中国系アメリカ人少年の症例―(修士論文)  単著   
1993年3月   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

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その他研究業績
年度
Year
題名等
Titles
カテゴリ
Category
細目
Authorship
掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.,発行年月(日) Date
2007  第5章 政治意識と道徳観―保守化時代の日本人―  翻訳  単訳 
信頼社会のゆくえ  , ハーベスト社  , pp.124-147  , 2007年2月   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

2001  臨床心理の立場から見たTグループトレーナー  寄稿  単著 
人間関係研究  , 南山大学・人間関係研究センター  , 7  , 2001年3月   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

1999  プロセスについて考える  寄稿  単著 
人間関係  , 南山短期大学人間関係研究センター  , 第16号  , 8  , 1999年3月   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

1997  各論『ボディ・ワーク』を受けて  資料  共著 
人間関係  , 南山短期大学人間関係研究センター  , 第14号  , 28  , 1997年3月   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

1996  生命力と創造力―ミケランジェロの『アダムの創造』を通して―  寄稿  単著 
人間関係  , 南山短期大学人間関係研究センター  , 第13号  , 10  , 1996年3月   

概要(Abstract)  

備考(Remarks)  

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研究発表
年度
Year
題目又はセッション名
Title or Name of Session
細目
Authorship
発表年月(日)
Date
発表学会等名称 Name, etc. of the conference at which the presentation is to be given, 主催者名称 Organizer, 掲載雑誌名等 Publishing Magazine,発行所 Publisher,巻/号 Vol./no.,頁数 Page nos.
2018  Enku's truth: the art of a Japanese Buddhist monk  単独  2018/9/29 
The 19th Biennial Conference for the International Society for Religion, Literature and Cutlure  , Society for Religion, Literature and Culture   

概要(Abstract) In this presentation, one of the Japanese monks, Enku, and his artistic Buddhist sculpture was introduced and discussed from the Japanese cultural perspective under the influence of Japanese Buddhist religion.  

備考(Remarks)  

2018  アートベース・リサーチの展開としてのアートベースによる自己探求について  単独  2018/8/11 
第67回日本美術教育学会学術研究大会三重大会  , 日本美術教育学会   

概要(Abstract) 本発表では、美術の授業において学生のふりかえりの一貫としてコラージュを実施した実践活動を基に、その結果について、質的研究を実施し、そしてその意義について考察しまとめた。 

備考(Remarks)  

2017  Communicating with your inner tree  単独  2018/3/9 
The Creative Therapies in the Helping Relationship: Psychotherapy and Spiritual Care  , St. Paul University (Ottawa, Canada)   

概要(Abstract) 日本文化における身体論には丹田の概念は重要である。身体のバランスと心のバランスを養う上で瞑想活動は有益であることが西欧の社会科学の領域でも論証されている。今回のワークショップでは、丹田に意識した呼吸法が日本における様々な身体活動、瞑想だけではなく芸術や武道などにも取り入れられていることも鑑み、参加者とともに樹木呼吸法と言うヨガの瞑想法を用いて、丹田に注意を向けた呼吸を体験し、その後自由に木のイメージを表現するという体験をしていく。そして、心と体の調和に丹田がどのような影響があるのか、またイメージ活動にどのように効果があるのかなどを検討していく。 

備考(Remarks)  

2017  美術教育に瞑想を取り入れたプログラム化の試み  共同  2017/9/9 
日本人間性心理学会第36回大会  , 日本人間性心理学会   

概要(Abstract) 本発表は、美術教育にヨガの瞑想法である樹木呼吸法を取り入れることでの効果について、美術の授業実践と受講生の気づきから見えてきたプログラムとしての有効性を考察している。 

備考(Remarks)  

2015  美術教育の視点から見たアメリカ合衆国におけるアートセラピーの展開についての一考察  単独  2015/9/20 
第54回大学美術教育学会横浜大会  , 日本教育大学協会全国美術部門協議会、大学美術教育学会  , 平成27年度日本教育大学協会全国美術部門協議会、第54回大学美術教育学会[横浜大会 研究発表概要集]  , 中西印刷株式会社  , 0   

概要(Abstract) アメリカにおけるアートセラピーの展開に美術教育的側面がどのように影響を及ぼしたのかをイーデス・クレーマーの「治療としての芸術」を手がかりとして、考察している。 

備考(Remarks)  

2014  大学コミュニティと学生相談についての一考察―小規模短期大学コミュニティのメリットを学生相談のメリットにつなげる―  単独  2014/5/18 
日本学生相談学会第32回大会  , 日本学生相談学会   

概要(Abstract) 本発表は、大学コミュニティの規模の違いによって生じる学生相談活動上のメリットとデメリットについて、特に小規模大学コミュニティの事例を取り上げ、デメリットをカバーし、メリットを活かす上で担当者がどのようにコミュニティとつながりを持てるのかを考察したものである。 

備考(Remarks)  

2014  樹木呼吸法と木の写生とのコラボレーションの可能性  共同  2014/10/12 
日本人間性心理学会第33回大会  , 日本人間性心理学会   

概要(Abstract) 本発表は、芸術活動を通して健康的人格統合にむけて働きかけることができる心理治療の一つであるアートセラピーの考え方を美術教育の中で取り組む試みからの考察を紹介したポスター発表である。美術の授業の中で実施される写生活動と龍村ヨガ研究所が考案した「樹木呼吸法」の両者を取り入れた時のホリスティックヘルスに向けての相乗効果の可能性を探っている。「こころ」と「からだ」と「知」の統合に向けて働きかけることができることを考察していく。 

備考(Remarks)  

2013  Art and Therapy: Creative Wellbeingに向けて  単独  2013/6/5 
人間関係研究センター 定期研究会   

概要(Abstract) アートセラピーにおける芸術は、人間の創造性を生かす活動である。そこで、アートセラピーとは何かという定義を紹介し、実際に発表者が「美術3,4」で実践している木を描く活動を紹介し、芸術活動が人格形成上、統合に向けて働きかけることができることを論じている。Positive Psychology(ポジティブ心理学の視点から、創造的芸術活動が、個々のWellbeingに有効に働きかけていることを紹介している。 

備考(Remarks)  

1998  小2女子との面接  単独  1998/10/10 
箱庭療法学会第12回大会  , 日本箱庭療法学会   

概要(Abstract) 本発表では、不登校で来談した小学2年女子との面接課程で本児童がつくった箱庭のイメージを中心に本児童の内的プロセスを振り返り、その治療過程の意味を考察していった。 

備考(Remarks)  

1995  アートセラピーの構成要素について  共同  1995/10/22 
第27回日本芸術療法学会  , 日本芸術療法学会   

概要(Abstract) 本発表では、アメリカにおけるアートセラピー実践を基に、主に3つの要点に絞り、想像力と創造性、画材の効果について論じた。 

備考(Remarks)  

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研究助成
年度
Year
助成名称または科学研究費補助金研究種目名
Name of grant or research classification for scientific research funding
研究題目
Research Title
役割(代表/非代表)
Role
助成団体
Granting body
助成金額
Grant amount
2018  Dissertation Research Fellowship 2018-2019  Tanden Art-Making as Contemplative Practice 
a researcher  Lesley University (Ph.D. program in Expressive Therapies)  US$761 

研究内容(Research Content) The research is a part of the dissertation project, which is conducted based on the art-based method. The purpose of the research is to explore how contemplative breathing with a focus on tanden can influence the quality of one's expression. 

備考(Remarks)  

2016  Pilot Study Research Fellowship 2016-2017   Tanden Art (Pilot Study) 
a researcher   Lesley University(Ph.D. program in Expressive Therapies)  US$1,000 

研究内容(Research Content) This research was conducted as a pilot study to explore how contemplative breathing with a focus on tanden influence the artistic expressions. 

備考(Remarks)  

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教育活動
年度
Year
タイトル
Title
内容等
Content
活動期間
Period of Activities
2017  教職課程活動記録・教育実習報告書 

短期大学部英語科の教職課程の報告書として、学生の教育実習の活動記録をまとめたものである。 

2017.4.1-2018.1.31 
2017  美術1作品集 『南山の木たち 春 2017』 

「美術1」の授業で学生が作成した作品をまとめた本を発行 

2017.4-2017.7 
2014  美術3,4作品集『南山の木 2014春・秋』 

「美術3,4」の授業で学生が作成した作品をまとめたもの 

2014/4/1~2015/1/28 
2013  美術3、4作品集『南山の木 2013春・秋』 

「美術3、4」において学生が作成した作品をまとめたもの。 

2013/4/1~2014/1/ 
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研究活動/社会的活動
年度
Year
活動名称
Name of activities
活動期間
Period of Activities
2018  日本美術教育学会学術研究大会第67回三重大会実行委員会委員  2018・4・1~2018/8/11 

活動内容等(Content of Activities) 2018年8月10・11日に開催された学術大会の事前準備、および当日の進行運営に関わる活動 

2018  留学(アメリカ合衆国ペンシルベニア州ペンシルベニア州立大学ハリスバーグ校)  2018/9/14~2019/8/27 

活動内容等(Content of Activities) 本留学期間において、ペンシルベニア州立大学にてアートベースト・リサーチ(創造的芸術活動(表現)を用いた研究法)と精神性の変容について理解を深めるたまの文献調査と情報収集を行い、また現在進行中の博士論文のための研究プロジェクトを実施のための参加者の募集と実施場所の準備などを行った。 

2018  留学(上智大学グリーフケア研究所)  2018/4/1-2018/9/13 

活動内容等(Content of Activities) 本留学期間中、客員講師として上智大学グリーフケア研究所にて日本における死生観と宗教性について研究を進めていった。具体的には、日本における宗教思想とその歴史的背景、また修行としての瞑想についての文献資料収集と執筆活動である。 

2017  公益社団法人名古屋市私立幼稚園協会 平成29年度巡回研修(障がい児)事業  2017/4/1-2018/3/31 

活動内容等(Content of Activities) 本協会が実施する巡回研修において、講師として年に数回幼稚園へ赴き、障がい児を担当する先生方の支援を行った。 

2017  日本美術教育学会第67回学術研究大会三重大会実行委員  2017/4/1-2018/3/31 

活動内容等(Content of Activities) 2018年度に開催される日本美術教育学会第67回学術研究大会の実行委員会委員として会議に出席。 

2017  南山大学 人間関係研究センター 第107回人間関係基礎講座(コミュニケーション)  2017/11/4-11/5 

活動内容等(Content of Activities) 本講義において講師として担当した。 

2016  日本美術教育学会第67回学術研究大会三重大会実行委員  2017/2/28-2017/3/31 

活動内容等(Content of Activities) 2018年度に行われる日本美術教育学会67回学術研究大会の準備委員として打ち合わせに参加 

2016  南山大学人間関係研究センター主催公開講座「人間関係講座(コミュニケーション)第102回  2016/5/28-5/29 

活動内容等(Content of Activities) 本講座の講師として担当。 

2016  公益社団法人名古屋市私立幼稚園協会巡回研修(障がい児)事業  2016/4/1-2017/3/31 

活動内容等(Content of Activities) 名古屋市内の私立幼稚園に赴き、障がい児の園児の対応をする先生のスーパービジョンを行う。 

2016  平成28年度愛知県臨床心理士会研修会部会1日研修会  2016/12/18 

活動内容等(Content of Activities) 本研修会において、事例報告者として発表および検討 

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著書・学術論文に関する統計情報
年度
Academic Year
学術研究著書の件数
No. of Academic Books
学会誌・国際会議議事録等に掲載された学術論文の件数
No. of Academic Articles in Journals/Int'l Conference Papers
学内的な紀要等に掲載された学術論文の件数
No. of Academic Articles Pub'd in University Bulletins
学会受賞等の受賞件数
No. of Academic Awards Received
国際学会でのゲストスピーカーの件数
No. of Times as Guest Speaker at Int'l Academic Conferences
国際学会での研究発表の件数
No. of Presentations of Papers at Int'l Academic Conferences
国内学会でのゲストスピーカーの件数
No. of Times as Guest Speaker at National Academic Conf.
国内学会での研究発表の件数
No. of Papers Presented at National Academic Conf.
2018 
2017   
2016 
2015 
2014 
2013 
2012 
2011 
2010 
2009 
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2019/05/08 更新